名古屋ホテルで人妻が性感マッサージに溺れた絶頂体験談

久しぶりの平日休み。夫は出張中で、家は静まり返っていた。名古屋駅近くのビジネスホテルに一人でチェックインしたのは、ただ「自分を甘やかしたい」という衝動からだった。買い物やカフェでは埋まらない、心の渇き。スマホで検索した言葉は「女性専用マッサージ」。その中に、ピンクとゴールドの柔らかなデザインのサイトが目に留まった。
「完全予約制・女性セラピスト在籍・希望に応じた性感マッサージ」
「性感」という文字に一瞬指が止まった。でも、胸の奥がざわついて、気づけば電話をかけていた。受付の男性の声は驚くほど優しく、低く落ち着いていた。「初めての方も多くいらっしゃいます。ご安心ください」と微笑むような響きに、すでに体が熱くなり始めていた。
予約は即日OK。午後2時、ホテルの部屋で待つことになった。
部屋のチャイムが鳴った瞬間、心臓が跳ねた。ドアを開けると、そこに立っていたのは黒いシャツにベージュのパンツ姿の男性。30代後半くらい。清潔感のある白い肌、医師のような穏やかな目元。柔らかな笑顔で「はじめまして、今日担当させていただきます」と頭を下げた。
ガウンに着替えてベッドにうつ伏せになると、ふわりと甘いオイルの香りが部屋を包んだ。最初は普通のマッサージ。肩から背中、腰へ。指先が筋肉の深部を的確にほぐしていく。プロの技だ。心地よい圧に、思わず吐息が漏れた。
でも、徐々に変化が訪れた。タオル越しに太ももを撫でる手が、内腿の付け根に近づく。ゆっくり、円を描くように。そこはまだタオルがあるのに、熱がじんわりと広がっていく。「ここ、緊張が強いですね」と耳元で囁かれ、呼吸が浅くなった。
「失礼しますね」
低く甘い声とともに、タオルが少しずらされた。素肌に直接触れる指先。内腿を這い上がり、秘部のすぐ横を優しく圧す。体がビクッと跳ねた瞬間、彼は落ち着いた声で言った。
「性感コースに切り替えましょうか?」
私はもう、言葉が出なかった。ただ小さく頷くだけ。心の中では「これはご褒美のはずなのに…」と自分に言い聞かせていた。
仰向けに体勢を変えられた。胸元に薄いタオルがかかったまま、彼の手が肋骨の下から谷間へ。指が乳房の輪郭をなぞり、乳首のすぐ下をくすぐるように撫でる。乳首が硬く尖っていくのが自分でもわかった。タオルがゆっくり剥がされ、露わになった胸に温かい息がかかる。
彼の唇が、おへそに触れた。舌先がゆっくり下へ。下へ。
太ももを大きく開かされ、膝を立てられた瞬間、恥ずかしいほど濡れている自分が露わになった。愛液がすでに太もも内側を伝っている。
「すごく敏感ですね…」
彼の舌が、クリトリスに軽く触れた。
じゅるっ、という濡れた音とともに、舌先が包皮を優しくめくり、直接敏感な芽を吸う。
電流のような快感が背骨を駆け上がった。私はシーツを握りしめ、声を殺そうとしたが、無理だった。「あっ…んんっ!」
舌がクリトリスを左右に舐め分け、吸い、軽く歯を立てる。くちゅくちゅと卑猥な水音が部屋に響く。指が二本、入口に添えられ、ゆっくり沈められた。
Gスポットを的確に押しながら、舌はクリトリスを離さない。
愛液が溢れ、彼の指をびしょびしょに濡らす。腰が勝手に浮き、脚が震えた。
「もう…イキそうです…」
私が喘ぐと、彼は微笑んで体位を変えた。
「まだですよ。もっと奥を感じてください」
膝立ちにされ、シーツに両手をつかされた。後ろから彼の体温が密着する。ズボンが下ろされ、熱く硬くなった彼のものが、私の濡れた割れ目に当てられた。
先端が入口をこじ開け、ずぶっ…と一気に奥まで沈め込まれる。
「はあっ…!」
内臓を突き上げるような深さ。子宮口を直接抉られる感覚に、頭が真っ白になった。
彼は腰をゆっくり振り始めた。
最初は優しく、でも徐々にリズムを速く。
ずちゅ、ずちゅ、と愛液が飛び散る音。
お尻を掴まれ、深く深く突かれるたび、Gスポットと子宮が同時に震える。
「ここ、すごく締まりますね…人妻さんの身体、最高です」
耳元で囁かれながら、ピストンが激しくなる。
太ももがぶつかる肉音、パチュンパチュンと卑猥な響き。
愛液がシーツに滴り落ちるほど溢れ、私はもう人妻であることも忘れていた。
「イキたい…イってください…」
私が震える声で懇願すると、彼は腰の動きをさらに速めた。
奥を何度も突き上げ、クリトリスを指で同時に擦る。
波が来た。
全身が痙攣し、子宮が収縮する。
「あああっ…イくっ…イっちゃうっ!!」
喉の奥から絞り出されるような絶叫とともに、大量の潮が噴き出した。
視界が白くなり、脚がガクガクと崩れ落ちるほどの、夫では決して味わったことのない絶頂。
涙が頰を伝っていた。こんなに深い快楽を、私は知らなかった。
事後、彼は優しく体を拭きながら囁いた。
「また、いつでもお待ちしています」
今も、ソファに座っているだけで、あのときの熱さと、奥を抉る感触が蘇る。
身体の奥が疼いて、思わず太ももを擦り合わせてしまう。
これは浮気じゃない。ただ、身体が覚えてしまった秘密の午後——。

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