【人妻体験談】息子の友人に肩を揉まれて…静かな午後が、熱く溶けていくまで
私は四十二歳。夫は単身赴任で滅多に帰らず、高校二年の息子・晴斗と二人で暮らしている。胸が大きいせいで昔から肩こりがひどく、市販の湿布では届かない深いところが常に張っていた。
晴斗が大学一年の友人・碧斗を連れて来るようになったのは、春の終わりだった。碧斗は穏やかな声の青年で、指先が驚くほど繊細だった。スポーツで鍛えているらしい体つきとは裏腹に、触れ方が丁寧で、最初に肩をほぐされた瞬間、私は思わず息を漏らした。
「ここが特に硬いですね。胸の重みが前に引っ張っているせいで、肩甲骨の周りが常に緊張しています。少しずつ解していきます」
説明しながら、指が鎖骨の下へ滑った。乳房の際の柔らかい部分。最初は「真面目な施術だ」と自分に言い聞かせた。けれど日を重ねるごとに、彼の指は微妙に内側へずれていく。私の呼吸が乱れるのを、敏感に察しているようだった。
ある午後。晴斗がヘッドホンをしてゲームに没頭している最中、碧斗の掌がはっきりと乳房の膨らみを捉えた。
服の上からでも、敏感な先端が硬くなっていくのがわかる。指の腹で円を描くように刺激され、太ももに力が入る。私は「まだ大丈夫」と思いながらも、体の奥で熱が灯り始めていることに気づいてしまった。
「力を抜いてください」
耳元で低く囁かれ、私はただ頷くしかなかった。息子がすぐ近くにいるという事実が、背徳感を鋭くする。もし今、晴斗がこちらを振り返ったら——そう考えるだけで、下半身が熱く疼いた。
碧斗の手が服の裾から入り、直接肌に触れた。温かい掌が乳房を包み込み、ゆっくりと圧を加える。先端を親指と人差し指で軽く摘ままれた瞬間、私は小さく声を殺した。彼はそれを逃さず、さらに大胆に揉みしだく。反対の手は腰を支え、私を背後から密着させるようにした。硬いものが、私の尻に当たっている。
「お母さん……感じてますね」
否定できない。すでに下着は湿っていた。碧斗は私の腿の内側に手を滑らせ、ゆっくりと秘めた部分を指で撫でた。ぬるりとした感触を確認すると、低く息を吐き、指を一つ、ゆっくりと奥へ沈めた。
内側の熱い壁を丁寧に掻き回され、もう一本加わると、甘い痙攣が腹部を走る。結翔のゲーム音が背景で鳴っている。その音が、かえって私を高ぶらせた。
碧斗は私をソファに横たえ、服を丁寧にまくり上げた。乳房が露わになると、彼はしばらく見つめてから、先端を唇で含んだ。舌で転がされ、吸われる感触に、私は枕に顔を埋めて喘いだ。下半身では、指がより深く、より激しく動いている。ぬるぬると音が立つほどに、私は溢れていた。
「イッてください。声は我慢して」
耳元で命じられ、私は限界を迎えた。体が弓なりに反り、内側が強く収縮する。長い波が何度も押し寄せ、視界が白く霞んだ。
碧斗は静かに私を見下ろし、自分のものを取り出した。熱く硬く膨らんだそれが、私の腿に触れ、ゆっくりと秘部に押し当てられる。先端が入り口を押し広げ、少しずつ沈んでいく。太く、長く、奥まで届く感触に、私は再び声を殺して体を震わせた。
「全部……入りました」
彼は腰を動かし始めた。最初は慎重に、しかし徐々に深く、強く。ソファが軋む音を立てないよう、私は彼の肩に爪を立てて耐える。晴斗が隣の部屋にいる緊張が、快感を何倍にも増幅させた。碧斗は私の胸を揉みながら突き続け、時折、先端を強く擦り上げるように刺激してくる。
「お母さん、中で締まってます……」
その言葉で、私はまた達した。内側が痙攣し、彼のものを締め付ける。碧斗も息を荒げ、最後に深く沈めたまま、熱いものを解き放った。奥で脈打つ感触が、長く続いた。
事後、彼は静かに体を拭き、服を整えてくれた。晴斗が「お腹空いた」とリビングに戻ってきたとき、私は普通の顔で返事をした。碧斗は何事もなかったように微笑み、「また来ますね」とだけ言って帰って行った。
その夜、夫からいつもの短い電話があった。私は「元気よ」と答えながら、まだ熱の残る体をシーツの中で丸めた。碧斗の手が、指が、熱が、はっきりと蘇る。
次に彼が来る日を、私はすでに待っていた。
——息子の友人が、私をこんなに敏感な女にしてしまった。
⚡ 【閲覧注意】この先、理性が飛びます…
息子の友人の初体験を奪った人妻が、性欲爆発した絶倫青年に何度もイカされ続ける背徳劇。息子が近くにいる緊張感の中で止まらない快楽がリアルすぎて、見始めたら最後まで離れられない。新山ちなつの妖艶な反応が最高に興奮必至です。


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