【NTR体験談】夫が連れて来た同僚は元カレで… 懐かしい巨根
去年の10月、秋も深まった頃のことです。
夫の会社で部署異動があって、新しいチームリーダーが来たという話を何度か聞いていました。 「仕事めっちゃできるやつでさ、前の会社でも有名だったらしいよ」 夫が珍しくテンション高く話すので、なんとなく気になっていました。
ある金曜の夜、21時過ぎ。 夫から急にLINEが来ました。
「今日の飲み会の後なんだけど、うちの近くまで来たからちょっと寄っていい? 俺の嫁にも会わせたいってうるさいやつがいてさ」
部屋は散らかってたし正直面倒だったけど、 夫が「ほんとにいいやつだから! 30分で帰すから!」と珍しくゴリ押ししてきたので、 「じゃあ少しだけね」と返信してしまいました。
22時前、インターホンが鳴ってドアを開けた瞬間—— 心臓が止まりそうになりました。
「……彩花?」 「……悠斗……?」
そこに立っていたのは、 大学時代に2年半付き合って、最後は私が泣きながら別れた元カレ・悠斗でした。
一瞬、お互い凍りついて、 夫が後ろから「ん? 知り合い?」と不思議そうに聞いてきます。
「う、うん……大学のサークルで一緒だった」 私が慌てて言うと、悠斗もすぐに 「そうそう、久しぶりだな」 とフォローしてくれました。 でも声が微妙に上ずっていて、私も笑顔が完全に引きつっていました。
夫はまったく気づかず、 「マジかよ! じゃあ話合うじゃん! 上がれ上がれ〜」 と上機嫌でリビングに連れ込んでしまいました。
その夜、3人でビールと焼酎を飲みながら、 夫が仕事の話や上司の愚痴を延々と喋っていました。 私は相槌を打ちながら、 視界の端で悠斗の指や喉仏が動くのを見るだけで、 下腹部がじんわり熱くなってきました。
そして23時前。 夫はいつもより明らかに飲みすぎていて、 「うぉ……ちょっと気持ち悪いかも……」 と言いながらソファにゴロンと横になり、 数分もしないうちに大きないびきをかき始めました。
「……寝た?」 私が小声で聞くと、 悠斗が立ち上がって夫の顔を覗き込んで、 「完全に落ちてる。イビキうるせぇな」 と小さく笑いました。
その瞬間、空気が一変しました。
悠斗がゆっくりこっちを向いて、 「彩花」 と私の手首を掴みました。 そのまま寝室の方へ引っ張っていきます。
「え、ちょっと……まだ夫が……」 「声出さなきゃバレねぇだろ?」
寝室のドアを閉めた瞬間、 悠斗は私の背中をベッドに押し倒し、 服の上から胸を強く鷲掴みにしながら 「我慢してたんだろ? 今日ずっと俺のこと見てただろ」
否定できませんでした。 本当に、見てしまっていたから。
スカートを捲り上げられ、 パンツの上から指でなぞられただけで、 「あ……っ♡」と声が漏れてしまいました。
「もうびしょびしょじゃん」 悠斗がパンツをずらして、 直接クリを指で弾いてきます。 私は必死で口を押さえましたが、 腰が勝手に浮いてしまう。
「夫が隣で寝てるのに、 こんなに濡らして……最低だな、お前」
その言葉が逆にスイッチを入れて、 私は自分でパンツを脱ぎ捨てて、 「……早く……」 と掠れた声で言ってしまいました。
悠斗はニヤッと笑って、 ズボンを下ろしました。
その瞬間、 懐かしい巨根が目の前に現れました。
大学時代、何度も泣かされながらも離れられなかった、 太くて長くて、血管が浮き出たあの形。 夫とは全然違う、圧倒的な存在感。
「覚えてるだろ? お前が一番好きだったやつ」
私はもう言葉が出なくて、 ただ頷くしかありませんでした。
悠斗は私の脚を大きく広げて、 先端をゆっくり入り口に当てて、 「入れるぞ」 と言った瞬間、 一気に奥まで突き刺してきました。
「んああっ……!♡」 声が漏れそうになって、 慌てて枕に顔を埋めました。
懐かしい巨根が、 私の奥を押し広げながら、 子宮口をガンガン突いてくる。 夫とは比べ物にならない、 奥まで届く感覚。 体が勝手に覚えていて、 中がぎゅうっと締め付けてしまう。
「彩花のマンコ、まだ俺の形覚えてるじゃん…… すぐ締まるんだよな、これ」
「……やだ……言わないで……っ♡」 恥ずかしくて死にそうだったけど、 腰は正直に動いてしまっていました。
寝室の外から、夫の大きないびきが響いてくる。 その音が余計に背徳感を煽って、 私は自分で胸を揉みながら、 「もっと……奥……っ、奥まで……♡」 と腰を振り返してしまいました。
悠斗が急に動きを速くして、 「出すぞ……中に出すからな」 「だめ……でも……っ、いく……っ♡」
同時に達しました。 悠斗の巨根が奥でびくびく脈打って、 熱いものが何度も何度も子宮に注がれる。 私は枕を噛みながら全身を震わせて、 何度もイってしまいました。
終わったあと、 悠斗はまだ私の中で繋がったまま、 耳元で囁きました。
「次は夫が寝る前に、 俺が先に寝室に来てやる。 お前、もうこれなしじゃダメだろ?」
私は何も答えられなくて、 ただ子宮の奥に残る熱と、 懐かしい巨根の形をまだ感じながら、 小さく頷いてしまいました。
夫のいびきはまだ続いていました。
それからというもの、 夫が「今日は飲むぞ〜」と言う日は、 決まって悠斗が家に来るようになりました。 夫は酔いつぶれてソファで寝て、 私は寝室で、 夫のいびきをBGMに、 懐かしい巨根に何度も何度も貫かれています。
夫は今でも 「チームの仲が良くなって嬉しいよ」 と笑っています。
私はその笑顔を見ながら、 昨夜も今朝も、 悠斗の濃い精液がまだ奥に残っていることを感じて、 静かに震えています。




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