夫が出張中の1週間、14年ぶりの元カレに溺れた話
もう体が覚えちゃってる……どうしようもないくらい
福岡在住、31歳。子どもなしの専業主婦です。 夫は商社マンで、昨年10月からシンガポール駐在。 基本的に1ヶ月に1回しか帰ってこない生活が半年続いてました。
最初は「寂しいね」くらいだったのに、 だんだん夜が長く感じるようになって…… 自分の指じゃ物足りなくなってきてた頃、 突然知らない番号からLINEが来た。
「彩花、覚えてる? 高2の文化祭で一緒にたこ焼き焼いた翔太」
中学からの幼馴染で、高2の夏まで付き合ってた元カレ。 初めてを抱き合った相手。 自然消滅してから14年、一切連絡も取っていなかった。
軽いノリで返信したら、そこから毎日やりとりが始まった。 そして4日目。
「今、仕事で福岡に来てる。 来週末までいるんだけど……会えない?」
夫はあと10日以上帰ってこない。 子どもはいない。 家は静かすぎる2LDK。
……会っちゃダメだって頭では分かってた。 でも「1回だけ、話すだけなら」と自分に言い訳して、 OKを出してしまった。
1日目 天神のホテル、再会から5分で舌を絡め合ってた
待ち合わせは天神のビジネスホテルのロビー。 私は黒のタイトニットワンピース(胸元が少し開いてるやつ)を選んで、 下はレースのTバック、ストッキングは薄手の黒。
翔太はスーツ姿で現れて、 「お前……エロすぎるだろ」って一言。
バーで軽く飲んでる間も、 膝の上に置かれた手がだんだん内ももに上がってきて、 ストッキング越しに指が這う感触に、もう下着が湿ってた。
エレベーターに乗った瞬間、 翔太が私の腰を引き寄せて壁に押し付けてきた。 ドアが閉まる前から深いキス。 舌を絡めながら、首筋を舐められて、 「あ……んっ」って声が漏れた。
部屋に入ってドアを閉めたら、 もう我慢できなかったみたいで、 翔太は私のワンピースを肩からずり下げて、 ブラの上から乳首を抓むように摘んできた。
「彩花のここ、昔よりずっと敏感になってる」
ブラをずらされて、直接乳首を指の腹で転がされると、 ビクビクッて体が跳ねて、 「あっ、だめっ、そこ弱い……っ」
スカートを捲り上げられて、 ストッキングとTバックの上からクリを擦られたら、 もう糸を引くくらい濡れてて、 翔太が「すげぇ……こんなにびしょびしょ」と笑った。
そのままベッドに押し倒されて、 Tバックを横にずらされて、 指を2本入れられた瞬間、 「ひゃうっ!」って変な声が出た。
グチュグチュ音を立てながら掻き回されて、 クリを同時に親指で押されるように弄られて、 5分もしないうちに腰が跳ね上がってイッてしまった。
翔太はズボンを脱ぎながら、 「ゴム……いる?」って聞いてきた。
「……いらない」
自分でも信じられない言葉が出た。
生で挿入された瞬間、熱さと硬さが奥まで一気に来て、 「あぁぁぁっ……!」って叫んでしまった。
昔より太くて長くなった気がして、 子宮口をコツコツ突かれるたびに頭が真っ白。 正常位のまま髪を掴まれて、 激しく腰を打ちつけられて、 2回目もすぐにイッてしまった。
終わったあと、翔太の汗と私の愛液でシーツがぐっしょり。
「彩花、こんなエロい声出すようになったんだな」 って耳元で囁かれて、また中がキュッて締まった。
2日目 昼間のラブホ、鏡の前でバック
2日目は昼間から天神のラブホへ。 大きな鏡がベッドの正面にある部屋にした。
翔太に後ろから抱きつかれて、 服を全部脱がされて、 鏡の前で立たされた。
「自分の顔見て。 今から俺に犯されてる顔」
そのまま後ろから挿れられて、 鏡の中で自分の乳が揺れて、 腰を掴まれて奥を突かれるたびに、 「あっ、あっ、んっ、深いっ……!」って喘いでた。
翔太が私の手を鏡に押し付けて、 さらに深く突き上げてきて、 「ほら、自分でクリ弄れよ」って命令された。
恥ずかしいのに指を動かしたら、 すぐにイッてしまって、 膝がガクガクして立てなくなった。
その後もソファに座らせられて対面座位、 シャワールームのガラスに押し付けられて立ちバック、 合計4回も中に出されて、 帰る頃には太ももを伝って白いのが垂れてた。
4日目 我が家に連れ込んで、夫のベッドで
一番ヤバかったのは、4日目の夜。 翔太を家に呼んでしまった。
リビングのソファで最初はキスから始まって、 そのまま夫の好きな場所でフェラをさせられた。 喉の奥まで押し込まれて涙目になりながら、 「美味しい?」って聞かれて頷いた。
寝室に移動して、 夫の枕の上で正常位。 「ここ、いつも旦那とやってるんだろ?」 って意地悪く聞かれて、 「うん……」って答えたら、 「じゃあ今日からここは俺の場所な」
耳を噛まれながら、子宮口をグリグリ突かれて、 「やっ、だめ、そこっ、奥っ、壊れるっ……!」 って叫びながら連続でイッた。
最後は私が上になって、 自分から腰を振って、 翔太が「出る、出るっ!」って呻いた瞬間、 私も一緒に達して、 中でドクドク脈打つのがすごく感じられた。
7日目 最終朝、最後まで生で何度も
最終日は朝から私の家。 朝日が差し込む寝室で、 最初はスローなキスから始まって、 そのまま何度も何度も繋がった。
バックで髪を掴まれて奥を突かれ、 対面座位で抱き合って中に出され、 最後は私が騎乗位で、 自分から激しく腰を振り下ろして、 翔太が「彩花っ、もう出る……!」って言った瞬間、 私も一緒にイキながら、 「中に……ちょうだい……っ」と呟いてた。
終わったあと、翔太は私の耳元で囁いた。
「俺の形、もう完全に覚えただろ。 旦那が入っても物足りなくなる体にしてやったから」
……その言葉が、今も頭から離れない。
夫はまだシンガポール。 でも私の体は、もう完全に翔太を求めてる。
また連絡が来たら…… 多分、断れない。




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