夫の寝取られで21歳大学生に2回中出しされた人妻

【人妻ゆかりの告白】夫の寝取られ願望が叶った日…21歳大学生との禁断の3時間
こんにちは、ゆかり(仮名)です。
結婚してまもなく5年を迎えようとしています。夫とは12歳も年下で、いつも新鮮な刺激を与えてくれる関係です。しかし1年ほど前から、夫が私のことを他の男性に抱かせたいという強い願望を抱くようになりました。
そして4ヶ月前、再び夫がネットで相手を探したところ、21歳の大学3年生・悠太君(Y君)から連絡がありました。
その日は、夫婦で温泉旅行から戻った直後でした。駅の改札付近で待ち合わせをし、私たち夫婦と悠太君の3人でランチをすることに。
私は身長160cm。ここ数年で少しふくよかになった体型ですが、胸はかなりボリュームがあり、ハーフのような顔立ちと言われることが多いロングヘアです。
悠太君は細身で、私と同じくらいの身長。肌がとても滑らかで、髭もほとんどなく、清潔感のある青年でした。あまり口数は多くありませんでしたが、顔立ちは整っており、穏やかな印象を受けました。
ランチ中は周囲の目もあり、深い話はできませんでした。
でも、夫と悠太君はこっそりメッセージを交わしていたようで…食事が終わった後、夫が私に耳打ちしました。
「悠太君、ゆかりちゃんとしたいってさ」
その言葉に胸が高鳴りました。夫がトイレに立った隙に、私は悠太君の隣に座りました。夫は先ほど、私の胸を服の上から優しく揉みながら「悠太君も触りたいよね、この胸に」と囁いていたのを思い出します。悠太君は頷き、遠慮がちに手を伸ばしてきました。
その瞬間、私の中で何かが弾けました。
「胸、触る?」
私が小さく尋ねると、悠太君は無言で頷き、両手で私の豊かな胸を包み込むように揉み始めました。柔らかい感触を確かめるように、ゆっくりと、時には強く。服の上からでも乳首が硬く尖るのが自分でもわかりました。指先が布地越しに敏感な突起を優しく摘まみ、円を描くように刺激するたび、甘い電流が背筋を駆け抜けました。
夫が戻ってきたその場で、私は悠太君の唇に自分の唇を重ねました。
最初から深いキス。舌が絡み合い、唾液が混じり合う音が小さく響きます。20歳以上年上の私が、こんな若い男性とキスをしている…その事実に興奮が止まりませんでした。相性は抜群で、キスだけで体が熱くなり、頭がぼうっとするほど気持ちよかったです。悠太君の舌が私の口内を丁寧に探り、優しく吸われる感覚に、息が自然と乱れました。
キスを終えた後、私は悠太君の目を見つめて囁きました。
「エッチしたいの?」
悠太君は即座に深く頷きました。
そのまま私と悠太君は二人でラブホテルへ。
部屋に入るなり、ソファーで再び激しいキスを繰り返しました。舌を深く絡め、息が苦しくなるまで。悠太君はキスが本当に好きらしく、私もその熱さに飲み込まれていきました。唇を何度も角度を変えて重ね、互いの唾液を味わうように。
「生で…いいよ。奥まで感じたい」
私が囁くと、悠太君は興奮した様子で私のキャミソールを優しく脱がせました。ブラのホックを外す手も少し震えていて、それがまた可愛らしく思えました。
露わになった胸を、悠太君は両手でたっぷりと揉みしだき、乳首を指で転がし、舌で優しく舐め回します。時折、軽く吸われると甘い声が漏れてしまいました。温かい舌が乳輪をなぞり、乳首を優しく歯で甘噛みするたび、下腹部が熱く疼きました。
ベッドに移り、悠太君の指が私の秘部に触れた瞬間、すでに溢れていた愛液が彼の指を濡らしました。
「すごく…濡れてる」
悠太君の声が少し震えていました。私は彼の硬く張りつめた男性器を手に取り、口に含みました。熱く脈打つそれを、舌で丁寧に舐め上げ、喉の奥まで迎え入れます。悠太君の息が荒くなり、私の頭を優しく撫でる手が心地よかったです。唇を窄めて先端を刺激し、舌先で裏筋を何度も往復させるたび、彼の腰が小さく跳ねました。
「入れて…」
私が懇願すると、悠太君は正常位でゆっくりと私の中へ沈み込んできました。
最初は優しく、でもすぐにリズムを刻み始めます。サイズは控えめでしたが、彼の真剣な腰使いと、若い体温が伝わる感触が新鮮で、思わず「もっと…」と声が出てしまいました。熱い肉棒が私の内壁を優しく擦り、奥の敏感な部分を的確に突くたび、甘い痺れが全身に広がりました。やがて彼の動きが激しくなり、私の奥深くで熱い奔流が勢いよく注ぎ込まれました。体が震えるほどの充足感に包まれ、子宮がその温かさを吸い込むような感覚に包まれました。
一息ついた後、悠太君はシャワーを浴び、私はその後で体を流しました。
再びベッドに戻り、今度は悠太君が私の秘部に顔を埋めました。時間をかけて、丁寧に舌を這わせ、敏感な部分を吸い、舐め上げてくれます。クリトリスを舌先で優しく弾き、愛液をすすりながら花弁を広げて奥まで探るように。あまりの気持ちよさに「もっと…お願い」と懇願してしまいました。愛液がさらに溢れ、シーツを濡らしていくのが自分でもわかりました。悠太君の息遣いが秘部に直接当たり、温かい吐息がさらに興奮を煽りました。
二回戦はバックの体位で。
悠太君が後ろから深く突き上げてくるたび、パンッ、パンッという音が部屋に響きます。
「大学生の男の子と…こんなことしてる」
その背徳感がさらに興奮を煽り、私は枕に顔を埋めながら何度も体を震わせました。腰を掴まれ、激しく引き寄せられるたび、肉棒が最も深い場所を抉るように刺激し、快楽の波が次々と押し寄せました。再び彼の熱いものが、私の奥深くに勢いよく放たれました。溢れ出す精液が太ももを伝う感覚に、甘い余韻に浸りました。
三回戦は期待したものの、若い彼も限界だったようで、その後は二人でゆっくりと会話を楽しみました。
エレベーターの中でも、別れを惜しむように長いキスを交わしました。
悠太君とは後日「ゆかりさんとエッチできて本当に嬉しかった」とメッセージをもらいました。
夫の願望が現実になったこの一日。私は今でも、あの熱いキスと触れ合いを思い出すたび、体が疼いてしまいます。
この体験が、誰かの刺激になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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