神戸から出張へ。新幹線の中でさえ疼き始めてた私
私は優奈、29歳。 神戸・元町にある中堅広告代理店で、営業企画を担当している普通の会社員です。 夫の拓也とは結婚4年目。マンションは神戸の少し郊外にあって、週末は二人でスーパーの買い物をして、夜はNetflixを見て寝る。そんな生活。
セックスは…正直、最近はほとんどない。 拓也は仕事で疲れてるし、私も残業続きで気力が湧かない。 でも「夫婦だからこれでいいよね」と自分に言い聞かせてきた。
そんな私が、初めての東京出張に選ばれた。 2泊3日、クライアントとの重要商談。 同行するのは、部長の佐藤さん(50歳・妻子持ち・社内では「優しいけど怖い」と有名)と、 私の直属の部下で26歳の翔太(独身・見た目は爽やかだけど、時々目がギラつく)。
新幹線の中、3人並び席。 私は窓際、部長が真ん中、翔太が通路側。 出発して30分くらいで、部長が小声で言った。
「優奈、緊張してる?」
「少し…ですけど、大丈夫です」
「なら良かった。終わったら少し息抜きしよう。せっかくの東京なんだから」
その言葉に、何となく胸がざわついた。 別に変な意味じゃないはずなのに。
商談は早く終わった。夜8時前には解放
打ち合わせが予想以上にスムーズに進み、 クライアントから「今日はこのまま懇親会にしましょう」と声をかけられたけど、 部長が「明日の朝イチで次の打ち合わせがあるので」と断ってくれた。
その代わり、部長が言った。
「じゃあ俺たちだけで軽く飲もうか。優奈も疲れてるだろうけど、少しだけな」
断る理由が見つからなかった。
最初は駅近くの居酒屋。 次にホテルのラウンジへ。 ラウンジの奥、半個室のようなソファ席。 照明は落とされていて、ジャズが小さく流れている。
部長がウイスキー、翔太がジントニック、私がモヒート。 2杯目あたりから、会話がだんだんプライベートな方向に流れ始めた。
「優奈ちゃん、旦那さんとは最近どうなの?」
部長のその一言で、空気が変わった。
ラウンジのソファで、もう境界は溶けていた
部長の手が、私の肩に。 翔太の手が、テーブルの下で私の膝に。
「え…あの…」
声に出した瞬間、部長が耳元で囁いた。
「誰も見てない。ここ、ほぼ個室みたいなもんだから」
翔太が私の手を掴んで、自分の股間に導いた。 ズボン越しでも分かる、熱くて硬い感触。
「優奈さん、もうこんなになってる…」
翔太の指が、私のスカートの下に滑り込む。 ストッキングの上から、ショーツの縁をなぞられて、 体が勝手に震えた。
部長が私の顎を掴んで、キスしてきた。 舌がねっとり絡まって、唾液が糸を引く。
もう、拒否する言葉は出てこなかった。
部長の部屋。ドアが閉まった瞬間
エレベーターで上がって、部長の部屋へ。 ドアが閉まった途端、部長に壁に押し付けられて服を剥がされ始めた。
ブラウスが乱暴に開かれ、ブラがずり下げられる。 乳首がぷっくり勃起しているのが自分でも分かった。
翔太は後ろからスカートを捲り上げ、 ストッキングとショーツを膝まで下ろして、 冷たいローションを尻の谷間に垂らしてきた。
「優奈さん、ここ…初めてですよね?」
指が窄まりに触れた瞬間、腰が跳ねた。
「やっ…そこ、だめ…!」
「だめって言ってるのに、もうヒクヒクしてる」
部長が私の両腕を後ろで押さえつけ、 翔太がゆっくり指を挿入してきた。
一本目が入った瞬間、異物感と同時に変な快感が走った。
「んっ…! 抜いて…変な感じ…」
「抜かないよ。ちゃんと開発してあげるから」
二本、三本。 前では部長がクリを舐めながら乳首を摘まむ。
前と後ろの快感が混じり合って、 頭がぼうっとしてきた。
四つん這いで、前も後ろも同時に
ベッドに四つん這いにさせられた。 部長が仰向けになり、私を騎乗位で迎え入れる。 太くて熱いものが膣の奥までずぶずぶ入ってきた。
「はぁ゛っ…! 太い…奥まで…」
その瞬間、翔太が後ろから窄まりに先端を押し当てた。
「力抜いて…じゃないと痛いよ」
「やだっ、待って——」
言葉は悲鳴に変わった。
翔太が一気に腰を押し込み、 アナルに熱い肉棒が入ってきた。
「ひぎぃっ!! 裂けるっ、裂けちゃうぅっ!!」
前と後ろ、両方の穴を同時に埋められて、 薄い壁越しに二本が擦れ合う。 頭が真っ白になって、涎が垂れる。
「うわ…すげぇ締まる…優奈さんの中、熱すぎ…」
「旦那には絶対こんなことさせてないよな? 前も後ろも、俺たち専用になったんだぞ」
部長が下から激しく突き上げ、 翔太が後ろから容赦なく腰を打ちつける。
「ん゛ぐぅっ! あ゛ぁっ! だめっ、両方だめぇっ!!」
「旦那より気持ちいい?」で理性が崩壊
翔太が耳元で囁く。
「優奈さん、正直に言えよ。 旦那のより俺たちのほうが気持ちいいよね? 特にこの後ろの穴…もうイキそうでしょ?」
「……っ、うん……翔太くんの方が…… 後ろも…ずっと、気持ちいい……っ」
自分で言った瞬間、 アナルの中で何かが弾けて、 前も後ろも同時に痙攣しながらイッた。
部長が笑いながら、 「いい子だ。じゃあ二人とも中に出してやる」
同時に中出しされて、意識が飛んだ
部長が「イクぞ、優奈…受け止めろ」と唸り、 膣の奥でドクドク脈打つ。
同時に翔太がアナルを奥まで突き刺して、 「優奈さんの中…俺の精子でいっぱいにしてやる…!」
熱い液体が前と後ろの奥で同時に広がる。 「はぁ゛ぁ……入ってる……両方に入ってる……っ」
体がガクガク震えて、何度も何度もイキ続けた。
翔太が抜いた瞬間、 アナルから白いものがとろりと溢れて太ももを伝う。
朝。もう元には戻れない
目覚めたら、体中が精液とローションと汗の匂い。 尻の穴はまだヒクヒク開いたままで、 軽く触れるだけで電気が走る。
部長からのLINE
「昨夜のアナル、最高だった。次はもっと太いの入れてやるから覚悟しとけ」
翔太からも
「優奈さんの後ろの穴、俺の形覚えたみたいですね。 今度一晩中、前後交互に使って、旦那の知らないイキ顔もっと見せて」
スマホを握ったまま、 疼きが止まらなくて、 そのまま指を後ろに入れてしまった。
まだ少し緩んだ穴に指を出し入れしながら、 昨夜の感触を思い出してまたイッてしまった。
夫からの「お疲れ様、気をつけて帰ってきてね」のメッセージ。 返信しながら、頭の中は二人の肉棒と熱い精液でいっぱいだった。
新幹線の中でさえ、 座席に座った瞬間、下着が濡れているのが分かった。
もう、普通のセックスじゃ満足できない。 前も後ろも同時に犯されて、 中に出される快感を知ってしまった。
帰ったら、夫の顔を見られるだろうか。 怖い。 でも… 体が、もっと欲しがっている。
これから、どうなってしまうんだろう。




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