禁断の美容室欲情:40歳妻が夫前で疼く興奮体験

栄の美容室で堕ちていく40歳妻 〜夫の前で何度もイかされ続けた私の記録〜

名古屋・栄、ビルの3階。 「Luce」という小さな美容室を、夫と15年営んでいる。 名前は真由美、40歳。 見た目はまだ30代前半と言われるけど、もう立派な人妻で、子供もいない。

スタッフは私と夫、そして去年入ったアシスタントの翔太(22歳)。 翔太は顔が整っていて、笑うと八重歯が見える、甘いマスクの男の子。 でも、あの子の本性を知ってからは、店に入るだけで下着が湿るようになってしまった。


最初の一線を超えた夜

閉店後、夫が先に帰宅した日。 バックヤードで在庫整理をしていたら、翔太が後ろから抱きついてきた。 いきなりスカートを捲り上げられ、ストッキング越しに尻を鷲掴みにされる。

「真由美さん、今日ずっと我慢してたんですよ」

耳元で囁かれながら、ストッキングをビリビリと破られる音。 そのまま下着をずらされて、指が直接クリに当たった瞬間、腰が抜けそうになった。

「やっ……だめ、だめって……!」

声に出して拒否しても、蜜はもう溢れていて、太ももを伝うのが自分でも分かる。 翔太は私の両腕を後ろで押さえつけて、施術台に上半身を押し倒した。

「脚、開いてください」

言われるがままに膝を広げさせられ、立ったまま後ろから一気に挿入された。 若い男のそれは、熱くて硬くて、太くて……入口をこじ開ける感覚が痛いくらい鮮明だった。

「んああっ! 深っ……!」

奥まで一気に突き刺されて、子宮口をゴリゴリ叩かれる。 翔太は私の腰をがっちり掴んで、容赦なくピストンを繰り返した。

「真由美さんの中、めっちゃ締まる……エロすぎますよ」

耳元でそんなことを言われながら、10分もしないうちにイかされた。 膝がガクガク震えて立てなくなって、そのまま施術台に崩れ落ちた。

終わった後も翔太の精液がドロドロと太ももを伝って落ちてくる感触が、頭から離れなかった。


店内で日常的に犯される日々

それからというもの、翔太は本当に隙あらば私を襲ってきた。

  • 朝一番、開店前のシャンプー台で 首を後ろから押さえつけられて、顔を洗うふりしながら後ろから挿入。 シャワーの音で喘ぎ声が多少隠れるからと、容赦なく奥を突いてくる。
  • お客さんがいるのに、カット椅子の隣で スカートの中に手を入れて、クリを摘まれてコリコリ弄ばれる。 お客さんに「どうしました?」と聞かれながら、指で中をかき回されてイってしまう。
  • トイレの個室 狭い個室に押し込まれて、便座に座らされたまま対面座位。 翔太が下から突き上げてくるたびに、子宮が跳ねる感覚。 「声、我慢してね。外に聞こえたら終わりですよ」と脅されながら、何度も中出しされた。

毎回「もうやめて」と泣きながら懇願しても、身体は正直すぎる。 翔太の匂い、汗の匂い、耳にかかる荒い息だけで濡れてしまう。


最も危険で最も感じてしまった瞬間 〜夫の目の前で〜

土曜日の夜19時半。 最後のカットが終わって、夫がフロアを掃除機がけしている。 私はレジカウンターで売上を締めていた。

翔太が私のすぐ後ろに立って、カウンターの下に隠れるようにしゃがみ込んだ。 そしてスカートの中に頭を突っ込んできた。

「っ! やめっ……!」

小声で抗議しても、翔太は下着をずらして直接舌を這わせてきた。 クリをチュウチュウ吸われて、蜜を啜る音が自分でも聞こえる。

夫は5〜6メートル先で掃除機をかけていて、こちらに背を向けている。

翔太は舌を激しく動かしながら、指を2本入れて中をかき回す。 Gスポットを的確に擦られて、膝が笑い始めた。

「んっ……っ、だめっ……出ちゃ……」

声が漏れそうになるたび、翔太はクリを強く吸って黙らせてくる。

そして最後に—— 指を3本に増やして、激しく出し入れしながらクリを舌で弾いた瞬間、 我慢できなくなって達してしまった。

「…ん゛っ!! ぁ゛ぁ……っ♡」

声にならない悲鳴を上げて、カウンターを両手で掴んだ。 下半身がビクビク痙攣して、蜜が床にポタポタ落ちる。

夫が振り返った。

「真由美? 大丈夫か?」

「…っ、う、うん……ちょっと、立ちくらみが……」

必死に取り繕ったけど、顔は真っ赤で、太ももは蜜と翔太の唾液でベトベト。 スカートの裾から滴が落ちているのが自分でも分かった。


今も疼きが止まらない

家に帰っても、もうダメだ。

夫が寝静まった後、ソファに座って脚を広げて、 翔太にされたことを思い出しながら自分で慰める。 指を3本入れて、激しく動かしても、翔太の太いもので突かれた感覚には到底及ばない。

「あ……翔太くん……もっと、奥まで……」

名前を呼びながら、2回、3回とイってしまう。

40歳の主婦が、22歳のアシスタントにここまで狂わされるなんて。

でも、もう抗えない。

明日も、明後日も、 開店前の静かな店内で、 施術室で、 トイレで、 そして夫の目の前でも—— 私はまた、翔太に犯されるんだろう。

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