年下後輩と禁断の海辺絶頂 温泉旅行の熱い夜

社員旅行の夜、年下後輩の熱い肉棒に貫かれ、子宮まで震える中出し絶頂

先月の社員旅行(温泉一泊二日)。 心の奥底から疼くような欲求が爆発し、年下の華奢な後輩に、岩陰で生々しく交わり、汗と愛液にまみれた夜の記憶。

バスの中、膝掛けの下で指が秘部を掻き乱す

サロンカーの最後尾、周りは酒の匂いが充満し、酔い潰れた同僚たちの鼾が響く。 起きているのは私とKくんだけ。膝掛けの大判バスタオルが、私たちの秘密のヴェール。

Kくんの指が私の手を絡め取り、ゆっくり太ももを這い上がる。 内ももの柔肌を優しく撫でられ、息が熱く漏れる。 パンツの縁を指先でなぞられ、布越しに割れ目を優しく押し開かれると、 蜜がじゅわりと溢れ、布地を湿らせるのが自分でも分かった。

「あんなさん…もうこんなに熱くて…濡れてる…」 Kくんの囁きが耳朶をくすぐり、背筋に甘い痺れが走る。 パンツの脇から中指が滑り込み、ぬるぬると蜜壺をかき回す。 クリトリスを軽く摘ままれ、ビクンと腰が跳ねる。 「あっ…んぅ…そこ、優しく…」 声が抑えきれず、甘く溶ける。

中指が一本、深く沈み込み、蜜壁を優しく擦る。 蜜が指に絡みつき、くちゅくちゅと卑猥な音が膝掛けの下で響く。 課長が突然起き上がり、Kくんは慌てて手を引き抜くが、 私の秘部はすでに火照り、太ももを伝う蜜の感触が、さらなる渇望を煽る。

夜の浜辺、波音に紛れて始まる禁断の交わり

宴会で酒が体を熱くし、海辺の散歩。 Kくんが私の横に寄り添い、わざとペースを落として二人きり。 階段脇の岩に腰掛け、波のささやきが耳を撫でる中、 Kくんの唇が近づき、甘いキスが溶け合う。

舌が絡みつき、互いの唾液が混ざり、熱い息が交錯。 Kくんの手がスカートを捲り上げ、パンツの上からクリをグリグリと揉みしだく。 「あぁっ…だめ、感じすぎて…」 体が震え、蜜が溢れ出る。

岩の影に隠れ、Kくんが後ろから抱き締め、うなじに舌を這わせる。 ブラを外され、露わになった乳房を優しく包み込み、 乳首を指先で転がされ、舌でチロチロと舐め回される。 甘い痛みが快楽に変わり、乳首が硬く尖る。

パンツを脱がされ、M字に開脚させられ、 Kくんの顔が秘部に近づく。 蜜壺を指で広げられ、舌先でクリを弾かれると、 ビクビクと体が痙攣。 指が二本沈み込み、Gスポットを執拗に擦られ、 「あっ、いくっ…! だめ、狂っちゃう…」 蜜が噴き出し、足を伝う。

今度は私がKくんの前に跪き、ベルトを外す。 硬く膨張した肉棒を握り、舌で先端をねっとり舐め回す。 タマを優しく揉みしだき、口いっぱいに含み、喉奥まで咥え込む。 Kくんの吐息が甘く漏れ、肉棒がビクンと脈打つ。

生の熱棒に貫かれ、連続絶頂の渦

岩に手をつき、尻を突き出す。 Kくんの肉棒が蜜壺の入り口に当てられ、 一気に奥まで突き刺さる。 「あぁっ…! 太くて熱い…子宮まで届いてる…」 カリが蜜壁を抉り、激しいピストンに体が揺さぶられる。

バックからガンガン突かれ、クリを指で捏ね回され、 すぐに最初の絶頂。 イッたばかりの敏感な中を容赦なく掻き回され、 「もっと…壊れるまで突いて…!」 蜜が飛び散り、パンパンと肌がぶつかる音が夜を彩る。

向き合い、足を抱え上げられ、対面で深く繋がる。 肉棒が子宮口を叩き、乳首がKくんの胸に擦れ、 甘い摩擦が快楽を倍増。 Dキスで舌を吸われながら、突き上げられ、 お汁が太ももを伝い落ちる。

「あんなさん…もう…出るよ…」 「中に出して…全部注いで…!」

Kくんの腰が激しく打ち付けられ、 熱い精液がドクドクと子宮に浴びせかけられる。 私も同時にビクビクと痙攣し、蜜壺が肉棒を締め付け、 最後の一滴まで搾り取る。

繋がったまま、互いの汗と体液が混ざり、甘い余韻に浸る。

余韻と渇望の後

Kくん「…中に出しちゃった…でも、あんなさんの体、最高にエロくて…」 私「…感じすぎて、頭おかしくなるかと思った…彼氏いるのに、こんなに濡れちゃう私、変だよね…」

正直に告白。Kくんの華奢な体に惹かれ、 この熱い交わりが忘れられない。 Kくんからメール「明日、続きを…」

体がまだ疼き、二股の予感に心がざわつく。 あの肉棒の感触が、永遠に体に刻まれている。

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