出張ホテルで巨根マッサージに堕ちた夜

出張先のホテルで、忘れられない夜に堕ちた私

35歳、独身。広告代理店で働く私は、毎日が高速で過ぎていくような日々を送っていた。 女性としての自分を、どこかに置き去りにしたまま走り続けていた。

その日も大阪への出張だった。 老舗の格式あるホテルにチェックインした瞬間、フロントに立つ男性スタッフの視線が、私の胸の奥に小さな波紋を広げた。 白いシャツがよく似合う端正な顔立ち。名札には「田嶋」と記されている。 「ご出張ですか?」 穏やかな声とともに交わされた視線は、ほんの一瞬だけ長く留まった。 その熱に、息がわずかに乱れたのを、私ははっきりと覚えている。

部屋に入り、スーツを脱ぎ捨て、シャワーを浴びた後。 サイドテーブルに置かれたリラクゼーション案内に目が止まった。 「マッサージ、してもらおうかな」 受話器を取った私は、まるで日常の延長のように内線を押した。 応答したのは、先ほどフロントにいた田嶋さんの声だった。

「今夜、少し身体が重くて……マッサージをお願いしたいんです。できれば、男性の施術師で」 短い沈黙の後、彼の声が少し低くなった。 「……私でよろしければ、今夜、お部屋に伺います」

なぜ「はい」と答えたのか、今でもわからない。 ただ、ずっとどこかで、そんな瞬間を待っていたのかもしれない。

第二章 布の下に溶けていく境界

22時を少し過ぎた頃、チャイムが静かに鳴った。 私は薄いバスローブ一枚でドアを開けた。 廊下の柔らかな灯りに照らされた田嶋さんは、白衣を纏い、どこか医師のような落ち着いた雰囲気をまとっていた。

「失礼いたします」 部屋に入ると、彼は無言でベッドの足元にオイルを並べた。 私はうつ伏せに横たわり、バスローブの背中をそっと開かれた。 最初に触れたのは、彼の手の体温だった。 皮膚に直接染み込むような、熱を帯びた感触。 肩甲骨から背骨を辿り、腰へと滑る指先は、ただの施術とは思えないほど正確で、どこか優しく、どこか危うい。

「何もつけておられないんですね」 耳元で囁かれた言葉に、背筋が震えた。 バスローブの下に直接滑り込む手。 太ももの裏から内側へ、ゆっくりと這うように上がってくる圧。 鼠蹊部すれすれのラインで、指先がわずかに止まった瞬間、私は息を深く飲み込んだ。

「仰向け、よろしいですか?」 その声に従い、体を反転させた。 バスローブの胸元はすでに乱れ、彼の視線が一瞬、そこに落ちるのがわかった。 「お腹、触れてもいいですか?」 私は静かに頷いた。 おへその周りを円を描くように撫でる手が、徐々に下へ、下へと移動していく。 骨盤の縁をなぞる指先が、ついに境界を越えた。

びくり、と腰が跳ねた。 でも、声は出なかった。 彼はそれを待っていたかのように、膝を優しく開き、顔を近づけた。 熱い吐息が、秘められた場所に直接落ちる。 「……感じますか?」

次の瞬間、柔らかな舌先が秘められた最も敏感な部分に優しく触れた。 最初はゆっくりと、温かく湿った舌の平らな面で包み込むように撫で、徐々に円を描く動きを加えていく。 敏感な突起を舌の表面全体で優しく包み込み、軽く吸い上げながら、時折舌の先端を素早く細かく震わせて刺激する。 温かく滑らかな舌の動きが、じんわりと快感を溶かし出し、私の内側から熱くとろける蜜が自然と溢れ出すのを止められなかった。 同時に、指が太ももの内側を優しく撫でながら、ゆっくりと中心へと戻り、柔らかな肉襞を丁寧に広げていく。

