札幌スイートで夫婦スワッピングの衝撃快楽

1.きっかけは本当に突然だった

去年の10月、札幌の夜はもう冷え込んでいた。 夜9時半頃、スマホが震えて、大学時代の親友・彩花からの着信。 「今、大丈夫?」というメッセージが先に来てたけど、 出た瞬間、彩花の声が少し上擦ってる。

「ねえ……明日なんだけど、急すぎてごめん。 私たち、行けなくなっちゃって……代わりに行かない?」

「……何の話?」

「秘密のパーティ。夫婦限定の…… いわゆる、みんなで相手を交換するやつ。 場所は札幌のシティホテル最上階スイート。 参加者全員、事前審査済みの清潔で上品なカップルだけ。 私と旦那、急に旦那がインフルで…… あなたたちなら、絶対楽しめるって思って」

その言葉を聞いた瞬間、 私の下腹部が、じんわりと熱く疼いた。 喉が乾いて、声が震えた。

「……本気で誘ってるの?」

「うん。本気。 あなた、昔から性欲強いって自分で言ってたじゃん。 旦那さんも、絶対興奮するよ」

電話を切った後、 私はリビングのソファに座ったまま、 太ももをぎゅっと閉じてしまった。 パンティのクロッチ部分が、すでに湿ってるのが分かった。

2.旦那に話したら……予想外の反応

風呂上がりの旦那が、タオルで髪を拭きながらリビングに入ってきた。 私は深呼吸して、 「彩花から誘われたんだけど…… 夫婦で参加するパーティがあるらしい。 ……みんなで、相手を交換してするやつ」

旦那の動きが止まった。 ゆっくりこっちを向いて、 「……マジ?」

目が、急にギラつく。 その視線に射抜かれて、私の乳首が服の上からでも痛いくらいに硬くなった。

「うん。彩花たちが行けなくなったから、代理でって…… 明日だって」

旦那はタオルを放り投げて、 私の隣に腰を下ろし、 太ももに手を置いた。 指先が、内ももをゆっくり這う。

「お前、他の男に抱かれるの……想像しただけで濡れてるだろ?」

私は顔を真っ赤にしながら、 小さく頷いた。

「……うん。すごく……濡れてる」

旦那の指が、パジャマの裾をくぐって、 直接クロッチに触れた。 びしょびしょの感触に、旦那が低く笑う。

「行こう。俺も……他の女を抱くの、めっちゃ興奮する」

その夜、二人で何度も激しく交わった。 でも、本番は明日だって思うと、 余計に体が熱くなった。

3.当日。スイートに着いた瞬間、空気が違う

翌日、夕方6時。 札幌のシティホテル最上階。 エレベーターを降りた瞬間、 廊下に甘いムスクと、微かに混じる体臭のような匂い。

ドアを開けると、8組のカップルがすでにいた。 女性は上品なワンピースやタイトスカート、 男性はジャケットにスラックス。 年齢は30代半ば〜40代前半。 全員、どこか余裕があって、 でも目が……互いの体を舐め回すように見つめ合ってる。

シャンパンをグラスに注ぎながら、 軽い自己紹介。 「はじめまして」「よろしくお願いします」 でも、会話の合間に、 誰かの視線が私の胸の谷間に落ちる。 旦那の首筋に、隣の女性の指先が軽く触れる。

空気が、重くて甘くて、 もう息をするだけでクリトリスが疼いた。

4.最初の合図は「仮面」と「ガウン」

スタッフが静かに現れて、 「準備のお時間です」

全員に黒いアイマスクとガウンが渡される。 男性=濃紺、女性=淡い桜色。 シャワールームで素っ裸になり、 温かいお湯を浴びながら、 自分の乳首がもう痛いくらいに尖ってる。 クリトリスが腫れ上がって、 触れなくてもビクビクしてる。

