【人妻パートの秘密】眼鏡店の女性店長に見抜かれた欲求不満……初めての快楽に堕ちた夜
研修を終え、ようやく本配属となった眼鏡専門店。 私は三十代半ばの人妻で、出産を機に夫との関係は完全に途絶えていた。夜は一人で布団の中、自分の指で秘部を慰め続ける日々が続き、抑えきれない熱だけが内側に溜まっていく毎日だった。体はいつでも敏感で、ちょっとした刺激にもすぐに濡れてしまう。それが自分でも恥ずかしくて、日常では真面目に振る舞い、誰にも気づかれないようにしていた。
配属先の店長は、凛とした佇まいの女性だった。 初めて顔を合わせた瞬間、彼女は口元にうっすらと含み笑いを浮かべ、私の目をじっと見つめた。その視線は、ただの上司と部下以上のものを感じさせた。まるで私の内側に隠しているものを、すでに見抜いているかのように。
初日の業務は滞りなく終わった。閉店後の短い反省会が終わり、他のスタッフが帰宅した後、店内には私と店長だけが残された。照明を少し落とした売り場の空気が、妙に濃く感じられた。
「お疲れ様。今日はよく頑張ってくれたわね」
そう言った次の瞬間、彼女は無言で私の正面に立ち、両腕で強く抱きしめた。 柔らかい胸の感触と、甘い香水の匂い。そして唇が重なり、舌が強引に押し込まれた。 私は何が起きているのか理解できないまま、ただ体を硬直させていた。店長の舌は容赦なく私の口内をかき回し、唾液が混じり合う。熱くて粘り気のある感触が、喉の奥まで届くようだった。
その間に彼女の手がスカートの中へ滑り込み、パンスト越しに秘部を強く揉み始めた。指の腹で円を描くように、敏感な部分を執拗に刺激してくる。パンストの薄い生地が愛液で徐々に湿っていき、指の動きがより滑らかになる。
「ねえ……いいでしょ? 一緒に働くんだから」 低い声で耳元に囁かれる。息が熱く、耳の穴まで震えた。 「顔を見ただけでわかるのよ。欲求不満がにじみ出てる。性欲、強いのに……ちゃんと満たされてないのね。夜、一人でどうしてるの?」
見透かされた事実に、私は言葉を失った。 夫との関係が長い間途絶えていること、夜な夜な一人で体を震わせていること。すべてを見抜かれていた。羞恥と、どこかで期待していたような甘い疼きが同時に湧き上がる。
指の動きはさらに激しくなり、パンストの薄い生地越しに敏感な部分を執拗に刺激される。指先が入り口の周りを何度も撫で回し、時折強く押し込む。声が喉から漏れ、腰が勝手に動いてしまう。服を着たまま、何度も波が押し寄せた。膝がガクガクと震え、パンストの中で熱いものが溢れ出すのを感じながら、絶頂を繰り返した。体がびくびくと痙攣し、店長の腕の中で力なく崩れていく。
店長は満足げに微笑み、私の下半身をさらけ出させた。スカートを捲り上げ、パンストと下着を丁寧に下ろす。冷たい空気が秘部に触れ、すでに濡れた部分がさらに敏感になる。彼女は自分の唾液と私の愛液を指に絡め、大きな臀部を丹念に撫で回した。指が割れ目に沿って滑り、後ろの穴の周りをゆっくりと円を描くように刺激する。
「入れて欲しい? ねえ、欲しいんでしょ?」
私は指のことだと思い込み、掠れた声で答えた。 「……はい。かき回してください」
すると店長はゆっくりと立ち上がり、自分のスカートを捲り上げた。 そこに現れたのは、プラスチック製の男性器の形をした物だった。見たこともないほどの太さと長さ。表面は滑らかで、根元までしっかりとした造り。彼女はそれを自分の腰に固定し、にやりと笑った。
「かき回してあげるわね」
次の瞬間、激しい痛みが下半身を貫いた。 そう、彼女は私の後ろの穴に、それを一気に押し込んできたのだ。入口が無理やり広げられ、熱い異物が内部を埋めていく感覚。視界が白くなりそうなほどの痛みに、思わず声を上げた。
「たくさんの男に使われたところには興味ないの。ええ? ここはまだ……奇跡的ね」
そう言いながら、腰を激しく前後に動かし始めた。 太いものが奥まで入り、引き抜かれるたびに腸の壁を擦る。最初はただの痛みだった。息が詰まり、指で床を掴む。でも徐々に何かが変わっていく。熱いものが内側を埋め尽くし、擦られるたびに未知の快感が神経を駆け巡る。愛液がさらに溢れ、太ももを伝って落ちる。
店長は私の腰を強く掴み、角度を変えながら深く突いてくる。 「感じてきた? 顔が赤いわよ。声、我慢しなくていいの」
気がつけば、痛みは甘い痺れに変わり、私の体は自ら彼女の動きに合わせて腰を沈めていた。後ろの穴が熱く疼き、挿入されるたびに電流のような快感が背筋を走る。乳首が服の上から硬く尖り、胸を軽く触られるだけで体が跳ねる。店長の低く喉を鳴らす声と、自分の漏れ出る喘ぎだけが店内に響いていた。どれだけの時間が過ぎたのかわからない。ただ、何度も波が来ては引いていくのを繰り返した。最後は体が完全に力が入り、彼女の胸に寄りかかりながら長い痙攣に身を任せた。
それ以来、出勤するたび、閉店後の短い時間に彼女は私を求める。 時には残業と偽って夫に嘘をつき、極太の道具で後ろから深く犯され続ける。固定されたものを腰に付けた店長が、私をカウンターに伏せさせ、ゆっくりと入り口を広げてから一気に突き入れる。痛みと快楽が混じり合い、愛液と唾液でぐちゃぐちゃになった下半身を、彼女は満足そうに眺めながら動かし続ける。
「今日はもっと奥まで入れてあげる」 「いい声出るわね。こんなに濡れて……」
男性ではないから、浮気という罪悪感はほとんど湧かない。 むしろ、誰にも知られないこの関係が、日常の中で唯一、私を生き生きとさせる。表向きは真面目なパートの人妻として、お客様に笑顔を向け、丁寧に接客する。でも内側では、店長に見抜かれたあの日から、抑えきれない熱が静かに、しかし確実に燃え続けている。
夜、一人で帰宅した後も、体の奥がまだ疼いているのを感じる。 明日もまた、あの店で、彼女にすべてを委ねてしまうのだろう。
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