「もっと……」 誰の声かわからない言葉が、私の唇から零れ落ちた。 彼は顔を上げ、私の胸元へと移動した。 バスローブを完全に開き、両手で乳房を包み込むように揉みしだく。 手のひら全体で柔らかな膨らみを圧し、形を変えるように深く揉み込み、指先が硬く尖った乳首を優しく摘み、転がし、軽く引っ張る。 乳首の先端を指の腹で円を描くように刺激し、時折爪の先で軽く弾くたび、全身に鋭く甘い電流が走り抜け、背中が自然と弓なりに反る。

再び脚の間に顔を埋め、彼は舌を深く沈めるように動かし始めた。 指がゆっくりと中に入り、温かく濡れた内壁を優しく掻き回す。 二本の指を揃えてゆっくり挿入し、内側を丁寧に探るように曲げて最も感じる箇所を的確に擦り上げながら、舌は敏感な突起を執拗に舐め上げ続ける。 舌と指が完全に同期した動きに、体の奥が熱く溶け、締め付けるように収縮を繰り返す。 内側を優しく掻き混ぜられるたび、甘い痺れが腰の中心から全身へ波のように広がり、息が荒くなり、抑えきれない甘い喘ぎが喉の奥から次々と漏れ出す。 私はシーツを強く握りしめ、腰を無意識に浮かせて彼の動きに合わせ、快感の波が何度も寄せては返す。

「だめ……もう……」 言葉とは裏腹に、腰は彼の動きに合わせて激しく揺れていた。 舌の先端が敏感な部分を執拗に吸い上げ、指が内側を優しく曲げて最も深い場所を的確に刺激する。 快感の頂点が近づくにつれ、呼吸が荒くなり、全身の筋肉が緊張し、視界がぼやけていく。

そのとき、彼はゆっくりと体を起こした。 白衣を脱ぎ捨て、逞しく張りつめた彼の巨根が、熱く脈打つように露わになった。 大きく太く、先端まで十分に漲ったその男性器は、私の視線を釘付けにし、ただ見ているだけで内側が期待に震えた。 彼は私の膝をさらに優しく開き、熱く硬くなった巨根の先端を、濡れそぼった秘められた入り口にゆっくりと押し当てた。

「……入れるよ」 低く抑えた声とともに、巨根がゆっくりと私の中へ沈み込んでいく。 大きく広がる圧迫感と、熱く硬い肉棒が内壁を一気に押し広げていく感覚に、思わず喉の奥から甘い声が漏れた。 根元まで深く埋め尽くされ、子宮の入り口を優しく突かれるような充実感が、全身を駆け巡る。 彼は一旦動きを止め、私の反応を確かめるように腰を軽く回し、巨根の太い部分で内壁全体を擦り上げる。 その圧倒的な大きさと熱さに、体の奥が激しく収縮し、蜜がさらに溢れ出した。

第三章 朝に残る、熱の記憶

彼はゆっくりと腰を動かし始め、巨根を奥深くまで引き抜いては、再び根元まで沈める。 太く長いストロークごとに、内壁の最も敏感な箇所が擦られ、快感の波が一層激しくなる。 舌と指で高められた余韻の上に、巨根による深い抽送が加わり、私はもう言葉にならない喘ぎを連続して上げていた。 彼の動きが次第に速くなり、巨根が私の最奥を強く突くたび、視界が白く閃く。 全身が激しく痙攣し、深い絶頂の波に何度も飲み込まれ、体の奥から溢れ出す熱い蜜とともに、長い余韻に包まれた。

翌朝、鏡の前に立った私は、自分の顔に驚いた。 頰に薄く紅が差し、唇は艶やかに潤っている。 昨夜のことは、まるで夢のように現実感がなかった。 でも、肌の奥にはまだ、あの巨根の熱と圧倒的な存在感が、はっきりと刻まれていた。

チェックアウトの際、フロントに立っていた田嶋さんと目が合った。 彼は何も言わず、静かに一礼しただけ。 私もまた、何も言わなかった。 ただ、胸の奥で、小さく微笑んだ。

あの夜、私は確かに、女として生きていることを、思い出していた。

(完)

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