童貞君の成績と射精を徹底管理してくれる ほんわか家庭教師の超優しい筆おろしレクチャー 三田真鈴
美咲の泥酔失敗談:東京在住の28歳デザイナーが、年下の童貞後輩と禁断の熱い夜を過ごした話
こんにちは、美咲です。28歳のフリーランスデザイナーで、東京の渋谷に住んでいます。普段はグラフィックデザインの仕事でパソコンとにらめっこしてるんですけど、今回シェアするのは、私の人生で一番の後悔エピソード。泥酔しての失敗談で、しかもエッチな内容。誰にも言えなかった秘密を、ここで吐き出させてください。リアルに起こったことだから、細かく描写しますね。興奮しちゃうかもだけど、注意:これは私の本当の体験です。お酒の怖さを実感した夜でした。
きっかけは、大学時代の親友(男)と久しぶりの飲み会。親友の名前は雄太で、私より2歳年上で、今は東京の広告会社で働いてる。お互い最近ハッピーな出来事があって、雄太は元カノとよりを戻し、私は婚約者の彼氏と同棲スタート。お祝いムードで、渋谷の居酒屋でガンガン飲むことに。ビール、ハイボール、日本酒、カクテル…笑いながら昔のバカ話に花咲かせて、気づけば店出る頃には二人ともヘロヘロ。雄太は彼女が迎えに来てくれて、私は終電近いから「また飲もう!」って軽くバイバイしたんです。
東京の自宅マンションまでは電車で30分くらい。べろべろに酔った私は、電車内で急激に吐き気が。電車の揺れが酔っぱらいの天敵ですよね、何度も込み上げてきて、途中駅で降りてトイレ行こうと思ったけど、動いたら即噴射しそうで我慢。結局耐えきれず、持ってたジャケットで全部キャッチ…。お気に入りだったのにゲロまみれで、駅のゴミ箱に捨てちゃいました。マジで泣きそう。
その後、酔いが頂点に。歩くのも千鳥足で、視界がぐるぐる回ってる感じ。婚約者の彼氏(名前は拓海、30歳のエンジニア)に迎えに来てもらおうとしたけど、その日は夜勤で連絡つかず。スマホの通話履歴を適当にスクロールして、助けを求められそうな人を探したら、出てきたのがバイトの後輩、悠斗。21歳の大学生で、私のバイト先(カフェ)の後輩。拓海とも仲良くて、三人でゲームしたりする仲なんですけど、悠斗は童貞だって本人から冗談めかして聞いたことあった(本気で信じてた)。
「もしもし、悠斗? 迎えに来てくれない?」
「え、美咲さん? 俺寝てたんですけど…」
「でも帰れないよ~、フラフラで無理~」
「はぁ? もう知りませんよ! 笑 今どこですか?」
「駅~、早く来て~」
結局、悠斗はバイクで10分くらいで飛んできてくれました。ゲロまみれでキャミソール1枚になった私に、自分のライダースジャケットを貸してくれて、家まで送ってくれることに。初めてのタンデムで、風がビュンビュン当たって酔いがさらに加速。キャーキャー叫びながら、悠斗の背中にしがみついてる自分がなんかハイテンション。悠斗は「危ないですよ、美咲さん!」って心配そうに言いながら、慎重に運転してくれて。優しい子だなって改めて思った。
家について、「ほら、鍵開けてください!」って悠斗に促されて、フラフラ鍵を開けたんだけど、ベッドに向かおうとして足元がおぼつかなくて。悠斗に肩を貸してもらったのに、バランス崩して一緒にベッドにドサッと倒れちゃった。
「ちょっと! 俺まで転んじゃったよ!」
「服汚れてるからベッド入りたくない…脱ぐよ~」
「はいはい、もうここで脱がないで! 着替えてくださいよ」
この時、悠斗は完全にママモード。照れくさそうに笑いながら、私を起こそうとしてる。でも私は甘えん坊全開で、「悠斗、パジャマ取って~?」って。悠斗は「知りませんよ! これでいいでしょ、ほらTシャツ!」ってベッドサイドの服を押しつけてくる。
「大丈夫だよ、悠斗は童貞だから何もしないって信じてる。ヘタレだし!」
「美咲さん、俺のことバカにしすぎ! そんな無防備だと、ほんとに襲っちゃいますよ!」
「襲うの?」
「そうですよ、俺だって男です! ほら、早く着替えて寝てください」
「ん~、でも悠斗ならいいかも?」
「バカかよ笑」
ここで視線が下に。悠斗の股間が、ジーンズの上からでもはっきりわかるくらいテント張ってる。「でも悠斗、もう勃ってるじゃん」って指摘したら、悠斗の顔がカァッと赤くなって。「わ、ちょ、バカ…!」って慌てふためく姿が可愛い。
