【禁断妊娠】42歳アラフォー熟女が19歳甥に妊娠した告白

【禁断の告白】アラフォー離婚熟女が19歳甥と禁断の関係に溺れ…1年で妊娠した甘く淫らな叔母甥体験談

私は早苗、42歳。アラフォーのバツイチです。 お相手は実の甥、19歳の大学生。 血のつながった甥と叔母という、絶対に許されない関係になって、もう1年が経ちました。 そして今、私は甥の子供を妊娠しています。

すべては私の抑えきれない欲情から始まりました。 甥の熱く逞しい体温、若々しく硬く脈打つ肉棒、濃厚に溢れ出す精液の感触……。 もうお互いなしでは生きていけないほど、愛と快楽に深く溺れています。 この禁断の体験を、ありのままに告白します。 最後まで、息をのんでお読みください。

すべては一昨年の夏、法事での再会から

離婚して間もない頃、私は深い孤独と、ふとした解放感の間で揺れていました。 東京のマンションで一人息子(当時7歳)と暮らす毎日は、静かすぎるほどでした。 幸せそうな夫婦の姿を見るたび、胸が締めつけられるような寂しさを抱えていました。

そんなある日、田舎の実家で父の法事が行われました。 10年以上会っていなかった甥とそこで再会したのです。 甥は私の姉の長男で、ちょうど18歳になり、大学1年生になったばかり。 最後に会ったのは私の結婚式の頃で、幼い少年の面影しか残っていませんでした。

しかしその日は違いました。 背が高く、肩幅が広く、すっかり逞しい青年に成長した甥の姿に、私は思わず息をのんだのです。 法事の後の親戚の酒宴は、私の離婚をネチネチと詮索する声ばかりで息苦しく、息子も大勢の大人に囲まれて怖がり、早く帰りたいと泣き出しました。 そんな私たちを、甥が優しく外に連れ出してくれたのです。 甥は子供が大好きで、将来は小学校の先生を目指していると言いました。

帰りの新幹線で、甥が意外な告白をしました。 「僕、東京の大学に通ってるんです。最寄り駅、叔母さんの家から2駅なんですよ」 それが、すべてのはじまりでした。

同居への自然な流れ…甥が我が家に

最初は息子の遊び相手として、週末に遊びに来るだけでした。 息子は甥を「兄ちゃん」と慕い、父親の代わりに甘えるようになりました。 やがて甥の訪問は3日に一度になり、週末は泊まりで過ごすようになりました。 「兄ちゃん、一緒に住めばいいのに」 幼い息子の無邪気な言葉に、私も心が動きました。 甥がいるだけで家の中が明るくなり、力仕事も安心して任せられる。 大学を卒業するまでだけでも……と、姉に相談したところ、快く了承してくれました。

甥は月末にアパートを引き払い、私の4LDKマンションに引っ越してきました。 元夫の趣味部屋を甥の部屋に。 こうして、私たち三人の新しい生活が静かに始まったのです。

知らず知らずに芽生えた禁断の欲情

一緒に暮らすうち、私は甥を「男」として強く意識するようになりました。 力仕事で汗を流す広い背中、朝のシャワー後の濡れた髪、部屋着から覗く引き締まった胸板と腹筋。 すべてが、私の長年忘れていた女の部分を刺激しました。

決定的なきっかけは、ある洗濯の日でした。 甥の脱ぎ捨てた下着を手に取った瞬間、湿った生暖かい感触が指に伝わりました。 無意識に鼻を近づけると……強烈で、若々しい男の匂い。 青臭く、濃厚で、むせ返るような牡の香りでした。 その匂いを嗅いだだけで、私の下半身が熱く溶けるように疼きました。 「甥っ子が一人で扱いている姿……」 想像しただけで、秘部がじゅわっと濡れ、ショーツが張りつくほど愛液が溢れました。 その場でパンティをずらし、指でクリトリスを激しく擦りながら、私は激しい絶頂を迎えました。 淫らな水音が響き、自分でも驚くほどの愛液が太ももを伝いました。

それから毎晩。 甥に犯されている妄想で、オナニーが日課になりました。 「こんなこと、絶対に許されない」 そう思うほど、欲情は激しく燃え上がりました。

運命の夜…初めての禁断セックス

去年の春、冷え込む夜でした。 息子が9時に寝ついた後、甥と二人で鍋を温め直し、熱燗を飲み始めました。 借りてきたDVDの激しいラブシーンが、私の理性を焼き切りました。

