札幌美女の禁断アロマ潮吹き体験談

局部ギリマッサージに我慢の身悶え絶頂オンパレード…感度爆発で連鎖する極限イキと絶叫…エビ反り絶頂潮吹きイキを繰り返す 30名BEST



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みゆき、28歳、札幌在住のエッチ体験談
こんにちは、札幌のマンションで一人暮らしをしているみゆき、28歳です。普段は広告会社の企画職で、毎日デスクワークに追われてるけど、夜になると疼く体をどうしようもなくしてしまって…。下着はいつもTバック一択で、ブラなんてつけない日も多いんです。そんな私が、先週の土曜の夜、初めて出張アロママッサージを呼んだ時のこと。もう、思い出すだけで下着が濡れてきちゃうくらい、官能的で恥ずかしくて、最高に興奮した体験でした。
仕事終わりに帰宅して、シャワーを浴びて体を清めたあと、黒のシルクのキャミソールドレス一枚で待機。ノーブラで、乳首が布地に擦れてすでに硬くなってるのが自分でもわかる。部屋の照明を落として、アロマキャンドルの甘い香りを漂わせ、ベッドの上にタオルを敷いて準備万端。予約時間の少し過ぎにチャイムが鳴って、ドアを開けると、そこにいたのは30代半ばの、すらっと背が高くて優しげな目をしたセラピストさん。スーツ姿が似合ってて、声も低くて落ち着いていて、一瞬で「この人に全部委ねたい」って思っちゃいました。
問診票を書きながら、彼の視線が私の胸元にチラチラ落ちるのを感じて、ドキドキが止まらない。紙パンツとバスタオルを渡されて、ベッドルームで着替えるよう言われました。紙パンツは薄くて透けそうで、履いた瞬間からクリトリスが敏感に反応。オイルの香りが部屋に広がり、ヒーリングミュージックが流れる中、いよいようつ伏せに。
最初は足の指先から、ゆっくりとオイルを塗り込まれながらマッサージ。温かい手がふくらはぎを滑るたび、ゾクゾクと電気が走る。内ももに手が上がってくると、片足を優しく広げられて、紙パンツが食い込んでクリに当たるんです。息が荒くなって、腰が勝手にくねっちゃう。彼の手が鼠径部をなぞるたび、熱い吐息が漏れて「んっ…」って声が出てしまう。両足が終わった頃には、紙パンツはぐっしょり濡れて、太ももにまで愛液が伝い落ちてました。恥ずかしくて顔をシーツに押し付けて、でも体はもっと触って欲しくてたまらない。
次は背中。肩から腰にかけて、ゆっくりと指圧されながらオイルが肌に染み込んでいく。乳首がベッドに押し付けられて、擦れるたびに甘い疼きが胸に広がる。セラピストさんの息遣いが少し乱れてる気がして、興奮が倍増。顔にタオルをかけられて仰向けになると、また脚から。内ももを優しく撫で上げられると、クリがビクビク反応して、小さな喘ぎが止まらない。「…気持ちいいですか?」って低く囁かれて、頷くだけで精一杯。
もう我慢できなくて、自分から腰を浮かせて彼の手を誘導しちゃいました。紙パンツの端から指が滑り込み、濡れた割れ目をなぞられる。焦らすようにクリの周りを円を描くように撫でられて、息が荒くなり「はぁ…んっ、あっ…」って声が漏れる。敏感な突起に指先が触れた瞬間、体がビクンと跳ねて、シーツを握りしめました。ゆっくりと一本の指が中に入ってきて、熱い内壁をかき回される。同時にお腹から胸へ手が上がり、キャミソールを捲り上げて乳首を摘ままれ、舌で転がされる。耳元で「こんなに濡れてる…可愛いですね」って囁かれて、耳たぶを甘く噛まれると、全身が震えてたまらない。
指の動きが速くなって、クチュクチュという卑猥な音が部屋中に響き渡る。Gスポットを的確に刺激されると、体が勝手に痙攣して、熱い液体が溢れ出してベッドを濡らす。「あっ、いく…! 吹いちゃうっ…!」って叫んで、びちゃびちゃと潮を吹いてしまいました。彼は「すごい…もっと出して」って優しく囁きながら、二本目の指を追加。中を激しくかき回され、クリを親指で擦られると、何度も絶頂を繰り返す。体が跳ねるたび、乳首を舌で吸われて、快感が倍増。最後は彼の顔が下へ移動して、直接クリを舌で転がされ、割れ目を舐め上げられる。舌先が中に入ってきて、熱くねっとりと絡みつかれて、もう何回吹いたかわからないくらい大洪水。体がガクガク震えて、力が入らなくなってしまいました。
施術時間がとっくに過ぎてるのに、彼は止まらず、私の反応を楽しみながら何度もイカせてくれる。終わった後、恥ずかしすぎてすぐにシャワーへ逃げ込みました。ベッドに戻ると、バスタオルが敷いてあったのに、下のシーツまでびしょ濡れ。部屋中に甘酸っぱい匂いが充満していて、毛布みたいなマットもぐっしょり。自分の体液の跡を見て、顔が真っ赤になりました。
あの夜から、アロママッサージの虜です。次はもっと大胆に、セラピストさんを誘っちゃおうかな…。性欲が抑えきれなくなっちゃった私、こんな体験、皆さんにも味わって欲しいです。

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