電車痴●に狙われた新卒アナウンサー 羞恥アクメで何度もイカされて…心も体も汚される身動き出来ない集団輪● 三好佑香
私は、愛美、23歳、横浜在住の大学生だ。毎日通学で電車を使うんだけど、混雑した車内が苦手で、いつも連結部近くのスペースに逃げ込むようにしてる。あそこは揺れが激しいけど、人ごみから少し離れられるから、意外と落ち着くんだ。あの日も、朝のラッシュアワーで満員電車。スカート姿で本を読んでたんだけど、連結部のドアに寄りかかって立ってた。電車がカーブを曲がるたび、体が揺れて、振動が足元から伝わってくる。
突然、後ろから誰かの体が密着してきた。最初はただの混雑かなと思ったけど、手が私の腰に回ってきて、ゆっくりスカートの下に滑り込んできた。心臓がドキドキして、息が詰まる。振り向こうとしたけど、連結部の狭いスペースで身動きが取れなくて、ただ体を固くした。男の息が首筋にかかる。30代くらいのサラリーマン風で、ネクタイの端が見えた。電車の揺れが激しくなるたび、彼の体が私に押しつけられて、股間の硬いものが尻に当たるのがわかった。
彼の指がパンティの縁をなぞり、布越しに敏感なところを軽く押す。電車の振動が、その指の動きを倍増させて、まるでバイブレーターみたいに体を震わせる。くちゅ、という小さな音が自分の耳に響いて、恥ずかしくて顔が熱くなった。抵抗しようと腰を引いたけど、連結部の揺れで逆に彼に密着してしまい、快感が一気に広がる。乳首がブラウス越しに硬くなって、彼のもう片方の手が胸に忍び寄る。ブラのホックを外すわけじゃないけど、布の上から優しく揉まれて、吐息が漏れそうになった。
電車がトンネルに入って、車内が暗くなる。連結部のガタガタという音が大きくなって、振動が下半身に直撃。パンティを横にずらされて、指が直接入り口を撫でる。濡れてるのが自分でもわかる。指が一本、ゆっくり入ってきて、奥を突くたび、電車の揺れがそれを強調して、頭が真っ白になる。体が勝手に反応して、腰が微かに動いてしまう。彼の息が荒くなって、耳元で「いい子だ」と囁く声が聞こえた。興奮が頂点に達して、私は声を抑えきれずに小さく喘いだ。
彼はズボンのファスナーを下ろして、自分のものを露出させたみたい。熱い先端が私の尻に押しつけられ、振動で擦れる感覚がたまらない。スカートを少し捲られて、入り口に当てがわれる。電車が急に揺れた瞬間、一気に奥まで入ってきた。痛みが一瞬走ったけど、すぐに熱い快楽が体を支配。連結部の揺れがピストンのように体を動かして、まるで機械みたいに激しくなる。奥を突かれるたび、視界が揺れて、涙が出そう。胸を強く揉まれ、乳首をつままれながら、下半身の振動が子宮まで響く。
駅に近づくアナウンスが聞こえて、彼の動きが速くなった。電車のブレーキの振動が加わって、快感が爆発。体がびくびく震えて、達した瞬間、彼も中に出したみたい。熱いものが流れ込む感触が、リアリティを持って体に残った。ドアが開いて、彼は人ごみに紛れて消えた。私は連結部に寄りかかって、息を整えた。パンティが濡れてて、太ももが震えてる。家に帰ってからも、あの振動の余韻が体に残って、夜に一人で思い出してまた熱くなった。あれ以来、電車の連結部を見るだけで、下腹部が疼くんだ。




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