神戸の隠れ家ジムで、38歳の私が完全に雌に堕ちた日
~汗と愛液でぐしょ濡れのまま、トレーナーに抱き潰されて何度もイかされた秘密の1時間~
のぞみ、38歳。 神戸の少し外れにある、こぢんまりした会員制パーソナルジム「STUDIO RiSE」に通い始めて3ヶ月目。 パートで働く毎日の中で、唯一の自分へのご褒美だったはずのトレーニングが…… 今では、夫にも誰にも言えない、頭がおかしくなるくらいの快楽の時間に変わってしまった。
きっかけは些細なこと。 「最近お尻が重い気がするんです」と何気なく言った一言。 それに対して翔太さん(29歳)が、目を細めてこう返した。 「じゃあ今日は、のぞみさんの下半身を徹底的に“開いて”いきましょうか」
その言葉の響きに、なぜか下腹部がキュッと締まった。
レッスン開始。 最初は普通のウォームアップ。 でも5分もしないうちに、翔太さんは私の背後にぴったりと密着してきた。 ヒップスラストのフォームを直すと称して、 大きな手で私の腰をがっちり掴み、骨盤をぐいっと前後に揺さぶる。 硬くなった下腹部が、私のお尻の割れ目に何度も当たる。 汗で濡れたTシャツ越しに、翔太さんの熱い体温と鼓動が直に伝わってくる。
「のぞみさん、めっちゃ汗すごいですね……匂いも、すごく女の匂いしてます」
耳元で低く囁かれて、膝が震えた。 恥ずかしくて顔を背けても、顎を掴まれて強引に視線を合わせられる。 「逃げないで。ちゃんと見ててくださいね、私のこと」
その瞬間から、もう普通のトレーニングじゃなかった。
プランクの体勢で翔太さんが完全に覆い被さってきたとき、 私はもう我慢できなくなっていた。 彼の胸板が背中に密着し、硬い腹筋が腰に食い込み、 股間が私のヒップにぴったりと押し付けられている。 動くたびに、翔太さんの膨らみが私の敏感な部分を擦る。 汗でびしょ濡れのレギンスは、もう股の中心が黒く染まっていた。
「ここ、もうぐっしょりですね……トレーニングだけでこんなになるなんて」
翔太さんの指が、レギンスのクロッチ部分をゆっくりなぞる。 布越しでも分かるくらい、愛液が溢れて糸を引いている。 「や……っ、だめ、そこ……」 声が震えて、自分でも情けないほど甘ったるい。
「だめって言いながら、腰が勝手に動いてるよ?」
そのまま翔太さんは私を立たせ、スタジオの奥にあるロッカールームへ連れ込んだ。 鍵がカチリと鳴った瞬間、空気が一変した。
壁に背中を押し付けられ、汗だくのまま抱き潰された。 翔太さんの唇が首筋を這い、汗を舐め取るように吸い付く。 「のぞみさんの汗、甘くてエロい……ずっと舐めたかった」
タンクトップを強引にたくし上げられ、汗で張り付いたブラもずり下げられる。 乳首を指で摘まれ、舌で転がされ、歯で軽く噛まれるたび、 「あっ、んんっ……!」と声が漏れる。 翔太さんのもう片方の手はレギンスの中に滑り込み、 ぐちゅぐちゅと音を立てながらクリトリスを執拗に擦り、 中指と薬指を一度に挿入してきた。
「こんなに濡れてる……指が根元まで吸い込まれて離れない」
羞恥で死にそうだったのに、腰が勝手に動いてしまう。 翔太さんは私の耳元で囁き続けた。 「旦那さんにはこんな顔、見せたことないよね? こんなにいやらしく腰振って、指でイこうとしてる顔……」
「やだっ、言わないで……っ」 泣きそうな声で抗議しても、翔太さんは容赦なく指を増やし、 ぐちゅぐちゅと掻き回しながらクリを同時に責めてくる。 膝がガクガクして立てなくなった瞬間、 「イク、イっちゃうっ……!」 体がビクンビクンと跳ねて、立ったまま潮を吹いた。
でもそれで終わりじゃなかった。
翔太さんは私のぐったりした体を抱き上げ、 ロッカーの扉に背中を押し付けたまま、 レギンスを膝まで下ろし、 熱く脈打つものを一気に奥まで突き入れてきた。
「んあぁぁっ! 深っ……!」
子宮口を叩かれるような衝撃。 汗と愛液で滑りが良すぎて、 パンパン、パンパンという卑猥な音が狭いロッカー内に響き渡る。 翔太さんは私の両脚を大きく開かせ、 立ったままの対面座位のように深く深く突き上げてくる。
「のぞみさんの中、熱くてきつくて……吸い付いてくる。 旦那さんのより、ずっと気持ちいいでしょ?」
「んっ、んんっ、あぁっ……だめ、だめぇっ……!」 否定しても、体は正直だった。 奥を何度も突かれるたび、頭が真っ白になって、 「もっと、もっと奥……!」 自分でも信じられない言葉が口から溢れ出していた。
翔太さんは私の耳を甘噛みしながら、 「いいよ、もっと鳴いて。 誰にも聞こえないように、僕だけに聞こえるように、いっぱい鳴いて」
最後は抱き上げられたまま、 壁に押し付けられて、 子宮を何度も叩かれながら同時にイかされた。 「あぁっ、いくっ、いくぅぅっ……!」
体が激しく痙攣し、力が抜けた瞬間、 翔太さんも奥深くで熱いものを吐き出した。 ドクドクと脈打つ感触が、子宮に直接注がれる。 あまりの熱さに、また小さくイってしまった。
終わったあと、二人とも汗と体液でぐしょぐしょ。 床に崩れ落ちた私の髪を、翔太さんは優しく撫でながら 「次はもっと長い時間、たっぷり可愛がってあげますね。 のぞみさんの体、まだまだ物足りないんで」
私はもう、首を振る力すら残っていなかった。
今でも、夫と営みをする夜にさえ、 頭の中はあの日の翔太さんの匂いと、 奥を突かれる感覚と、 「もっと鳴いて」という囁きでいっぱいになる。 週1回の「パーソナルトレーニング」は、 もう私の人生で一番大切で、一番恥ずかしくて、 一番気持ちいい時間になってしまった。





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