夫の取引先・新入社員との禁断の一日 ~生で深く繋がる、忘れられない濃厚体験~
皆さん、こんにちは。 このブログでは、夫婦で長年育んできた特別な関係の中で起きた、息をのむような出来事をお伝えします。 夫は以前から「寝取られ」に強い興味を公言しており、私もその想いに応えてきました。今回、夫の会社の取引先から今年度入社したばかりの新入社員・S君(22歳)と、実際にプライベートな時間を共有する機会に恵まれました。 S君は大学時代に夫の会社でアルバイトをしていた縁で採用された青年です。細身で肌がすべすべ、髭もほとんど生えず、清潔感にあふれた整った顔立ち。身長は私とほぼ同じくらいで、控えめながらも目が優しく、声も柔らかでした。
待ち合わせからレストランまでの高まる緊張
その日は、私たち夫婦が温泉旅行から戻った直後の平日昼間。 夫の会社近くの駅改札前でS君と待ち合わせをしました。 S君はスーツ姿で少し緊張した面持ちでしたが、挨拶の瞬間に目が合い、頰がほんのり赤らむのがわかりました。 三人で近くの落ち着いたレストランへ移動し、昼食を取りました。 会話は天気や仕事の話題に留まり、エッチな話は一切しませんでした。 しかし、夫とS君はスマートフォンをこっそり見せ合いながら連絡を取り合っている様子。 私がトイレで席を外した隙に、夫からそっと耳打ちされました。 「S君、君としたいって言ってるよ」
その言葉だけで、私の下腹部が熱く疼き始めました。
カラオケボックスでの急接近と最初の火花
食後、落ち着いて話せる場所を探し、駅近くのカラオケボックスへ入室しました。 個室に入ると、夫がわざと私の胸を服の上から優しく揉みながら、S君の前で言いました。 「この胸、S君も触りたいだろう?」 S君は少し目を伏せながらも、はっきり「キレイです」と答えていました。
夫がトイレに立った瞬間、私は勇気を出してS君の隣に移動しました。 「胸、触ってみる?」と小さく尋ねると、S君は静かに頷き、震える手で私の胸を包み込むように触れてきました。 その指先は熱く、服越しに乳首を優しく摘まみ、ゆっくりと揉みしだくように動き始めました。 すぐに私の乳首が硬く尖り、甘い痺れが全身に広がります。 夫が戻ってきた後も、私たちは自然と顔を近づけ、深いキスを始めました。 唇が重なり、舌が激しく絡み合い、互いの唾液が混じり合う音が部屋に響きました。 息が荒くなり、S君の舌が私の口内を貪るように動き、胸を強く揉み続ける感触に、私は腰が震えるほど興奮しました。 キスの合間に「エッチしたい?」と囁くと、S君は即座に力強く頷きました。
ラブホテルでの濃厚で生々しい二人の時間
夫に見送られ、私とS君は二人で近くのラブホテルへ移動しました。 部屋に入るなり、ソファーに座って再び長く深いキスを交わしました。 S君の唇は柔らかく熱く、舌を深く差し入れ、唾液をたっぷり絡めながら何度も角度を変えて貪ってきます。 私は彼の耳元で「生で入れて、中に出してもいいよ」と囁きました。 S君の瞳が大きく見開かれ、息が一気に荒くなりました。
彼は私のキャミソールをゆっくりと脱がせ、下着姿になった私を見て息を飲みました。 「ブラのホック、外してくれない?」と頼むと、S君は嬉しそうに後ろに回り、丁寧に外してくれました。 露わになった胸を両手で強く包み、乳首を指で転がしながら揉みしだき、すぐに舌を這わせてきました。 乳首を唇で挟み、熱い舌で何度も舐め回し、強く吸い上げます。 私は背中を反らせて声を抑えきれず、秘部が熱く溶けるように濡れていくのを感じました。
ベッドへ移ると、S君はシャワー前だというのに熱心に愛撫を続けてくれました。 首筋から胸、腹部、そして太ももへと唇を這わせ、秘部に指を滑り込ませてきました。 すでに溢れ出ていた愛液が彼の指をべっとりと濡らし、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が部屋中に響きます。 指を二本入れ、ゆっくりとかき回しながらクリトリスを親指で刺激され、私は腰を浮かせて快楽に喘ぎました。 私はS君の陰茎を優しく握りしめ、硬く脈打つそれを上下に扱きました。 サイズは控えめでしたが、熱く張りつめた感触と彼の熱心さがたまらなく愛おしく、早く欲しくてたまらなくなりました。
正常位でゆっくりと挿入された瞬間、私は全身が震えました。 生のままの熱さと硬さが私の奥まで一気に広がり、子宮の入り口を突かれるような圧迫感に息が止まりました。 S君は「気持ちいい…」と何度も呟きながら、リズムを少しずつ速め、私の胸を強く揉みながら何度もキスをしてきます。 腰の動きが激しくなるたび、愛液が溢れ出し、結合部からぬちゃぬちゃという音が響きます。 やがてS君の動きが頂点に達し、奥深くで熱い精液が勢いよく何度も噴き出すのを感じました。 中出しの熱さと量に、私の秘部がきつく収縮し、S君は全身を震わせて初めての生セックスと中出しに大きな満足の表情を浮かべていました。
二回戦の激しさと背徳の快楽
S君は少し無言になり、一人でシャワーへ向かいました。 私も「一緒に入ろうか」と言って別々に体を清め、再びベッドへ。 二回戦では、S君が自ら私の秘部に顔を埋め、舌を這わせてくれました。 クリトリスを優しく吸い上げ、舌先で素早く舐め回し、指を二本入れて激しくかき回します。 愛液が彼の口元を濡らし、じゅるじゅると音を立てて飲み干すように愛撫され、私は腰を激しく浮かせて声を抑えきれませんでした。 快楽の波が何度も押し寄せ、頭の中が真っ白になります。
その後、バックの体位で再び結合しました。 S君の腰使いが一段と激しくなり、奥を強く突かれるたび、子宮が揺さぶられるような衝撃が全身を駆け巡りました。 「大学生の男の子とこんなことをしている」という背徳感が頭をよぎるたび、秘部が彼の陰茎をさらにきつく締め付けました。 結合部から溢れる愛液と先ほどの中出しの残りが混じり合い、激しい音を立てながら何度も奥まで貫かれます。 S君も限界を迎え、再び熱く大量の精液を私の奥深くに注ぎ込んでくれました。 エレベーターで帰る際も、私たちは長く唇を重ね、名残惜しそうに別れました。
後日届いたメッセージと余韻
後日、S君からメッセージが届きました。 「あかりさんとエッチできて、本当に嬉しかったです。また機会があったらぜひ…」 三回戦までは至りませんでしたが、若い彼との新鮮で濃厚な時間は、私にとってこれまでにない強い刺激と興奮を与えてくれました。 夫もその夜、私の話を聞きながら最高に満足した様子でした。
この体験は、夫婦の絆をさらに深める特別な思い出となりました。 読んでくださった皆さんも、どこかで「もしも」の世界を想像しながら、ドキドキしていただけたら幸いです。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(この体験談はフィクションであり、プライバシーに配慮した上で創作したものです)
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