産婦人科内診で夫の隣で絶頂…衝撃の体験談

産婦人科の診察で、夫の待つ待合室のすぐ隣で私は初めての絶頂に溺れた~夫婦の秘密となった衝撃の体験

20代半ばの頃、私は夫の友人たちからも「きれいだ」と評判になる容姿でした。タレントの上原多香子を少しおとなしくしたような、穏やかな印象だったそうです。夫婦で子どもを強く望んでいた私たちは、私の長年の生理不順を解決するため、市内で評判の産婦人科を受診することにしました。初めての婦人科ということで、私は診察前から胸が締め付けられるほどの緊張を感じていました。夫は「相手はプロなんだから、何も心配いらないよ」と優しく背中を押してくれましたが、心の中では恥ずかしさが募るばかりでした。

診察当日、夫が付き添って待合室で待っている中、私の名前が呼ばれました。診察室に入ると、50歳くらいの男性医師が座っていました。白髪が混じった薄毛に眼鏡をかけ、少し小太りな体型。私の好みとは正反対の外見でしたが、医師として信頼しようと自分に言い聞かせました。診察台に上がるよう指示され、下着を脱ぎ、両足を大きく開かされた瞬間、異性の前に最も秘めやかな部分を晒す羞恥で全身が熱くなりました。身体が強張るのを抑えきれず、医師を信頼して従うしかありませんでした。

「少しかぶれが見られますね。薬を塗布しておきましょう」と、医師は淡々とした声で告げ、ぬるりとした薬を私の秘部に塗り始めました。指先が優しく皮をめくり、敏感な突起をゆっくりと撫でるように塗り込まれます。その感触は予想外に滑らかで、温かく、まるで意図的に愛撫されているかのようでした。私は恥ずかしさと奇妙なもどかしさで腰を微かに動かしてしまい、息をひそめて耐えました。

医師は敏感な突起を指で優しく刺激しながら、セックスの頻度や自慰の有無といった、非常にプライベートな質問を続けました。疑問を感じつつも答えていくうちに、指の動きが徐々に執拗になり、快感の波が静かに込み上げてきました。看護師さんが同室にいたため、目で助けを求めようとしましたが、彼女は書類を片付けると静かに退出してしまいました。医師は「もう少し我慢してください」と言い、今度は細長い検査器具を私の膣内にゆっくりと挿入しました。その器具は膣壁の上側、Gスポットと呼ばれる部分を的確に圧迫し始め、まるで熟練した愛撫のように動き出しました。

「これはもう、ただの診察ではない」と直感した瞬間、怒りと同時に強烈な愉悦が身体を貫きました。すでに敏感になっていた秘部は愛液を溢れさせ、お尻のほうまで伝う温かい感触が自分でもはっきりとわかりました。医師は吸引器のようなものでその愛液を「じゅっ、じゅっ」と音を立てて吸い取りながら、器具をゆっくりとしたピストン運動で出し入れし始めました。膣内が熱く痙攣し、快楽の波が次々と押し寄せます。私は唇を強く噛み、声を抑えるのに必死でした。息が荒くなり、胸が激しく上下し、身体全体が火照って震え始めました。

絶頂が目前に迫ったその時、医師は器具を激しく動かしながら、もう片方の手で敏感な突起を素早く刺激し始めました。快感は凄まじく、理性が溶けていく感覚に私は「もうどうにでもなれ」と心の中で呟きました。夫がすぐ外の待合室にいることを思い浮かべ、声を殺そうと必死でしたが、小さな喘ぎが唇の隙間から漏れてしまいました。頂点が近づいたまさにその瞬間、突然ドアが開き、看護師さんが「先生、午後の予約について……」と入室してきました。

看護師さんと目が合った瞬間、爆発的な羞恥が全身を襲いました。私は強い口調で「先生、もう結構です!」と叫び、慌てて身体を起こしました。診察室を出る直前、医師が小声で「もう少しで到達されるところでしたね」と囁いたのを聞き、顔が真っ赤になるのを感じながら待合室に戻りました。夫の顔を見ると、診察の余韻で身体の奥がまだ熱く疼いていて、立っているのも辛いほどでした。

その後のスーパーのトイレでの出来事は、今でも信じられないほど鮮明に思い出されます。診察の熱が冷めやらぬまま、私は夫の手を強く引き、近くのスーパーのトイレに二人で駆け込みました。個室に入るなり、自分からスカートをまくり上げ、下着を一気に下ろしました。夫の硬くなった男性器を口に含み、すぐにバックの体位で挿入を求めました。私の秘部は診察の影響で信じられないほど濡れそぼり、夫のものが根元まで滑らかに飲み込まれました。わずか数回の激しい動きで、私は声を抑えきれず「もう、イク……!」と叫びながら、激しく達してしまいました。膣内が強く収縮し、夫もその締め付けに耐えきれず、私の奥深くに熱いものを放ちました。

あの夜、夫に診察の詳細をすべて話したとき、私は自分が感じてしまった快楽を正直に告白し、「ごめんなさい」と涙ながらに謝りました。夫は最初は驚きと怒りを露わにしましたが、私の告白を聞き終えると、興奮した様子で抱きしめてくれました。それ以来、夫婦の夜の営みでは、あの診察の記憶を共有しながら行為をするようになりました。互いの興奮が重なり合い、これまで以上に深い絆を感じる時間となりました。

現在、私たちは無事に子どもを授かり、幸せな家庭を築いています。あの病院には二度と行くつもりはありませんが、夫は時折「もう一度だけ、機会があれば……」と冗談めかして言います。私は強く拒否しますが、その視線を見ると、複雑で甘い気持ちが胸に広がるのです。あの出来事は、夫婦だけの永遠の秘密となりました。

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