夫の夜勤中に25歳彼とホテルで…35歳主婦の激しい不倫体験談

夫の夜勤中に起きた忘れられない一夜~35歳主婦が25歳の彼とジムで出会い、ホテルで交わした激しい情事の体験談~

私は35歳の主婦で、子供はいません。夫は三交代制の職場に勤めていて、夜勤の日はどうしても家に一人で過ごす時間が長くなります。寂しさと運動不足を解消しようと思い立ち、近所のスポーツジムに通い始めました。

そこで何度も顔を合わせるようになったのが、25歳の彼でした。鍛え上げられた逞しい体躯と明るい笑顔に自然と惹かれ、軽い会話から仲良くなっていきました。何度か食事デートを重ねるうちに、お互いの気持ちは高まっていき、先日とうとう二人きりでホテルへ行くことになったのです。

部屋のドアが閉まるなり、彼は私を強く抱きしめてきました。夫は細身の体型ですが、彼の胸板は厚く、腕の力強さが伝わってきて、ただ抱かれるだけで体が熱くなりました。立ったままのキスは最初優しく、唇が触れ合うだけでした。でもすぐに彼の舌が私の唇を丁寧に舐め回し、ゆっくりと口腔内へ滑り込んできます。ねちっこく舌を絡め取り、吸い付くような動きに、私の体はたちまち力が抜け、フニャフニャと崩れそうになりました。

体の奥底から熱い波が溢れ出し、秘部がじんわりと濡れていくのが自分でもはっきりとわかりました。下腹部に彼の股間が密着し、熱く硬くなった男性器の存在を、はっきりと感じ取れました。その熱さと硬さにたまらなくなり、私は彼の脚を自分の両脚で挟み込み、さらに強く下腹を押し付けてその逞しさを味わいました。

彼の息遣いが荒くなり、トロリとした瞳で私の顔を見つめてきます。その視線がとても愛おしく、胸が締め付けられるような感覚になりました。

「もう…ダメ…早く…」

私は彼の目を見つめながら、切なく訴えました。

彼は私を抱き上げ、ベッドへ運びました。体を重ね、再び深いキス。口の中で蠢く彼の舌に、頭の中が真っ白になるほど興奮しました。まだキスだけなのに、私の秘部は熱く疼き、愛液が止まらず溢れ続けています。

彼は私のスカートの中に手を滑り込ませ、ショーツに指をかけました。照明がついたままだったため一瞬恥ずかしさがよぎりましたが、彼は構わずスルリと下ろし、足首から抜き取ってしまいます。恥ずかしくて目を閉じ、顔を横に向けました。

カチャカチャと服を脱ぐ音が響き、彼も裸になっていました。腰に手が伸びてきてハッと目を開けると、そこにあったのは血管が浮き出た、太く逞しい彼のペニスでした。お腹にくっつきそうなほど勢いよくそそり立ち、脈打つその姿に息を飲みました。20代の男性のそれをこんなに間近で見るのは、本当に久しぶりでした。

「いや…電気を消して…」

恥ずかしくて足を閉じ、スカートの裾を押さえましたが、彼は私の言葉を無視して優しく足を広げ、その間に体を入れてきます。明るい照明の下で秘部を晒されていると思うと、羞恥と同時にさらに蜜が溢れ出してしまいました。

彼は膝をつき、熱く硬い先端を私の入口に当てがいました。そして一気に、奥深くまで押し入れてきました。内壁がメリメリと広がり、押し分けられるような強い圧迫感に、息が詰まりました。夫のものとは比べ物にならない太さと長さで、私の中を完全に満たします。それでも充分に潤っていた秘部は、抵抗なく彼を受け入れました。

彼は私の腰をしっかりと抱え、いきなり激しいピストン運動を始めました。半分ほど引き抜いてから、勢いよく一番奥まで突き上げる動きを繰り返します。突かれるたびに「んっ…あっ…」と声が漏れ、お腹の奥深くまで突き上げられる感覚に、まるで体の中を彼で満たされているようでした。

肌と肌がぶつかる湿った音が部屋に響き、私の秘部は彼の動きに合わせてさらに蜜を溢れさせ、内壁が彼のペニスをきつく締め付けます。毎回一番奥まで届く衝撃に、快楽の波が次々と押し寄せてきます。こんなに深く、こんなに激しく、若い男性との交わりは本当に違うと、心の底から実感しました。

彼の動きは止まることなく続き、腰を抱える手の力がますます強くなります。私の体は快楽の渦に飲み込まれ、喘ぎ声が抑えきれなくなりました。照明の下で交わる二人の影が揺れ、汗ばんだ肌が滑り、熱い吐息が混じり合う——そのすべてが、忘れられない夜の記憶として刻まれていきました。

最後まで一気に読み進めたくなるような、熱く激しい一夜でした。

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