桜木町PTA後の禁断NTR濃厚騎乗位体験談

桜木町の夜、PTA後に溶け合う禁断の騎乗位

怜子、33歳。 横浜の公立中学校で国語を教える、保護者からも「清楚で真面目」と評判の女性教師。 でも今夜の私は、もうその仮面をどこかに落としてしまっていた。

PTA総会が終わった19時過ぎ。 桜木町駅に向かう夜道で、翔太くんの父親・佐藤さん(48)が待っていた。 作業着の匂いがまだ残る、がっしりした体躯。 普段は連絡帳に挟む写真でしか見ないその顔が、今は明らかに違う色を帯びていた。

「先生……我慢できなくなりました」

低い声が耳元で響いた瞬間、太ももの内側がじわりと熱を持った。 断る言葉を紡ごうとした唇は、震えるだけで言葉にならない。

そのまま連れ込まれたのは、桜木町駅裏のシティホテル。 エレベーターの中で彼の手が私の腰に回り、ゆっくりと臀部を撫で上げてきた。 指先がスカートの生地越しに肉を掴む感触に、背筋がびくんと跳ねる。

部屋に入った瞬間、ドアが閉まる「カチッ」という音がやけに大きく響いた。


照明は薄い琥珀色。 ベッドに腰かけた私の前に、佐藤さんが立っている。 彼はネクタイを緩めながら、じっと私の目を見つめた。

「先生の胸……ずっと見てました。 ブラウス越しでも、形がはっきりわかるんですよ」

そう言いながら、彼の大きな手が私の胸に伸びてくる。 ブラウス越しに、柔らかく包み込むように揉まれ、親指が乳首の位置を探るように円を描く。 布越しなのに、すぐに尖ってしまった先端を摘まれると、 「んっ……っ」

喉から甘い吐息が漏れた。

ブラウスをはだけさせられ、ブラジャーが露わになる。 薄いレースの縁が肌に食い込んでいるのが自分でも分かる。 佐藤さんはブラのホックを外すと同時に、乳房を両手で鷲掴みにした。

「柔らかい……重い……」

彼の指が乳首を強く摘み、引っ張りながら捻る。 痛みと快感が混じり合って、腰が勝手にくねってしまう。

スカートを捲り上げられ、ストッキング越しに太ももを撫でられる。 彼の指が内腿を這い上がり、ショーツの縁に引っかかると、 すでに湿り気を帯びた布地を指の腹でなぞられた。

「先生、ここ……もうこんなに濡れてる」

恥ずかしさで顔が熱くなるのに、下腹部は逆にきゅうっと締まる。 彼はストッキングを膝まで下ろし、ショーツを横にずらすと、 熱い舌を直接あててきた。

「ひゃっ……あっ、だめ、そこ……っ」

クリトリスを舌先で弾かれ、窄まりを舌で舐め広げられる。 蜜が溢れて、彼の顎を伝うのが自分でも分かるほど。 太ももが震えて閉じそうになるのを、彼の両手ががっちり開かせる。

「もっと開いてください。 先生のここ、全部見せて」

恥ずかしくて死にそうだった。 でも同時に、子宮の奥が疼いてたまらなかった。


佐藤さんがベッドに仰向けになると、 彼のズボンを下ろした瞬間、息を呑んだ。

太くて長い。 血管が浮き上がり、先端はすでに濡れて光っている。 48歳の男のそれが、こんなに雄々しく脈打っているなんて……。

「先生、自分で入れてください」

言われるまま、私は震える膝で彼の腰を跨いだ。 スカートは腰まで捲れ上がり、ブラウスは肩からずり落ち、 ブラジャーは外されたまま胸が揺れている。 みっともない姿なのに、それが逆に興奮を煽った。

指先で彼の先端を掴み、熱く濡れた自分の入り口にあてがう。 ゆっくり腰を沈めた瞬間——

「んあぁっ……! 太い……っ」

ずぶずぶと奥まで飲み込まれていく感覚。 膣壁が彼の形に無理やり拡げられ、子宮口を強く突かれる。 一気に奥まで届いた瞬間、背筋がびくんと跳ね上がった。

「動いて……先生。 俺を全部使って、気持ちよくしてください」

私は両手を彼の胸板に置き、ゆっくりと腰を前後に揺らし始めた。 最初はぎこちなかったのに、 彼が下から腰を突き上げてくるたびに、 「あっ、あっ、そこっ……! だめ、奥、奥当たってるっ……!」

声が抑えきれなくなる。

佐藤さんの手が私の乳房を強く掴み、乳首を指でつまんで引っ張る。 痛いのに気持ちよくて、腰の動きがどんどん速くなる。

「もっと……もっと激しく振って…… 先生の中、俺の形に馴染ませて……」

私はもう教師でもなんでもなかった。 髪は乱れ、汗で前髪が額に張り付き、 口からは涎が垂れ、 胸は激しく揺れ、 乳首は真っ赤に充血して、 そんな淫らな姿で、 生徒の父親に跨がり、 必死に腰を打ち付けていた。

膣壁が彼の太さに締め付け、ぬちゅぬちゅと卑猥な音が響く。 子宮口を何度も突かれるたびに、頭が真っ白になる。

「佐藤さん……もう、イク……っ! イっちゃう、イっちゃうっ……!」

「俺も……先生の中に出す……っ! 全部、受け止めて……!」

最後の十数回、彼が下から激しく突き上げてきた。 子宮がぎゅうっと縮こまり、 全身が電流に打たれたように痙攣して、

「あああぁぁぁっ——!!」

熱い飛沫が奥で弾けるのを感じながら、 私も彼も同時に達した。


終わったあと、二人とも汗まみれで息が荒い。 まだ繋がったまま、彼のものが脈打つのを感じる。 私の膣内は彼の精液と愛液でぐちゅぐちゅになっていて、 少し動くだけでとろりと溢れてくる。

佐藤さんが私の髪を優しく撫でながら、囁いた。

「先生……次回の保護者会も、 こうやって、俺のことだけ考えてくださいね」

私は答えられなかった。 ただ、胸の奥がまだ熱くて、 下半身がひくひくと痙攣を繰り返していて、 恥ずかしくて、淫らで、 でもどこか満たされていて……。

時計は21時12分。 まだ電車は間に合う時間だった。

でも私は、 もう一度彼の上に跨がりたいと、 心のどこかで思ってしまっていた。

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