ジーンズ越しに軽く指でなぞったら、ビクビクッて体が震えて。悠斗の息が熱く漏れて、「バカバカ! 拓海さんにバレたら怒られますよ!」って。でも私は酔いの勢いで「でも悠斗の、すっごい大きいよ?」って煽っちゃう。悠斗、観念したみたいに「あーもう…知りませんよ!」って。
「何が?」
「もう何でもいいです…触るなら、ちゃんと触ってください…」
「はーい」
悠斗のジーンズを下げて、ボクサー越しにゆっくり撫で回す。布地越しに熱い硬さが伝わってきて、悠斗の吐息が「あっ…はぁ…」って切なげに漏れまくり。「すげぇ…パンツの上からなのに、自分でするのと全然違う…美咲さんの指、柔らかくて…」って。興奮して直接触りたくて、ボクサーをずり下げたら、悠斗のモノがビヨンッて飛び出して。「わー!」って可愛い悲鳴。無視して根元から先端まで指でなぞったら、悠斗の腰がビクビク浮いちゃう。
そのまま口に含んだら、悠斗の体がガクッて震えて、私の肩をぎゅっと掴んでくる。先っぽを舌でチロチロ転がしたり、亀頭を唇でキュッと吸ったり。ゆっくり喉奥まで咥え込んで、上下に動かしたら、悠斗が私の頭を股間に押しつけるように抑えてきて。「あっ、うわ…美咲さん、ヤバい…」って声が震えてる。音を立ててじゅぽじゅぽ吸うのが好きで、わざとエロい音を大きく出したら、部屋に響いてさらに興奮。悠斗の反応が初々しくて、私のアソコがじゅわっと濡れ始めてるのを感じた。童貞の純粋な喘ぎが、たまらないんですよね。
フェラしてる間に、悠斗が息も絶え絶えに「美咲さん…おっぱい、触っていいですか?」って。「いいよ、触ってみて」って言うと、悠斗をベッドに仰向けにさせて、後ろから抱きつく体勢に。悠斗の手が私のブラを外して、最初は恐る恐るおっぱいを包むように触ってくる。柔らかさを確かめるみたいに、そっと揉んで。「うわっ…めちゃめちゃ柔らかい…美咲さんのおっぱい、温かくて…」って。変な感じだけど、それが逆にエロくて。
でも不意に乳首を指先でつままれちゃって、「あんっ!」って声が出たら、悠斗の手つきが一変。指で乳首をこりこり転がしながら、手のひら全体でぐにゅぐにゅ揉みしだくんです。もう酔ってるのもあって、電気が走ったみたいに感じて。最初は声抑えてたけど、途中から「あっ、んっ…悠斗、気持ちいい…」って本気で喘ぎまくり。乳首がビンビンに硬くなって、悠斗の指がそれを摘んで軽く引っ張ったり、弾いたり。体が熱くなって、アソコがびしょびしょに溢れてるのがわかった。
「ね、入れていい? もう我慢できないよ…」
「美咲さんがいいなら、俺は…はい…」
対面座位で向き直して、悠斗のモノの先っぽを私の入り口に当てて、くちゅくちゅ擦りつける。ディープキスしたら、悠斗の舌がぎこちなくだけど一生懸命に絡まってきて、唾液が混じってぬるぬる。エロい音がして、悠斗の息が熱い。それが可愛くてエロくて、私のアソコがさらに熱く濡れる。「あ…っ、入ってく…!」ってゆっくり沈み込んで、悠斗の「わ、熱い…美咲さんの中、きつくて…やばい」って声。全部入ったら、挿入されてる感覚を味わいたくて、ぎゅっと抱きついて腰をくねらせる。
そしたら悠斗に押し倒されて、正常位にシフト。悠斗、童貞とは思えない激しさで腰を打ちつけてくるんです。ピストンが速くて深くて、私の奥をガンガン突いて。「ひゃんっ、あんっ! 悠斗、すごい…もっと!」って馬鹿みたいに鳴きまくり。酒のせいと拓海への背徳感で、興奮がMAX。悠斗の汗が滴って、私の肌に落ちて混じり、部屋にパンパンって音とぬちゃぬちゃって湿った音が響く。悠斗のモノが私の壁を擦って、Gスポットを刺激するたび、体がビクビク震えて。
悠斗の息が荒くなって、「やば、俺もう出ちゃう…あ、美咲さん、出るっ!」って。悠斗がイく瞬間、私も体が痙攣してイっちゃって。めちゃくちゃ気持ちよくて、頭真っ白。お腹に出された精液の量が半端なくて、熱くてドロドロでびっくり。
補足だけど、私は生まれつき子宮の異常で子供ができにくい体質で、ピルも飲んでるから避妊はOK。でも生でしちゃったのは、ほんと浅はかだった…。悠斗とはその後、何もなかったことにして今も普通に遊んでる。拓海には絶対秘密で、一生黙ってるつもり。あの夜の興奮と後悔が混じって、複雑だけど忘れられない体験です。皆さんも泥酔注意ですよ! 読んでくれてありがとう。




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