深夜病院で燃える看護師の禁断欲情体験

恵美 34歳 大阪市在住

私は大阪の市立病院で整形外科の看護師をしている恵美、34歳。 夫とは共働きで、夜の営みはもう何ヶ月もご無沙汰。 そんな日常の中で、忘れられない出来事が起きたんです。

それは先月の深夜シフト。 個室の患者さんを巡回する時間帯、午前2時頃。

担当は19歳の大学1年生、拓也くん(仮名)。 サッカーの試合で右股関節を骨折して入院、手術後5日目。 ベッドに固定されたギプスと、腕に繋がる点滴のチューブが、彼の若い体を束縛している。

ドアをノックせずに、そっと開けて入った。 部屋は淡い青のナイトライトだけが灯り、 カーテンが風に揺れて微かな音を立てている。

拓也くんはベッドの上で、ヘッドホンを着けスマホに没頭中。 私の気配に全く気づいていない。

そして、視界に飛び込んできたのは…… シーツを腰まで大胆に剥ぎ取り、 下半身を完全にさらけ出した彼の姿。

パジャマのズボンはベッドの端に投げ捨てられ、 ボクサーパンツさえ脱ぎ捨てて、 両脚を軽く広げた状態で自慰に耽っている。

右手がゆっくり、しかし力強く、 その巨大なものを握りしめ、上下に滑らせている。 19歳の瑞々しい肌に、血管が浮き出たそれは、 まるで生き物のように脈打って、先端から透明な雫が滴り落ちる。

部屋の隅にある鏡に、その光景が反射して、 二重にエロティックに映し出されている。 私は思わず息を潜め、ドアを内側から閉めて鍵をかけた。

(……なんて大胆な……)

心臓が喉まで跳ね上がる。 彼の動きに合わせて、部屋に微かな湿った音が響く。 ヘッドホンから漏れる、AVの喘ぎ声のようなリズム。

私はベッドの足元に立ったまま、じっくりと見つめた。 扱く手の速さが徐々に増し、 左手が自分の太ももを強く掻きむしり、 時々、腹筋を浮かび上がらせて腰を浮かせる。

匂いさえ漂ってくる。 若い男の汗と、興奮の甘酸っぱい匂いが、 私の鼻腔を刺激して、下腹部に熱い疼きを生む。

欲情が一気に爆発した。 白衣の下で、乳首が硬く尖り、 ストッキングの内側がじんわり湿ってくる。

その瞬間、拓也くんの目がこちらを捉えた。

目が合う。 彼の手が凍りつくように止まる。 スマホがベッドに落ち、ヘッドホンが外れる音が、静寂を破る。

「……恵美、さん……?」

声が掠れて、頰が赤く染まる。 でも、その目はまだ興奮の余韻で濡れている。

私はゆっくり近づき、ベッドの柵を握って微笑んだ。

「…続けて。見ててあげる」

彼の瞳が揺らぐ。 「え……でも、こんな……」

「誰も来ないわ。今は私だけよ。 もっと、さらけ出して……全部見せて」

白衣のボタンを一つ外し、 胸の膨らみを強調して彼の視線を誘う。 拓也くんの息が荒くなり、 再び手が動き始める。

今度はさっきより大胆に。 腰をくねらせ、根本から先端までをねっとり扱き、 左手で自分の玉を優しく揉みほぐす。 鏡に映る彼の後ろ姿さえ、官能的。

私は我慢できず、ベッドに膝を乗せて近づいた。 「手伝ってあげる……」

彼の巨根をそっと握り、 私の唾液を垂らして滑りを良くする。 冷たい点滴のチューブが私の腕に触れ、 そのコントラストがさらに興奮を煽る。

「…あっ、恵美さん……気持ちいい……」

彼の声に導かれるように、 私は白衣のまま顔を近づけ、 フェラを始めた。 口いっぱいに広がる熱さと硬さ。 舌を絡めて吸い上げ、 喉奥まで咥え込む。 彼の腰がビクビク震え、 点滴のスタンドが軽く揺れる。

「…もう、限界……」

彼の呻きに、 私は口を離して上に乗った。 白衣はそのまま、スカートを捲り上げ、 下着をずらして騎乗位で迎え入れる。

入った瞬間、 お腹の奥を突き破るような衝撃。 「はぁっ……拓也くん、すごい……太くて、熱い……」

私は白衣の前を開き、ブラをずらして胸を露出。 彼の手がそこに伸び、強く揉みしだく。 点滴の冷たい滴が私の肌に落ち、 熱い快楽とのギャップがたまらない。

腰をグラインドさせ、 円を描くように動かす。 肉のぶつかる音、息遣いがシンクロして、 部屋全体が熱気に満ちる。

「恵美さん……中が、締まって……ヤバい……」

「出して……全部、私の奥に……」

最後に深く沈めた瞬間、 彼の体が弓なりに反り、 熱い奔流が爆発した。 私もその波に飲み込まれ、 声を抑えきれず喘いだ。

……事後、 彼の腹に残る白い痕を拭きながら、 私は耳元で囁いた。

「また夜中に来るわ。 次はもっと、さらけ出させてあげる」

拓也くんは、満足げに目を細めて頷いた。

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