正月温泉で夫の友人と家族風呂セックス

新年のお正月温泉旅行で起きた、忘れられない秘密の体験

お正月の連休を利用して、私たち夫婦と、夫の友人である34歳の彼と32歳の奥さんという4人で、温泉旅館に1部屋を予約しました。雪景色を眺めながらのんびり過ごすはずの旅行でしたが、初日の夜に予想外の展開が待っていました。

夫は夕食の宴会で早々に深酒をしてしまい、布団に倒れ込むように眠りについてしまいました。彼の奥さんは「露天風呂が空いているうちに」と部屋を出て行き、残されたのは私と彼だけ。いつもの他愛ない会話から、徐々に話題は親密な領域へ移っていきました。

「最近、夫婦の夜の時間はどう?」と彼に聞かれ、私は正直に答えました。「全然ないわ。最後にいつだったか、思い出せないくらい…」 すると彼は優しい声で「体が寂しがっているんじゃない?」と言いました。私は少し照れながらも、本音をこぼしました。「もう、相手にしてもらえる年齢じゃないわよね…」

彼は穏やかに微笑みながら「えみちゃんは出産経験もないし、実際よりずっと若く見えるよ」と褒めてくれました。私は「子供はできない体質だけど、そんなに若くは見えないわよ」と返しました。その瞬間、酔いの勢いもあって彼の手が私の浴衣の胸元にそっと入ってきました。「おっぱいだって、こんなに張りがあるのに…」

驚いて体を引いた拍子に、浴衣の前がはだけて胸が露わになってしまいました。私は慌てて「急に…びっくりするじゃない」と笑いながら言いましたが、心の中では甘いざわめきが広がっていました。彼は「あっ、ごめん。さっきから胸元が気になって仕方なかったんだ」と言い、私は「やっぱり、いやらしい目で見られていたのね」と笑顔で返しました。はだけた隙間から、私のEカップの胸が彼の視線を捉えていたようです。彼は「えみちゃんって、こんなに豊かなんだね」と驚きの声を上げ、私は「知らなかったの?」と答えました。

その後、彼が「知っていたら、もっと早く触っていたよ」と言ったので、私は「そんなこと言って、誘っちゃダメよ」と軽くたしなめました。でも彼の「誘いたいのは山々だけど…」という言葉に、私は思わず「ここじゃ無理よね」と笑ってしまいました。ちょうどそのタイミングで、彼の奥さんが風呂から戻ってきて「誰もいなくて貸切だったわよ」と報告してくれました。彼が「じゃあ俺も入ってくるかな」と言うと、奥さんは自然に「えみちゃんも一緒に行ってきたら?」と提案してくれました。私は「そうね、入ってくる」と答え、彼と一緒に部屋を出ました。

奥さんは当然、男女別の露天風呂に行くものだと思っていたのでしょう。しかし私たちは迷わず「家族風呂」へ向かいました。鍵をかけた瞬間、心臓の鼓動が一気に高まりました。私は彼に「さっき胸を触られて、なんだか変な気分なの」と正直に伝えました。彼は驚いた顔をしたあと、すぐに優しく微笑みました。

家族風呂の湯気が立ち込める中で、私は初めて彼の前で浴衣を脱ぎ捨てました。彼は私の裸体をじっくりと見つめ、「こんなに美しい体なのに、夫は触れないの?」と息を飲みました。私は少し寂しさをにじませながら「釣った魚には餌をやらないって言うわね」と答えました。

すると彼が「じゃあ、俺が餌をあげようか」と囁き、私の胸に顔を寄せてきました。温かく柔らかい唇が乳首を優しく包み、舌がゆっくりと絡みつく感覚に、私は「待って…ちゃんと洗わせて」と言いながらも、体が熱く火照っていくのを感じました。彼の視線を感じながら、私は自分の秘部を丁寧に洗いました。恥ずかしさと興奮が混じり合い、指先が震えました。

「あなたのも洗ってあげる」と彼の横に立つと、彼の男性器はすでに硬く張りつめていました。石鹸を泡立てて優しく包み込もうとしたのに、久しぶりの感触に我慢できず、私はその場で口に含んでしまいました。熱く脈打つ感触と、独特の味が頭をぼうっとさせました。「久しぶり…男性器を口に含むの…」と心の中で呟きながら、夢中で舌を這わせました。彼は「気持ちいいよ…口だけでいきそう」と低く呻きました。私は「いいわよ、そのまま…」と答えましたが、彼は「もったいない…」と耐えようとしていました。それでも結局、私の口の中で熱い液体が勢いよく放出されました。私は最後まで丁寧に舌を絡め、すべてを受け止めました。口を少し開けて「たくさん出てきたわね」と微笑むと、彼も満足げな表情を浮かべました。

湯船でじゃれ合ううちに、彼の男性器が再び硬く大きくなりました。私は「元気が出てきたわね」と囁き、彼が「今度はえみちゃんの中に入れたい」と言うと、私の欲求が一気に溢れました。「早く…私も欲しいの…」

最初は壁に手をつかせ、後ろからゆっくりと挿入されました。「あっ…大きい…」と声が漏れました。久しぶりの満たされる感覚に、体が震えました。彼の太く硬い男性器が奥まで届き、特に子宮口を優しく突かれるたびに、甘い電流のような快感が走りました。「そこ…気持ちいい…もっと深く…」

彼が「そんなに突いたら子宮の中に入っちゃうよ」と囁きました。私は「いいの…もっと…」と懇願しました。彼が根元まで深く押し入れた瞬間、今まで味わったことのない強烈な刺激が全身を貫きました。子宮の中に直接触れられているような、熱く密着した感覚。「あぁ…すごい…」と大きな声が出てしまいました。苦しいほどの快感で、頭の中が真っ白になります。

彼が小刻みに動き始めると、熱く硬いものが子宮の奥を直接刺激してきました。「熱い…あなたの熱が…」私はもう限界でした。「いっちゃう…あっ…ダメ…いくわ…」と達した瞬間、子宮が強く収縮して彼を締め付けました。彼も「俺も…いっちゃう」と低く呻き、私は夢中で「このまま…中で…出して…」と懇願しました。

彼が「うっ…」と声を上げた瞬間、熱い精液が子宮の奥深くに勢いよく注ぎ込まれるのが、はっきりと感じられました。「熱い…熱いのが入ってくる…」その満ちる感覚と熱さに、私は2度目の絶頂を迎えました。体が激しく震え、気が遠くなりそうでした。

しばらく後ろから抱きしめられたまま、二人で息を整えました。彼の男性器が自然に小さくなって抜け落ちた後も、ほとんど外に溢れなかったので、彼が「本当に子宮の中に…」と驚きました。私は照れながらも嬉しそうに「これなら、妊娠できるかもね」と微笑みました。

あの日以来、あの家族風呂での濃厚な時間は、私にとって忘れられないほどの極上の体験となりました。そして今日も、彼とラブホテルで再び、ゆっくりと深く繋がる時間を過ごしてきました。雪解けの季節が近づく中、私の体は今もあの熱を鮮やかに覚えています。

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