ガウン1枚だけを羽織って鏡の前に立つ。 薄い生地が、乳房の形をくっきりと浮かび上がらせる。 下半身は、もう蜜が太ももまで伝ってる。

5.始まりは、隣の部屋の喘ぎ声だった

最初はみんなソファに座ったまま。 ワインを傾けながら、ぎこちない笑顔。

でも、隣の部屋から 「んっ……あぁっ……はぁんっ♡」 っていう、女の子の甘く溶けるような喘ぎが、 壁越しに響いてきた。

その瞬間、部屋中の空気が 一気に熱くなった。

誰かが立ち上がって、 ガウンを肩から滑り落とした。 白い肌、ピンクの乳首、 すでに勃起した男性器が露わになる。

堰を切ったように、 あちこちでガウンが落ち、 肌と肌がぶつかり合う湿った音が部屋中に広がった。

6.私が最初に触られた瞬間

後ろから、熱い大きな手が私の腰を掴んだ。

「いい?」

低い、震える声。 40代くらいの、落ち着いた男の人。

「……うん……」

私は自分でも信じられないくらい、 素直に頷いてしまった。

耳元で「すごく綺麗な体だね」って囁かれ、 首筋に熱い舌が這う。 ビクンッと体が跳ねて、 乳首がガウン越しに擦れて疼く。

そのまま、ソファの背もたれに手をつかされ、 ガウンが乱暴にめくり上げられた。 熱い先端が、私の濡れた入り口に押し当てられる。

「んっ……あぁ……!」

ゆっくり、でも確実に、 太くて熱い肉棒が、私の中を押し広げながら入ってきた。 奥まで届くその感触に、 私の膣壁が痙攣するように締め付けた。

「あぁんっ……はぁぁっ♡ 深すぎ……奥まで……届いてる……!」

7.そこからは、もう何が何だか分からなくなった

気がついたら、私は床の上で四つん這い。 後ろから別の男が激しく腰を振ってる。 ピストンのたびに、 パチュパチュと卑猥な水音が響く。

口には、別の男の太いペニス。 喉の奥まで突き上げられて、 ヨダレが顎から滴り落ち、 鼻息が荒くなる。

乳房は、誰かの手に鷲掴みにされ、 乳首を指で摘まれ、 舌で転がされる。

「もっと腰振れ」「いい締まりだ」「お前のマンコ、最高にヌルヌルだぞ」

男たちの声が、頭の中で渦巻く。 何人目かも分からない。 ただ、快感が波のように押し寄せて、 私は何度も、何度もイッた。

体中が汗と精液と蜜でべっとり。 アソコは腫れ上がるほど熱く、 クリトリスは誰かの指で執拗に擦られ、 またイキそうになる。

8.一番ヤバかった瞬間

一番興奮したのは……

すぐ横、2メートルもないところで、 旦那がいた。

30代後半のスレンダーな美女に跨がられ、 騎乗位で激しく腰を振られてる。 美女の豊満な乳房が、旦那の胸にぶつかり、 「はぁんっ……旦那さん、すごい硬い……奥まで当たってる……♡」 という甘い声。

旦那の目は、半開きで、 私のほうをじっと見つめてる。

その時、私は 若い男にバックで激しく突かれながら、 さらに別の男のペニスを両手で扱き、 口で咥えていた。

旦那と目が合った瞬間、 私の体が電流が走ったように震えた。

「んぐぅっ……! あぁぁんっ♡♡ イッちゃう……旦那、見て…… 私、こんなに……他の男に犯されて……イッてる……♡♡」

喉奥を突かれながら、 涙目で旦那を見つめ、 人生で一番激しく、 体中が痙攣するオーガズムが来た。 アソコから大量の潮が噴き出し、 床をびしょびしょに濡らした。

9.終わった後、タクシーの中

深夜1時過ぎ。 帰りのタクシー。 二人とも、全身が汗と精液と香水の匂いで染まってる。 体中が疼いて、歩くのもやっと。

誰も言葉を発さない。 でも、私の左手は旦那の右手と、 指を絡めてギュッと握り合ってる。

信号待ちで、旦那がぽつりと言った。

「……また、行きたい?」

私は顔を真っ赤にしながら、 小さく、でもはっきり頷いた。

「……うん。すごく……行きたい」

旦那はニヤッと笑って、 私の太ももに手を滑り込ませ、 指先でまだ腫れたアソコを軽く撫でながら、 耳元で囁いた。

「次は……もっと激しく、 お前を他の男たちに、徹底的に使わせてやるよ」

その言葉だけで、 また私の下着が、 熱い蜜でびしょびしょに濡れてしまった。

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