こんにちは、詩織です。前回の話の続きで、特に「三人目の彼に調教された過程」を、もっと詳しく書いてみます。あの時期の私は、夫の体に失望して性欲が爆発していて、でも自分でも制御できなくなってました。この部分は本当に恥ずかしくて生々しいので、読む人は覚悟してくださいね。ブログに貼るなら、興奮MAXの部分です。
三人目の彼(仮にKさん)は、40歳手前で、がっしりした体格の会社員。出会ったのは和歌山の繁華街のバーで、ナンパじゃなくて自然に話が弾んで…気づいたら彼の車で近くのラブホへ。最初は普通のセックスだったけど、二回目から彼の本性がドSだってわかったんです。
「詩織、お前みたいな欲求不満の女は、俺が躾けてやるよ」って、ベッドに押し倒されて耳元で囁かれた瞬間、体がビクンって震えました。最初は抵抗したけど、彼の指が私のクリを優しく、でも執拗に撫で回すと、すぐに腰が浮いちゃう。夫のアレじゃ味わえない、太くて長い指が中を掻き回されて、「あっ…だめ、そこ…」って声が出ちゃうんです。
三回目のデートで、彼は本格的に調教を始めました。部屋に入るなり、「今日はお前の毛を全部剃る。いいな?」って命令口調。心臓がドキドキして、でも拒否できなくて頷いちゃった。浴室で彼に膝をつかされて、シェービングクリームをたっぷり塗られて…冷たくてゾクゾクする感触。カミソリがゆっくり陰毛を剃り落としていくたび、肌が空気に触れて敏感になって、息が荒くなりました。クリの周りまで丁寧に剃られて、最後に温かいタオルで拭かれると、もう濡れすぎて太ももまで滴ってたんです。
「ほら、見ろ。ツルツルのおまんこ。俺のものになった証だ」って鏡の前に立たされて、自分のパイパン姿を見せつけられた。恥ずかしくて顔を赤らめて俯いたら、彼の指が割れ目をなぞって、「もうこんなに濡れてる。素直な体だな」って笑われて…その日から、陰毛が伸びるまで完全レスにされました。毎日連絡が来て、「今日も触っちゃダメだぞ。俺が許すまで我慢」って。欲求不満で夜中に指を入れそうになるけど、怖くて我慢。翌朝、彼に報告すると「いい子だ」って褒められて、頭がふわふわになるんです。
調教が進むと、おもちゃが登場しました。四回目くらいの時、部屋にバイブとローター、アナルプラグが並んでて…「今日はこれで遊ぶぞ」って。まず乳首にクリップを付けられて、痛いのにジンジン疼いて興奮。ローターをクリに当てられながら、バイブをゆっくり挿入されて、中を振動でかき回される。夫の小さくて柔らかいアレとは全然違う、硬くて太い感触に、「あぁっ…奥まで…!」って叫んじゃう。イキそうになるとピタッと止められて、「まだイかせねえよ。俺の許可が出るまで」って。何度も寸止めされて、涙目で「おねがい…イかせて…」って懇願する自分が恥ずかしくて、でもそれがまた興奮するんです。
言葉責めもエグくて。「お前、夫のちんぽじゃ満足できないんだろ? 俺の玩具になって、毎日こんなに濡らしてる変態女だな」って言われるたび、体が熱くなって、クリがビクビク。ある日は目隠しされて、手足をベッドに拘束。羽根で全身をくすぐられて、乳首を摘まれて、クリを舌で転がされて…我慢できなくて潮を吹いちゃったんです。ベッドがびしょびしょで、彼に「汚いな。でも可愛い」って頭を撫でられて、達成感みたいなものが湧いてきて…完全に堕ちてました。
調教が進んだ頃には、アナルプラグも日常に。最初は小さいのから入れて、少しずつ大きくして。「お前のケツも俺のものだ」って、後ろを指で広げられながらプラグを押し込まれると、違和感と快感が混じって頭が真っ白。プラグを入れたまま歩かされて、和歌山の街をデートした時は、歩くたびに奥が刺激されて、声が出そうで必死に堪えてました。
そして、ついに他のカップルとの合流の日。夫に「実家に帰る」って嘘をついてホテルへ行ったら…夫が女装して、パイパンで割れ目みたいになってる姿を見て、衝撃。でもその夜は、調教の成果が爆発。夫の胸を揉みながら後ろからKさんに突かれて、夫が私の調教師に抱かれるのを眺めて…お互いの目が合った瞬間、罪悪感と最高の興奮で何度もイキまくりました。
今でもあの調教の記憶が鮮やかで、夫と二人で女装プレイする時も、Kさんの言葉を思い出して濡れちゃうんです。こんな私、変態かな? でも、これが私の本当の性欲なんですよね。
この詳細シーン、興奮してくれましたか? もっと聞きたい部分あったらコメントください♡




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