息子の先輩に犯され堕ちる禁断のシングルマザー

息子のバイト先先輩に犯されて…母子家庭の母親が堕ちるまで

私はシングルマザーで、息子と二人暮らし。息子は大学生で、バイト先の先輩を家に連れてくることがたまにあった。あの男、名前は拓也。初めて会った時から、目つきが鋭くて胸元をジロジロ見てるのが分かった。嫌な予感がしたけど、息子の友達だし、気にしすぎかなって思ってた。

ある日の午後、息子が外出中。インターホンが鳴ってドアを開けると、拓也が立ってた。「息子に、家で待ってろって言われたんです」って。信じちゃったよ、私。家に上げて、息子の部屋に案内した。アイスコーヒー淹れて持って行くと、彼はニヤッと笑って言った。「母子家庭だって聞いたよ。ご無沙汰でしょ? 溜まってるんじゃないの?」

心臓がドキドキした。怖くなって部屋から出ようとしたら、後ろから肩をガッと掴まれた。振り払おうとしたけど、男の力に敵うはずない。居間に引き戻されて、ソファに押し倒された。彼が馬乗りになって、私の体を押さえつける。ブラウスを力任せに引き裂かれて、ボタンが飛び散った。ブラを上にずらされて、両手で胸を鷲掴みにされた。柔らかい肉が彼の指に食い込んで、痛いのに変な熱さが広がる。

「やめて!」って叫んだけど、手を払いのけられない。逆に両手を頭上に抑えつけられて、乳首に舌を這わせてきた。温かくて湿った舌先が、ゆっくり円を描くように舐め回す。嫌なのに、体が反応しちゃう。乳首がピンと固くなって、ビクビク震える。彼は耳元で囁く。「感じてるじゃん。乳首、こんなに勃ってるよ」

体が勝手に左右に揺れて、抵抗が弱くなる。スカートの中に手が滑り込んできて、ショーツのクロッチを優しく指で撫で始めた。布越しにクリトリスを軽く押すように、擦るように。吐息が漏れちゃう。「あっ…」って声が出そうになるのを我慢したけど、彼はニヤニヤしながら「我慢できないんだろ? ここ、熱くなってる」って。

ショーツの脇から指が侵入してきて、溝の周りをなぞる。小刻みに振動させて、敏感な部分を刺激。ぬるぬるした感触が自分でも分かるくらい、濡れてきた。「濡れてきたよ、どうする? 素直になれよ」って耳元で息を吹きかける。嫌だって思うのに、体は正直。指が中に入ってきて、Gスポットを優しく押す。クチュクチュって音が響いて、腰が浮いちゃう。

彼はズボンを下ろして、硬くなったものを露出させた。太くて熱いそれが、私の太ももに当たる。ショーツをずらされて、ゆっくり押し込まれてきた。入口が広がる感覚、痛いのに奥まで入ると満ち足りた感じ。「うっ…」って喘ぎ声が出ちゃう。彼は腰を振り始めて、深く浅くピストン。胸を揉みながら、乳首を指でつまんで捻る。体が熱くなって、頭が真っ白。

「もっと感じろよ。おばさん、こんなに締めつけてくるなんて」って嘲笑うように言う。私の手が彼の背中に回っちゃって、爪を立てる。リズムが速くなって、奥を突かれるたびビクビク痙攣。イキそうになるのを我慢したけど、彼の指がクリを同時に刺激してきて、耐えきれなくなった。「あぁっ、いく…!」って声が出て、体が震えて絶頂。

彼も限界で、熱いものが中に出された。体がぐったりして、息が荒い。嫌だったはずなのに、余韻が甘くて…また来るかも、って思う自分が怖くなった。あの日の出来事が、今も体に残ってる。

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