私は、奈緒、35歳、福岡在住の人妻です。夫とは10年近い結婚生活で、子供はいないけど、最近は夫の出張が増えて、夜の営みがほとんどないんです。体が疼いて、欲求不満が溜まる毎日。オナニーで紛らわせても、指だけじゃ物足りなくて、鏡に映る自分の火照った体を見てはため息をつく。夫が出張で家を空けたあの夜、隣室の大学生、翔太くん(20歳くらいの爽やかイケメン)の存在が、私の理性を溶かした。
アパートのキッチンは壁一枚で隣と繋がってるみたいに薄くて、洗い物の音や匂いが漏れ聞こえる。翔太くんは最近引っ越してきたばかりで、いつも「奈緒さん、こんばんは」って、少年のような笑顔で挨拶する。でも、その視線が私の胸の膨らみや、タイトなスカートのラインを這うように熱い。欲求不満の私は、気づいてるのに、わざとノーブラのキャミソールにショートパンツ姿でキッチンに行くようになった。夫のいない夜、ワインをグラスに注いで、シンクで野菜を洗ってる最中、翔太くんが入ってきた。「奈緒さん、一人で寂しくないですか?」って、声が少し低くて、ドキッとした。
彼の目が、私のキャミソールの下で揺れる胸を捉えて、喉が鳴る音が聞こえた気がした。葛藤したわ。夫の顔が浮かぶ。「ダメよ、私、結婚してるの」って、心の中で呟くけど、体はすでに熱く火照ってる。翔太くんが近づいてきて、腰に手を回す。温かい掌の感触が、布越しに肌を震わせる。「奈緒さんの匂い、甘いですね」って、耳元で息を吹きかけてくる。抵抗しようと体を引いたけど、彼の胸板にぶつかって、逆に密着。股間に硬い膨らみを感じて、下腹部がきゅっと締まる。蜜がじわっと染み出して、パンツが湿るのがわかる。背徳感が胸を締めつけるのに、それが興奮を煽るんだ。
翔太くんがキャミソールをゆっくり捲り上げて、乳房を露わにした。ピンク色の乳首がすでに硬く尖ってて、彼の指が優しく撫でるだけで、電流が走るように体がビクッと跳ねる。「綺麗だ…」って呟いて、唇を寄せて乳首を吸う。舌のざらざらした感触、温かい唾液が絡む。夫とは違う、若い男の貪欲さ。もう片方の手が胸を揉みしだいて、痛いくらいの快感。声を抑えきれなくて、「あっ…翔太くん、待って…」って漏れるけど、声が甘く掠れてる。夫を裏切ってる罪悪感が、涙を誘うのに、体はもっと欲しがってる。
彼が跪いて、ショートパンツを下ろした。パンティのクロッチがびっしょり濡れてて、恥ずかしくて脚を閉じようとしたけど、強引に広げられる。息が熱く秘部に当たるだけで、腰が浮く。舌がパンティの上からクリトリスを押すように舐めて、振動が子宮まで響く。布を横にずらされて、直接花弁を広げられる。ぬるぬるの蜜が糸を引いて、彼の舌が優しく舐め上げる。「奈緒さん、こんなに濡れてる…」って、声が興奮で震えてる。クンニの感触が詳細に体を駆け巡る。舌先がクリを弾くように、吸うように。奥まで舌を挿入されて、Gスポットを擦られる。くちゅくちゅという水音がキッチンに響いて、夫の皿が並ぶシンクの横でこんなこと…葛藤が激しくて、頭がクラクラするのに、快楽が勝つ。脚がガクガク震えて、最初の絶頂が訪れた。蜜が噴き出して、彼の顔を濡らす。
我慢できなくなって、彼を引き起こしてキスした。ワインと私の蜜の味が混ざる、深いキス。翔太くんがズボンを脱いで、若いペニスを露出。血管が浮き出た太い幹、熱く脈打つ先端。手で握ると、熱さが掌に伝わって、喉が乾く。シンクに尻を乗せられて、脚をM字に広げられる。入り口に先端を当てられて、ゆっくり沈み込む。夫より太くて長い感触が、私を広げて奥まで満たす。「あぁ…入ってる…ダメなのに…」って、背徳の言葉が漏れる。腰を振るたび、キッチンのカウンターが軋む音、肉がぶつかる湿った音。奥を突かれるたび、子宮が疼いて、乳首がさらに硬くなる。
動きが激しくなって、彼の汗が私の肌に落ちる。胸を強く揉まれ、首筋を噛まれて、痛みと快楽の渦。「奈緒さん、中で出したい…」って、掠れた声。「ダメ…中は夫の…」って抵抗するけど、体が彼を強く締め付けてる。葛藤が頂点に達して、涙が溢れるのに、快楽に溺れる。ついに彼が最奥に押し込んで、びゅくびゅくと熱い精液を大量に注ぎ込んだ。子宮に直接当たる脈動が、私を二度目の絶頂に導く。全身が痙攣して、蜜と精液が混ざって太ももを伝い落ちる。息が荒く、キッチンの床に滴る。
翔太くんは優しく抱きしめて、「また明日」って囁いて去った。私はシンクに寄りかかって、ぐったり。夫にバレたら終わりなのに、体は満たされて熱い。夫の出張が待ち遠しくなった。あの背徳の快楽は、今でも思い出すだけで下腹部が疼く。現実味のある、究極の官能体験だったわ。
人妻の背徳クンニ中出し絶頂




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