「僕、結婚するんだよね」そうなんだ…じゃあ今夜は君を寝かさないから…12年ぶりに元カノと朝陽が昇るまで中出ししまくった結婚前夜の僕。 美園和花
私は、みお、29歳、名古屋在住のOLです。
オフィスでデスクワークに追われる毎日だけど、プライベートでは4ヶ月前から同僚の彼と不倫関係。夫とは結婚3年目で、セックスレスが続き、冷めた夫婦生活から逃げたくて、彼の情熱的なアプローチに落ちたわ。あの夜、嫉妬の炎が私たちの体を焼き尽くした。
仕事終わりに、いつものビジネスホテルの部屋で待ち合わせ。カードキーを差し込んで入ると、彼がベッドの端に座ってスマホを睨んでる。表情が硬くて、普段の優しい笑顔じゃない。「みお、今日のランチ、隣の部署の男と楽しそうだったな。あいつに触れられたのか?」って、声が低く抑揚なく響く。嫉妬のきっかけは、社内の噂か、たまたま見た私のSNSのコメントか。現実味のある嫉妬で、心臓が早鐘のように鳴る。夫の影がちらつくのに、彼の独占欲が体を熱くさせるんだ。
彼が立ち上がって、私を壁に押しつける。首筋に唇を寄せて、ゆっくりと舌を這わせる。ざらざらした舌の感触が、肌の毛穴一つ一つを刺激して、電流のように背筋を駆け上がる。温かい唾液が首を伝い落ち、鎖骨まで濡らす。「他の男の匂いがする…許さない」って、耳朶を甘噛みしながら囁く。歯の鋭い感触が、痛みと甘い痺れを混ぜて、下腹部がきゅっと締まる。蜜がじわっとパンティを湿らせ、太ももの内側が熱くなる。嫉妬の熱さが、彼の息を荒くして、私のブラウスをボタンごと引き裂くように脱がせる。ブラのレースが露わになり、胸の膨らみを鷲掴みにされる。親指と人差し指で乳首を強くつねられ、捻られ、赤く腫れ上がるほどの刺激。痛みが快感に変わり、吐息が漏れて「…あっ、痛い…でも…」って声が震える。
ベッドに押し倒されて、脚を強引に広げられる。スカートを捲り上げ、パンティのクロッチを指で横にずらされる。すでにびっしょり濡れた花弁が空気に触れ、冷たい風がクリトリスを震わせる。「みおのここ、俺だけが知ってるはずだろ?」って、指が入り口をなぞり、蜜を掬ってクリを円を描くように擦る。ぬるぬるの感触が、指の腹で押し込まれるたび、腰が勝手に浮く。中指と薬指が奥まで滑り込み、Gスポットを曲げた指先で執拗にこすり上げる。くちゅくちゅ、ぴちゃぴちゃという水音が部屋に響き、夫のいないベッドでこんな音を立ててる自分が恥ずかしくて、涙がにじむ。でも、嫉妬の独占欲が彼の指を荒くして、奥を掻き回す動きが速くなり、子宮が疼く。「イクっ…待って、激しすぎ…!」って叫ぶけど、彼は耳を貸さず、蜜が噴き出してシーツをびしょ濡れにするまで続ける。体がびくびく痙攣し、最初の絶頂で視界が白く染まる。
息が整わないうちに、彼が私を引き起こして深いキス。舌が口内を蹂躙し、ワインの味と混ざる。彼のズボンを脱がせると、嫉妬で充血したペニスが露わに。血管が青く浮き出た太い幹、先端から透明な液が滴り落ち、熱く脈打ってる。手で握ると、熱さが掌に染みて、喉が乾く。「みお、お前は俺の女だ。他の男なんか忘れろ」って、独占欲に満ちた声で、私を四つん這いにさせる。尻を高く上げ、バックからゆっくり先端を入り口に押し当てる。ぬるりと滑り込み、一気に奥まで貫かれる。夫より太い圧迫感が、内壁を広げ、子宮口を叩く。熱い充足感が体を満たし、痛みなんて微塵もなく、ただ震える快楽。「あぁ…入ってる…奥まで…」って喘ぎが漏れる。
腰を強く掴まれ、激しいピストンが始まる。肉がぶつかるパンパンという乾いた音、ベッドのスプリングが軋む音。奥を抉るたび、子宮が熱く疼き、視界が揺れる。「他の男に笑いかけるなよ!」って、尻を平手で叩かれ、赤い痕が残る痛みが快感を増幅。汗が背中を伝い落ち、首筋を後ろから舐め上げられ、噛みつかれる。歯痕が残るほどの力で、独占の印を刻まれる。ピストンが加速し、角度を変えてGスポットを擦り上げるたび、体が前後に揺さぶられ、乳房が激しく揺れる。汗と蜜の匂いが部屋に充満し、息が荒く混ざり合う。
「みお…中に出す。俺のものだって、刻みつけるぞ」って、掠れた声で宣言。「ダメ…夫にバレる…避妊…」って抵抗するけど、体が彼を強く締め付け、腰が勝手に後ろに押しつける。嫉妬の頂点で、彼が最奥に深く沈み込み、びゅくびゅく、どくどくと熱い精液を大量に注ぎ込む。子宮に直接当たる脈動が、波のように快楽を繰り返し、私を二度目の絶頂に導く。全身が激しく痙攣し、蜜と精液が混ざって太ももを伝い落ち、ベッドに滴る。震えが止まらず、涙が頰を濡らすほどの、狂おしい快楽。
終わった後、彼は優しく抱きしめて背中を撫で、「愛してる、みお。俺だけ見てろ」って囁く。嫉妬の余韻が、体を熱く疼かせる。夫にバレるリスクを忘れ、不倫のスリルがまた欲しくなる。あの夜の独占欲の熱さは、今でも思い出すだけで下腹部が疼き、息が荒くなる。現実味のある、究極の興奮体験だったわ。




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