アラフォー主婦が二軒隣大学生に玄関で犯された禁断体験談

私はアラフォーの主婦です。夫は仕事で忙しく、夜の営みもすっかりなくなって久しい。 でも、私の性欲はむしろ強くなる一方。毎日の家事の合間に、こっそりオナニーで溜まった欲求を解消する日々でした。

そんなある日、町内会費の集金で二軒隣の家を訪ねました。 インターホンを押すと、出てきたのは大学生の息子さん。両親は不在で、彼一人だけ。 「ちょっと待っててください」と奥へ消えた彼の後ろ姿をぼんやり見ていると、突然玄関のドアが閉まりました。

「え……?」 振り返った瞬間、彼はズボンを下ろし、すでに勃起したペニスを堂々と晒していました。 長さは20cmを超え、太さは私の手首ほど。血管が浮き上がり、先端から透明な液が滴っています。 「これ、触ってみて」と低い声で言われ、気づけば私の手がその熱い肉棒を握っていました。 熱い。硬い。脈打つ鼓動が手のひらに伝わってきて、下半身が一瞬で熱くなりました。

「ん……っ」 彼の手が私の頭を押さえ、強引に口に押し込まれます。 口いっぱいに広がる男の匂いと味。喉の奥まで届く太さで、えずきながらも舌を這わせてしまいます。 唾液が溢れ、顎を伝って滴る音が玄関に響く。 「上手い……おばさん、最高だよ」 彼の褒め言葉に、恥ずかしさと興奮が混じり、私はさらに深く咥えました。

その場で彼は私のスカートを捲り上げ、パンティをずらして挿入してきました。 玄関の冷たい壁に背中を押しつけられ、立ったままのバック。 「はあっ……あんっ!」 20cm超の巨根が一気に奥まで突き刺さり、子宮口を抉るような衝撃。 今まで経験したどのペニスとも違う、圧倒的な充満感。 おまんこが限界まで広がり、ぐちゃぐちゃと卑猥な水音が鳴り響きます。 彼の腰が激しく前後するたび、膝がガクガクと震え、絶頂が一気に迫ってきました。

「イッちゃう……もう、イクっ!」 初めての交わりで、私はあっけなく達してしまいました。 でも彼は止まらず、そのまま私を抱き上げて自分の部屋へ運びます。 ベッドに投げ出され、昼頃から夕方まで何度も何度も犯されました。 正常位、騎乗位、バック、対面座位……。 射精は3回。全て中出し。 精液が溢れ、シーツをびしょびしょに濡らしても、彼の巨根は萎えることなく私を責め続けました。 これまでで最高のセックス。体が溶けるような快楽に、私は完全に堕ちてしまいました。

その場で携帯番号とメルアドを交換。 「また会いたい」と彼が囁き、私は頷くしかありませんでした。

以来、5回ほどホテルで密会を重ねています。 毎回、彼の20cm超巨根に穿たれるたび、理性が飛んでしまいます。 汗まみれの体を絡め合い、喘ぎ声が止まらない。 クリトリスを指でこねられながら奥を突かれ、潮を吹いてイキ狂う私。 「もっと……もっと奥まで……壊して!」 そんな言葉を自分から叫んでいる自分が信じられません。

ある夜、枕元で彼がポツリと話してくれました。 「年上女性との付き合いはおばさんが4人目なんだ」 相手は高校のクラスメイトの母親、大学の部活仲間の母親……。 そのうち二人とは今も続いているそうです。 「みんな、おばさんみたいにエロくて最高だよ」 彼の言葉に、胸が締めつけられました。

悔しい。 この特大ペニスを、他の女たちに使わせたくない。 私のものだけにしたい。 彼が「君が一番だよ」と言ってくれるのに、それでも不安でたまらない。 性欲の強い私は、もう彼なしではいられません。 次に会うときは、もっと激しく抱きついて、彼の心も体も独占してやるつもりです。

この関係、どうなるのでしょう。 でも、今はただ……彼の巨根に溺れていたい。 アラフォー主婦の、禁断の性欲体験談でした。

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