私の日常とジム通いを始めたきっかけ
私は青山麗、35歳。 夫と小学生の息子がいる、ごく普通の専業主婦です。 結婚10年目、夫の夜の営みは月に1回あるかないか。 しかも5分で終わる淡白なものばかり。 「もう女として見られてないのかな…」って、鏡を見るたびため息が出ていました。
そんなある日、近所の大型ジムで「無料体験レッスン」のチラシをもらったんです。 「産後太りを何とかしたい」 「少しでも自信を取り戻したい」 その一心で通い始めました。 最初はマシンの使い方もわからず、ただ汗を流すだけ。 でもそれが、私の人生を変えるきっかけになるとは夢にも思いませんでした。
20代イケメントレーナーとの出会い
3回目の訪問で、個人レッスンを担当してくれたのが彼――拓也くん、26歳。 身長180cm超え、肩幅広くて腹筋は割れまくり。 笑顔が爽やかで、声が低くて甘い。 「麗さん、フォーム綺麗ですね。でもここ、もっとこう…」
彼の大きな手が、私の腰や太ももに触れるたび、電気が走るような感覚。 夫に何年も触れられていない部分を、若い男の指先が確実に刺激してくる。 「麗さん、今日の体、めっちゃ締まってますよ。エロい…じゃなくて、セクシーです(笑)」 そんな冗談めかした褒め言葉で、私の心臓はバクバク。 下着がじんわり濡れてくるのが自分でもわかった。
個人レッスンを週2回に増やしました。 夫には「健康のため」と嘘をついて。 拓也くんの視線が、私の胸やお尻を這うのを感じながら、必死に我慢してました。
運命の激しい筋トレの日
あの日、拓也くんはいつもより本気モード。 「今日は下半身徹底的に追い込みますよ、麗さん」 スクワット、デッドリフト、レッグプレス… 汗が滴り落ち、Tシャツがびしょ濡れで乳首の形まで浮き出てる。 息が上がって、脚がガクガク。 レッスン終了後、鏡の前でへたり込んでいると、彼がタオルを差し出してきました。
「麗さん、今日はマジで頑張ったね。 体が熱くなってて、筋肉痛ヤバいだろ? 近くに俺の知ってるホテルがあるんだけど… 特別なリカバリー・マッサージしてあげるよ。 オイル使って、しっかりほぐしてやる」
断るつもりでした。 でも彼の目が真剣で、しかも私の股間がもう疼いてる。 「…いいの? 夫には内緒で…」 小さく頷いた瞬間、拓也くんがニヤリと笑いました。
ホテル到着~エロマッサージから一気に脱線
ラブホテル街の少し奥、静かなビジネスホテル。 部屋に入るなり、彼はドアを閉めて私を壁に押し付けた。 「麗さん、ジムで我慢してたでしょ? 俺もずっと欲しかった」
服を脱がされ、シャワーで汗を流したあと、ベッドにうつ伏せ。 アロマオイルの甘い香り。 彼の大きな手が背中からお尻、太もも内側まで滑る。 指がクリトリスに軽く触れた瞬間、「あっ…!」と声が漏れた。
「もうこんなに濡れてる…夫にはこんな風に触られてないんだろ?」 耳元で囁かれながら、指が2本、3本と私のマンコに沈み込む。 ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響いて、腰が勝手に浮く。 「やだ…拓也くん、ダメ…」 言葉とは裏腹に、体は彼を欲しがっていた。
騎乗位強要~夫より深い快感で理性崩壊
「俺の上に乗れよ、麗さん」 拓也くんは仰向けになり、ズボンを下ろした。 飛び出してきたチンポは、夫の倍近く太くて長くて、血管が浮き出てる。 先端から透明な液が糸を引いて…
「自分で挿れて。騎乗位で俺を犯してみろよ」 腰を掴まれ、強引に跨がされた。 亀頭がマンコの入口をこじ開ける瞬間、 「あああっ…! 太い…入らない…!」
でも彼は容赦なく腰を突き上げてきた。 ずぶっ、ずぶずぶっ! 子宮口まで一気に貫かれて、頭が真っ白に。 「動けよ、麗さん。自分で腰振ってイけ」 両手で私の尻を鷲掴みにされ、リズムを強制される。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ! 激しい肉音が部屋に響く。 騎乗位なのに、彼の腰が下から猛烈に突き上げてくる。 Gスポットを容赦なく抉られ、子宮が直接叩かれる快感。 夫では絶対に届かない奥の奥まで、熱い肉棒が擦り上げてくる。
「あっ、あっ、あああんっ! ダメ、奥ぅ…壊れるぅ!」 私はもう自分では止まらなかった。 腰をグラインドさせ、上下に激しくピストン。 マンコから愛液が飛び散り、シーツをびしょびしょに。 「イく、イくイくイくぅっ!!」
初めての絶頂は波のように何度も来た。 2回目、3回目…数え切れない。 最後は潮を吹きながら、拓也くんの上で痙攣。 彼も限界で、熱い精液を子宮にぶちまけてくれた。
理性が飛んで毎週の不倫ループへ
その夜、家に帰って夫の顔を見た瞬間、罪悪感が襲ってきた。 でもお風呂で自分のマンコに指を入れると、まだ拓也くんの形が残ってる気がして… すぐにまた欲しくなった。
翌週から、筋トレ後に必ずホテル。 毎回騎乗位から始まり、正常位、バック、立ちバック… 拓也くんのチンポは私を完全に調教した。 夫とセックスしても、何も感じなくなった。 「麗さん、今日も俺のチンポ欲しくてマンコヒクヒクさせてるじゃん」 そんな言葉で辱められるのが、たまらない快感。
今も毎週火曜と金曜は「ジムの日」。 夫は全く疑っていない。 私はもう、35歳の人妻でありながら、26歳の若い肉棒なしでは生きられない体になってしまった。
最後に~この告白を読んでくれたあなたへ
これが私の本当の不倫体験です。 夫より遥かに深い快感、若い男に犯される興奮、理性が飛ぶほどの連続イキ。 全部リアルに書きました。 読んでるだけで興奮した? 下着が濡れた?
コメントで「もっと詳細聞きたい」「似た体験ある」って教えてください。




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