清楚な私が初対面で中出しされ言いなりになった夜

【体験談】出会いアプリで知り合った男性に、初対面の夜から身体を預けてしまった私

私は今年二十三歳になったばかりの結菜です。
周囲からは清楚で品が良いと言われ、学生の頃から好意を寄せられることが多く、自分ではもう少し条件の良い相手がいるはずだと思っていました。出会いアプリでは年収や見た目を重視し、条件の良い男性ばかりと会っていました。

直樹と名乗る男性も写真の印象が良く、会話も滑らかでした。すぐに会うことにし、最初は駅近くの喫茶店で話しました。爽やかで聞き上手、なぜアプリを使っているのか不思議に思うほどでした。

「少し外を歩こう」と誘われ、ついていくと、いつの間にか彼のマンションの前に着いていました。

「暑いから、少し中で涼まないか」

断り切れず、玄関先だけなら、と上がってしまいました。彼は「手は出さない」「君に一目惚れした」「付き合ってほしい」と繰り返し、私はスペックと優しい言葉に流されました。

玄関に腰を下ろすと、彼は飲み物を出してくれました。経験の浅い私は何も疑わずに飲みました。映画を見たり、簡単なゲームをしたりするうちに、距離が近づいていきます。

後ろから腕を回されたとき、胸を優しく、しかし確実に揉まれていることに気づきました。私は胸が大きく、目立たないように下着を選んでいました。掌全体で包まれ、指の腹が先端をゆっくり円を描くようになぞります。布越しなのに熱が直接伝わってきて、先がすぐに硬くなりました。

「柔らかいな。思っていたよりずっと大きい。どのくらいあるんだ」

「やめて……何もしないって言ったでしょう」

声は小さく震えていました。胸の先端を摘まれ、軽く引っ張られるたびに、下腹部がきゅっと収縮します。恥ずかしいのに、その刺激が妙に心地よく、自分でも気づかないうちに背中を反らしてしまっていました。

「もう付き合ったんだろ。俺の女なんだから、俺に乱されるためにいるんじゃないのか」

「何を言っているの。帰るわ」

立ち上がった瞬間、ベッドに強く押し倒されました。男の家に上がればこういうことになるのかと、そのとき初めて理解しました。体と腕で押さえ込まれ、口で器用に上着と下着をたくし上げられます。冷たい空気が肌に触れた次の瞬間、熱い舌が先端を転がし始めました。

片方を舌で吸い、もう片方を指で摘みながら転がされます。吸われるたびに甘い痛みが走り、先がさらに硬く尖ります。唾液で濡れた先端を歯で軽く噛まれると、思わず喉の奥から声が漏れました。

「きれいな色だな。なぜこんなに立っている。触られただけでこんなになるのか」

言葉で責められながらも、大きな胸は容赦なく揉まれ、形が変わるほど強く握られます。逃げようとしてもびくともせず、私はただ声を上げるだけでした。腰が勝手に浮き、秘部が布の上から熱を持っているのが自分でも分かります。

「やめて、本当にやめてほしいの。手を出さないって言ったじゃない」

部屋は防音らしく、彼は余裕の表情で「いくらでも声を出していい」と言います。暴れてみても動きません。スカートをたくし上げられ、下着の上から最も弱い部分を、指先で執拗に擦られました。

そこは人一倍敏感です。布越しに先端を軽く弾かれるだけで、電流が走るような快感が下腹部に広がります。指が円を描く速度を上げ、時折強く押し込むと、腰が跳ねて声の質が変わりました。涙が目尻に溜まり、お願いしても彼は笑うばかりです。

「本当に嫌ならやめてやる。濡れていなければ嫌だということだ」

そう言って下着の端をずらし、中に指を入れられました。ぬるぬると音を立て、糸を引くほど溢れているのを、目の前で見せつけられます。指がゆっくり出し入れされるたび、内側の壁が勝手に収縮し、さらに液が溢れます。

「こんなに出している。気持ちいいんだな。嫌だと言いながら、ここは正直だ」

「違う……そんなつもりじゃ……」

彼は動かないように命じ、敏感な部分に口をつけました。唇で包み、強く吸い上げながら舌先で転がします。同時に内側にも二本の指を入れ、曲げて奥の壁を掻くように動かされます。吸い上げられるたびに腰が浮き、指が当たるたびに視界が白く点滅しました。息が続かず、涙が頬を伝い、それでも腰だけが彼の口にすり寄ってしまいます。

彼が硬いものを取り出し、私を後ろ向きにさせます。両手を頭の上で押さえられ、動けない体勢のまま、熱い先端が入り口をゆっくりなぞりました。

「お前、押さえられながら奥まで入れられるのが好きだろ。体が正直に開いている」

驚きました。動けないほど押さえつけられ、後ろから深く入れられるのが、私の隠れた好みでした。言葉にせずとも、秘部がひくひくと収縮し、先を飲み込もうとします。

「お願い、ゴムをつけて。子どもができてしまう」

意外なほどすんなりと取り出し、装着しました。せめてもの救いだと思いました。

全力で押さえつけられ、指を口の中に入れられ、声も出せないまま奥まで貫かれます。入った瞬間、内側がきつく絡みつき、熱が直接伝わってきます。イってもイっても腰は止まらず、結合部からは粘つく水音が絶えません。奥を突かれるたび、子宮のあたりが熱く重くなり、快感が逃げ場を失って全身に広がります。

「お前の中を、俺の形にしてやる。こんなに絡みついてくる。嫌いならこんなに吸い付くな」

腰の動きが次第に激しくなり、最も奥で熱いものが広がる感覚がします。指を口から抜かれ、「言え」と命じられます。

「直樹の熱いのを、結菜の一番奥にかけてください」

私はもう理性を失い、言われるままに繰り返していました。自分でも信じられないほど声を上げ、腰を自ら後ろに押しつけてしまいます。興奮が先に立ち、嫌だと言っていたはずの自分が、奥を抉られるたびに甘い声を漏らしていました。

「ああ、出すぞ」

中で大きく脈打つ感覚と同時に、熱いものが広がります。ゴムが途中で外れていたことに、そのとき気づきました。熱が直接内側の壁に触れ、じわじわと奥へ流れ込む感覚に、冷や汗が背中を伝いました。

「え……外れてる……」

「途中でお前が声を上げているときに外した。ほとんど生だった」

「やめて、出さないで」

「もう出した。一番奥に。まだ出るぞ」

それでも彼のものはすぐに硬さを取り戻し、「今日は孕ませる」と繰り返しながら、さらに二度、中に出されました。出すたびに奥が熱く重くなり、溢れた液が太ももを伝って落ちます。立たなくなったあとも、手足を縛られ、強い振動の器具を敏感な部分に押し当てられました。振動が直接先端に当たり、逃げることもできず、何度も達するまで弄ばれます。液が飛び、声が枯れ、それでも器具は外れませんでした。

あれから、私は彼の家に通うようになりました。一緒に緊急避妊薬を買いに行き、もっと深いことをする約束をしています。

身体が彼を求めて止まらなくなりました。押さえられ、奥まで貫かれ、中に出される感覚が、頭の中から消えません。夜になると、あの夜の熱と重さが蘇り、自分の指ではどうしても届かない場所が疼きます。

私は、彼の言いなりになる自分をやめられません。

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