皆さま、こんにちは。 バスガイドとして数多くのツアーを担当してまいりましたが、あの日の出来事は今でも鮮明に思い出されます。某大学の新入生たちを連れて某観光地へ向かうバス内でのこと。活気に満ちた彼らは、車内でゲームを始めました。1等の景品が、なんと私のLINEアドレスだったのです。悪ノリだったのかもしれませんが、大学生たちにとってはそれが最大の興奮材料となったようでした。
色白で茶色の短髪、大きな瞳が印象的な、かなりのイケメンが見事1等を獲得しました。バスガイドという立場上、年上の女性が彼らにとって特別な存在になることがあるのだと、その時の盛り上がりで改めて実感したものです。観光地到着後、彼らは現地で宿泊。私たち乗務員は車庫に戻りましたが、心のどこかで「連絡など来ないだろう」と思っていました。
しかし、22時を過ぎた頃、予想外のメッセージが届きました。 他愛もない日常のやり取りが続き、数日後には自然とお誘いが。2週間後、私たちは東京タワーへデートに出かけました。2歳年下の彼は、手を握ることすら控えめに、地方出身らしい硬派な一面を見せていました。帰り際、突然の告白。驚きつつも、その真剣な眼差しに胸がざわつきました。
その日は曖昧な返事で別れ、後日のデートでは彼の1人暮らしの部屋へ。 しかし、そこでも何事も起こりませんでした。ソファーで寝る彼、ベッドを譲ってくれる優しさ。もう一度訪れた夜も、同じく朝を迎えるだけ。感心した私は、笑顔でこう尋ねました。
「すごく真面目なんだね。何かしてくるかと思っちゃった」
その瞬間、彼の表情が一変しました。 朗らかだった顔が真剣さを帯び、私の視線を避けるように目を伏せます。
「そんなつもりで来てたんだ?」
声の低さに、初めて焦りが込み上げました。 でも遅かった。彼は静かにベッドへ滑り込み、肩を強く抱き寄せます。顎を優しく引き寄せられ、唇が重なりました。長い、深いキス。荒い息遣いが耳に響き、何度も角度を変えて唇を重ねてきます。彼の切ない表情が、たまらなく魅力的でした。
「もう我慢できん…」
その言葉で、私はようやく気づきました。 この若く美しい18歳の青年が、どれほど私を想い、抑え続けてくれていたのかを。
昼間からそんな気はなかったはずなのに、彼の熱い衝動は止まりません。 夢中で唇を求められ、私はただ受け入れるしかありませんでした。経験が浅いのか、舌の動きは一生懸命に絡みつき、吸い付くような熱さ。リードしようか迷いましたが、まずは彼の好きにさせてあげたいと思いました。
長いキスのあと、彼は小さく囁きます。 「…いい?」
返事を待たず、私をゆっくり押し倒しました。Tシャツの裾が胸の上までまくり上げられ、ブラの上から両手で胸を強く揉みしだかれます。乱暴さの中に、抑えきれない欲情が感じられました。痛みはなく、ただ熱い手が私の柔らかい部分を貪るように動きます。
カーテンを閉めても、部屋はまだ薄明るい。 捲り上げられたブラから、硬くなった乳首が露わになっていました。彼は自分の下半身をもぞもぞさせながら、赤ん坊のように乳首に吸い付きます。歯を立てることはなく、ただ熱い舌と唇で包み込む。私の乳首は敏感で、それだけで腰が小さく震え、声を抑えるために腕を唇に押し当てました。
彼は硬くなった乳首を離さず、合間に荒々しいキスを繰り返しながら、ショートパンツのボタンに手をかけてきます。 一気に引き抜かれ、下着の敏感な部分に中指が当てられました。濡れやすい私のそこは、すでに熱く湿り気を帯びていたはずです。
「濡れてるんじゃない?」
悪戯っぽい笑みを浮かべ、彼は指を激しく擦りつけます。 下着越しに敏感な突起をグリグリと刺激され、すぐに白い布地がびしょ濡れに。恥ずかしさに訴える私の声などお構いなしに、彼は下着を剥ぎ取り、指を直接滑り込ませました。
クチュ…という音が響き、奥まで一気に。 真っ直ぐな指が激しく動き、初心者らしい不器用さが伝わってきます。それでも快感が波のように押し寄せ、私は喘ぎながら彼の服を脱がせようと囁きました。
脱がされた白いTシャツの下には、鍛えられた割れた腹筋。 トランクスから現れた彼の熱い部分は、少し小振りながら根本が逞しく、若い活力に満ち溢れていました。
私は彼の上に跨がり、唇を重ねます。 もどかしげな可愛い表情に、右の乳首の周りを人差し指でゆっくりと円を描くように撫でました。小さく震える彼の体。
「恥ずかしい? 声、出していいよ?」
指を乳首の先端まで滑らせ、硬くなった部分を刺激します。 彼の唇から、堪えきれない吐息が漏れました。眉間に寄るしわ、閉じた目、天井を向く顔。
私は舌を出し、ゆっくりと乳首の周りを舐め、左手で反対の乳首を指で優しく摘み、転がします。 腰をくねらせる彼の反応が愛おしく、舌で乳首を押し潰すようにグリグリと。
彼の熱い部分を握ると、若い体温と硬さが手に伝わってきました。 一度軽く扱いただけで、透明な蜜が溢れ、指に絡みつきます。
「…うあっ…!」
苦しげにのけ反る彼の体を、強弱をつけて刺激し続けました。 カリの部分を強く扱くたび、彼の反応が特に激しくなるのがわかりました。
やがて彼がクローゼットから保護具を取り出し、私はゆっくりと正常位で受け入れました。 不器用ながら夢中で腰を打ちつける彼。初夏の部屋はすぐに熱気で満ち、額に汗が浮かびます。ねっとりとしたキス、顎から頬まで舐め回される感覚は、まるで初めての衝動に翻弄されているようでした。
奥まで届くたび、自然と甘い声が漏れます。 動きながら彼は囁きました。
「…はじめてだよ…君は?」
私は微笑んで答えを濁し、彼の疲れが見えたところで体位を変えました。 彼を座らせ、私が膝をついて前に屈み込みます。髪を耳にかけ、カリの部分に優しくキス。ねっとりと舌を絡め、全体を丁寧に舐め上げ、裏筋に吸い付きながら根本まで。
彼の視線が私を見下ろし、目が合いました。優しく髪を撫でる手。 右手も加え、緩やかな動きを始めると、彼の吐息が私の髪にかかります。
腰をもじもじさせ、手に力が入る。 硬く張りつめた部分がビクビクと震え、イキたい欲求が伝わってきました。
「イキたいの…?」
優しく尋ね、返事を待たずにキツく握り、激しく吸い上げます。 グチュグチュという音が響き、彼の腰が激しく震えました。口いっぱいに熱いものが溢れ、私はすべてを受け止めました。
多量で、苦しげな呻き声が頭上から降ってきます。 彼は恥ずかしそうに、でも嬉しそうに私を見つめました。
その後、彼は私と付き合ったつもりで、手を繋いで駅まで送ってくれました。 しかし、鬼のような連絡の嵐が続き、私は次第に興味を失ってしまいました。
今は、彼氏と制服姿での甘い時間を計画中です。
この夜の記憶は、バスガイドという仕事の特別な一ページとして、心に深く刻まれています。 皆さまも、日常の出会いに思わぬ熱い展開があるかもしれませんね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。 ご感想や似た体験談がありましたら、ぜひコメント欄でお聞かせください。
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