お風呂上がりに、私は甥の部屋へ向かいました。 横になろうとする甥の背後にそっと近づき、後ろから抱きつき、胸に顔を埋めました。 「叔母さん……?」 驚く甥の声に、私は答えず、甥の唇を奪いました。 熱く柔らかい舌が絡み合い、唾液が混じり合う音が部屋に響きました。 甥もすぐに私を抱き返し、荒々しくキスを深めました。

甥の手がパジャマの上から胸を鷲掴みにし、乳首を指で転がし、つねり上げました。 甘い痛みに体が震え、パジャマを捲り上げられると、乳首に熱い口が吸い付きました。 ジュルジュルと音を立て、歯を立てて吸われるたび、背筋に電気が走りました。 私は甥のパジャマを剥ぎ取り、下半身を露わにしました。 目の前に現れたのは、19歳の逞しい肉棒。 太く、長く、先端が真っ赤に膨らみ、血管が浮き出してビクンビクンと脈打っていました。 先走りが糸を引いて滴り、熱く濃厚な匂いが立ち上ります。

私は跪き、そっと口に含みました。 若い牡の味——塩辛く、青臭く、濃厚で、舌を絡め、喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと激しく上下に動かしました。 甥が「あっ、叔母さん……!」と喘ぎ、腰を震わせます。 我慢できなくなった甥が私を押し倒し、パジャマを一気に剥ぎ取りました。 脚を大きく広げられ、熱い舌が秘部に這いました。 クリトリスを強く吸われ、膣内に舌を突き入れられ、ぐちゅぐちゅと愛液を掻き回されます。 私は何度も絶頂し、腰を浮かせて甥の顔に愛液を吹きかけました。

「もう……入れて……」 甥の肉棒が、私の濡れそぼった膣口に押し当てられました。 ズブッという音とともに、熱く硬い肉棒が一気に奥まで突き刺さりました。 離婚以来久しぶりの挿入に、痛みと快楽が混じり、子宮が疼きました。 甥は獣のように腰を振り、激しくピストンしました。 パンパンと肉がぶつかる音、ぐちゅぐちゅという愛液の音、互いの喘ぎが部屋に満ちます。 若い肉棒は硬く、熱く、子宮口を何度も叩き続けました。 私は何度も絶頂し、甥の中で激しく痙攣しました。 甥が低くうめき、私の奥深くで爆発。 ドクドクと大量の精液が子宮に注ぎ込まれ、溢れ出す熱い感触に、私は恍惚と甥を抱きしめました。

その夜はもう一度。 二度目はさらに激しく、甥の動きが少しずつ上達していくのがわかりました。

毎日続く、甘美で淫らな日常

息子が学校に行っている昼間、甥が授業のない夜。 私たちは裸で過ごし、いつでもどこでも絡み合いました。 甥の性欲は底知れず、朝立ちしたまま私を起こし、バックから一気に挿入。 キッチンで立ったまま、ソファで騎乗位で、シャワーの中で……。 2ヶ月も経つと、甥は私の弱いところを完璧に把握していました。 Gスポットを的確に抉り、クリトリスを指で刺激しながら、子宮を突き上げる。 中出しは当たり前。 私は不妊症だと思い込み、避妊など考えませんでした。 甥の精液が膣内に飛び散る感触、溢れて太ももを伝う白濁、混じり合う体液の匂い。 すべてが愛おしく、幸せでした。

妊娠発覚…そして今

10月に入り、微熱とだるさが続き、生理が止まりました。 乳房が張り、吐き気のような症状も。 産婦人科で告げられたのは、妊娠3ヶ月。 中絶は考えませんでした。 大好きな甥の子。 この禁断の愛の結晶を、絶対に産みたい。

甥はまだ知りません。 私はどうすればいいのでしょう。

この1年、私たちはただの叔母と甥ではなく、愛し合う男女になりました。 血のつながり、年齢差、息子の存在……すべてを越えて。

読んでくださった皆様、ありがとうございます。 この告白が、誰かの心を熱くするなら幸いです。 禁断の愛は、時に最も甘く、淫らで、忘れられないものになることを、私は今、身をもって知っています。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

那賀崎ゆきねさんの欲求不満な田舎妻が、パーカー一枚ノーパンノーブラで甥っ子を無意識に挑発。理性が崩壊した瞬間、貪欲なフェラから激しい生ハメ中出しへ——禁断の叔母甥関係が115分にわたり濃厚に交錯します。見逃せば一生後悔するほどの興奮と背徳感。今すぐ手に入れてください。


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました