私は彩花、34歳、横浜在住の人妻です。夫の出張が続く平日の昼下がり、キッチンで年下の大学生・翔太くんに跨がり、騎乗位で何度も絶頂を迎えたあの瞬間を、もっと鮮やかに思い出せば…今でも体が熱く疼いて、下着がじっとり濡れてしまうほどです。禁断の快楽が、日常の台所を淫らな舞台に変えてしまった、あの詳細な記憶を、官能的に語らせてください。
夫が出張でいないある晴れた午後。翔太くんが宅配便を届けてくれたのをきっかけに、家に招き入れてしまったんです。キッチンでお茶を淹れている最中、背後から彼の視線を感じて、わざと腰をくねらせてみました。薄手のワンピースの下はブラもパンティもつけず、胸の先端が布地に擦れて硬く尖っているのが自分でもわかります。カウンターに手を置き、ゆっくり振り返ると、翔太くんの瞳が私の胸元に釘付け。「彩花さん…本当に綺麗…」その囁きに、理性が溶けました。
私は彼の首に腕を回し、唇を重ねます。まだキスに慣れていない彼の舌が、ぎこちなく絡まってくるのが逆に興奮を煽る。熱い息が混じり合い、唾液が糸を引く音がキッチンに響きます。翔太くんの手がワンピースの裾をまくり上げ、内ももを優しく撫でる。すでに秘部は蜜でぐっしょりで、指が触れただけでくちゅっと卑猥な水音が。指先がクリトリスを軽く弾くと、体がビクンと跳ね上がり、「んっ…あっ…」と甘い声が漏れてしまいました。
我慢できず、彼のズボンを下ろすと、勢いよく跳ね上がる硬いものが目の前に。太くて長く、血管が浮き出て脈打つそれは、若さの象徴そのもの。思わず跪いて口に含み、舌で先端をねっとり舐め回す。翔太くんが「あっ…彩花さん…やばい…」と声を震わせ、腰を引こうとするのを、尻を掴んで引き寄せました。喉奥まで咥え込み、吸い上げるたび、彼の先走りが口内に広がり、塩辛い味が体を熱くします。
でも、もう我慢の限界。私は立ち上がり、翔太くんの腰に跨がるようにカウンターに腰を押しつけました。ワンピースをたくし上げ、下着をずらして、彼の熱い先端を自分の入り口に当てがいます。蜜が滴り落ち、太ももを伝う感触が恥ずかしいのに、もっと欲しくて。ゆっくり腰を沈めると、ずぶずぶと中を押し広げられ、奥まで埋め尽くされる圧迫感に息が詰まる。「はぁぁっ…翔太くん…すごい…入ってる…奥まで…」内壁が彼の形にぴったり馴染み、子宮口に当たる衝撃が甘い痺れを全身に走らせる。
翔太くんの手が私の尻を強く掴み、下から激しく突き上げてきます。パンパン!と肌がぶつかる乾いた音がキッチンに響き、蜜が飛び散ってカウンターを濡らす。騎乗位で腰を振りながら、私は彼の首にしがみつき、胸を押しつけて喘ぎました。乳首が彼の胸板に擦れ、鋭い快感が下腹部まで響く。「彩花さんの中…熱くて…きつくて…締まる…!」彼の声が荒く、腰使いが加速。Gスポットを何度も擦られ、クリトリスが彼の恥骨に当たるたび、火花が散るように体が震えます。
「あっ、イク…またイクっ!」耐えきれず、体を弓なりに反らせて最初の絶頂。蜜が噴き出し、彼の太ももをびしょびしょに濡らす。でも翔太くんは止まらない。絶倫の若さで、休む間もなく突き上げてくる。体位を変え、カウンターに両手をついて後ろから突かれ、立ちバックで奥を抉られる。子宮が揺さぶられる衝撃に、頭が真っ白。「翔太くん…もっと…深く…壊れちゃう…!」腰を振り返し、貪欲に求め合う。汗が滴り、キッチンの床に飛び散る蜜と混じり、部屋中に甘酸っぱい匂いが充満します。
翔太くんのものが中で膨張し、限界が近づくのを感じて、私も二度目の頂点へ。「彩花さん…もう出る…中に出すよ…!」
「いいわ…全部出して…翔太くんの熱いので…孕ませて…!」
最奥で爆発する熱い脈動。ドクドクと大量の精液が注ぎ込まれ、溢れ出る白濁が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる。体が溶けるような快感に、三度目の絶頂で膝がガクガク崩れ、翔太くんに抱きついて倒れ込みました。
キッチンの床に押し倒され、正常位でさらに激しく突かれながら、汗と蜜と精液にまみれて。カウンターの角が背中に当たる痛みさえ、快楽に変わる。夫のいない昼間に、年下の男に犯され続ける背徳の時間…連続イキで意識が遠のくほど、でももっと欲しくて、腰を振り続けてしまいました。
夕方近く、翔太くんが帰る時、私は放心状態で囁きました。「また…夫がいない時、来て…このキッチンで、もっと激しく…」
彼は頷き、唇に熱いキスを落として去っていきました。あれ以来、夫の出張のたび、私は隣の彼を誘うようになりました。キッチンで、カウンターで、床で…絶倫の若さに何度もイカされ、淫らに溺れる人妻になってしまった私。でも、この禁断の快楽を、もう手放せません。
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