整体師のオイル指先で秘部悶絶イキ狂うバレー女子大生

私は、彩乃、21歳、仙台市在住の大学生です。バレーボールサークルでエースアタッカーを務めていて、毎日ハードな練習をこなしています。身長170cmの長身で、引き締まった脚とスレンダーなボディラインが自慢。でも、大学生活の忙しさと練習の積み重ねで、肩から腰にかけてのコリがひどく、友達の紹介で通い始めた整体院が、私の体と心を完全に変えてしまいました。あの夜、オイルまみれの整体師の指先が、秘部をねっとりと、執拗に愛撫するように刺激してきて…必死に抵抗しようとした心が、悶絶するほどの甘い快楽に溶かされ、溺れていったんです。今でも練習の合間にあのぬるぬるした感触と熱い中出しの記憶が蘇って、太ももが震えてしまう自分がいます。
整体院は仙台の中心街から少し離れたビルの3階。夜10時近くの遅い時間に予約を入れて、店内は照明を落とし、アロマキャンドルの揺らめく灯りと甘い香りが漂っていました。担当の鈴木さん(42歳)は、スポーツ整体の専門家で、いつも「若い子の体は敏感で回復が早いけど、無理は禁物ですよ」と穏やかに微笑んでくれていました。私はいつものように紙パンツ一枚でベッドにうつ伏せになり、「今日はオイルで全身を深く、じっくりほぐしましょう」と提案され、何も疑わずに頷きました。温かいオイルが背中にゆっくり垂らされ、鈴木さんの大きな手が肩甲骨から腰へ、滑るように這う感触が、最初は本当に心地よくて、ため息が漏れました。
でも、太もも裏のマッサージが始まると、空気が変わりました。内ももを優しく、でも確実に撫で上げ、紙パンツの縁に指が触れる。「鼠径部のリンパがかなり滞ってますね…ここを丁寧に流さないと」と低い声で囁きながら、指先が秘部のすぐそばを何度も、ねっとりと往復。オイルのぬるぬるした滑りが、肌を異常に敏感にさせ、下腹部がじわじわと熱く疼き始めました。「…そこは、関係ないはず…」と心の中で必死に抵抗するけど、21歳の私は恥ずかしさで声が出せず、ただ体が熱くなるのを抑えられない。バレーの練習で鍛えた脚をゆっくり広げられ、紙パンツが少しずつずらされ、直接オイルがクリトリスに滴り落ちた瞬間、体がビクンと跳ね、甘い電流が背筋を駆け上がりました。指先がクリを優しく包み込み、円を描くように撫で始めると、蜜が溢れ出してオイルと混じり合い、くちゅくちゅという卑猥な音が静かな部屋に響き渡ります。「彩乃さん、こんなに濡れてる…体が正直に反応してるんですね」と耳元で囁かれ、恥ずかしさと興奮で涙がにじむ。
「だめ…こんなの整体じゃない…止めてください」と思いながらも、鈴木さんは指を一本、ゆっくりと中へ滑り込ませてきました。オイルと蜜が絡み合い、ぬるぬるとした感触でGスポットを的確に擦られ、体が勝手に震えてしまう。腰を押さえられて逃げられず、指が奥まで沈み、ゆっくり出し入れを繰り返すたび、快感の波がどんどん大きくなっていく。「いや…感じちゃう…練習の疲れがこんなエロいことに…」と葛藤しながら、最初の絶頂が訪れました。体が硬直し、悶絶するような甘い痙攣が全身を駆け巡り、「あっ…んんっ…イク…!」と声が抑えきれず漏れる。蜜が溢れ出し、オイルと混ざって太ももを伝い、ベッドに大きな染みを作りました。
仰向けにされ、今度は胸のマッサージ。オイルをたっぷり垂らされ、Cカップのバストを両手で包み込むように揉みほぐされ、乳首を指で摘ままれ、軽く引っ張られながら転がされる。すでに敏感になった体が、すぐに反応し、乳首が硬く尖って疼く。「彩乃さん、乳首がこんなに勃ってる…気持ちいいでしょ? もっと感じて」と甘く囁かれ、顔が熱くなって涙目になる。二度目の絶頂は、指が二本になって奥を掻き回され、クリを親指で優しく、でも執拗に押さえながらの同時攻め。体が弓なりに反り、「あぁっ…またイッちゃう…だめぇ…!」と悶絶しながら連続で波が来ました。バレーのスタミナが、逆に快楽を長引かせ、頭が真っ白になるほど。
三度目は、鈴木さんがズボンを下ろし、自分の太く脈打つものを露出。オイルをたっぷり塗って、私の秘部に擦りつけてくる。先端がクリを滑り、入り口を焦らすように往復する。「これで最深部まで、じっくりほぐしますよ」と言いながら、ゆっくり生で挿入。熱く硬い感触が膣壁を広げ、子宮口に当たる衝撃に体が震え、息が止まる。「生で…だめ、ゴム…」と抵抗するけど、体は貪欲に受け入れ、腰が自然に動いてしまう。ピストンが徐々に激しくなり、四度、五度の絶頂が連続で襲い、悶絶する体がベッドを軋ませる。最後に鈴木さんが腰を深く押し込み、「彩乃さん、中に出すよ…全部受け止めて」と低く囁き、熱い脈動とともに大量の精液が奥にどくどくと注がれました。子宮口に直接当たる熱い奔流が、膣壁を伝って溢れ出し、太ももを濡らす感覚で六度目の絶頂が訪れ、体が激しく痙攣。汗とオイルと蜜と精液でぐちゃぐちゃになり、放心状態でベッドに沈みました。
施術後、鈴木さんが「また来てくださいね。次はもっと深く、もっと感じさせてあげますよ」と微笑み、私はフラフラで店を出ました。家に帰ってシャワーを浴びても、あの指先のぬるぬるした愛撫と、中に注がれた熱い感触が消えなくて…。バレーの練習中、ブロックを跳ぶ瞬間にあの刺激を思い出して、下半身が疼き、蜜が染みてしまうんです。21歳の私が、こんな禁断の快楽に完全にハマってしまった自分が、怖いくらいに興奮するんです。いつかまた、あの予約画面を開いてしまうかも…。

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