大学一年生の禁断の一夜 ~親友の母親・清子さんとの熱い結びつき~
大学一年生の春、私は親友の家で勉強する習慣を続けていた。親友はヤンキー気質だったが、試験前になると驚くほど集中して参考書に向かい、私たちは同じ大学・同じ学年ということもあり、彼の自宅で深夜まで一緒に勉学に励むことが多かった。
親友の母親、清子さんは四十代半ばの小柄な女性だった。ロシア系の血筋を感じさせる端正な顔立ちに、柔らかく優しい笑顔。体型はほどよい肉付きで、胸の膨らみや腰のラインが、家庭的な服装の下に隠しきれない大人の女性の魅力を漂わせていた。彼女は息子が大学生活を順調に送れていることを、私のおかげだと感謝してくれていて、勉強の合間に温かい飲み物を出してくれたり、時折優しく声をかけてくれたりする姿が、私の心を静かに溶かしていった。
ある日のこと。トイレに立った私は、脱衣場の戸がわずかに開いていることに気づいた。中では清子さんがシャワーを浴びている最中だった。湯気の中で淡い色のショーツが視界に入り、まだ童貞だった私の体は一瞬で熱く反応した。あの柔らかな布地に包まれた秘められた部分を想像し、その夜、自宅に戻ってからは彼女に優しく導かれる妄想を何度も繰り返しながら、激しく自分を慰めた。
それ以来、清子さんの存在が頭から離れなくなった。試験前に親友の家を訪れるのが、勉強のためではなく、彼女の姿を見るためになっていた。パジャマ姿で家事をこなす後ろ姿、干してある下着の微かな甘い香り。ついには干してあったショーツをそっと手に取り、布地に顔を埋めて匂いを深く吸い込み、舌で味わうようになってしまった。現実的に彼女と結ばれたいという衝動が、日ごとに抑えきれなくなっていった。
そんなある日、親友の父親が出張で不在になり、親友自身も彼女と旅行に出かける日程が重なった。私はその日を「決行の日」と決めた。
午前十時頃、私は「忘れ物をした」と嘘をついて親友の家を訪れた。インターホンを鳴らすと、清子さんが対応に出てくれた。セーターにピンクのタイトスカート、薄く化粧を施した彼女は、普段の家庭的な姿とは違う、艶やかな大人の色香をまとっていた。私はすでに、下半身が熱く硬く疼いていた。
「すみません、忘れ物をしてしまって……」 「いいわよ、上がって勝手に探して」と彼女は柔らかな笑顔で招き入れてくれた。
私は親友の部屋に入り、わざと時間を稼いだ。十分ほどして階段を上がってきた清子さんが、優しく声をかけてきた。 「あった?」
ここが勝負の瞬間だった。私は鞄にしまったふりをして立ち上がり、意を決して切り出した。
「おばさん、息子さんには内緒でお話ししたいことがあるんです」 「どうしたの?」 「実は……もう、ここで勉強するのが難しくなってしまいました。これまで本当にありがとうございました」 「え、どうして? 何か息子と……?」 「違うんです。おばさんのことが、好きになってしまったんです」
清子さんは一瞬、目を大きく見開いた。 「本気? どうしてこんなおばさんが……若い子がたくさんいるでしょう?」 彼女の声は驚きと戸惑いにわずかに震えていたが、私はさらに畳みかけた。
「おばさん、無理なお願いをしてもいいですか? ……好きな人で童貞を失いたいんです。そうすれば、おばさんのことを忘れられる気がして……ここでまた勉強も続けられるようになります。お願いします」
私はその場に深く頭を下げた。断られたら潔く引き下がるつもりだった。
長い沈黙が落ちた。やがて清子さんが、声を低く抑えて言った。 「息子には……絶対に内緒にできる?」
その言葉に、私の胸が激しく高鳴った。 「はい、絶対に」 「わかった……シャワー浴びてくるね」
清子さんが部屋を出ようとした瞬間、私は理性の全てが吹き飛んだ。後ろから彼女の細い腰を抱き寄せ、背中ごと強く抱きしめた。 「ちょっと……待って……」
私は彼女を無理やり振り向かせ、唇を激しく重ねた。最初は抵抗するように身体をよじっていた清子さんだったが、私が舌を深く差し入れ、ねっとりと絡め続けると、徐々に力が抜け、甘い吐息と共に舌を応じてくれた。唾液が混じり合い、濃厚で淫らなキスが続いた。
そのまま彼女をベッドに押し倒し、私は夢中でセーターを脱がせた。ブラジャーをずらし、露わになった柔らかな胸に顔を埋めた。小ぶりながらも張りのある乳房、すでに硬く尖った乳首を舌で丁寧に転がし、強く吸い上げ、軽く歯を立てると、清子さんが「あ……んっ……」と甘く震える声を上げた。
「S君……もっと優しく……」
その声に興奮が爆発した私は、彼女の耳元で熱く囁いた。 「今だけ、清子さんと呼んでもいいですか?」 「……いいわよ」 「それから、私のことを『あなた』って呼んでください」 「あなた……? まるで私の奥さんみたいじゃない」 「今は僕の奥さんになってください」 清子さんは照れたように微笑み、結婚指輪をそっと外した。 「わかった……あなた」
私は再び彼女の唇を貪り、首筋から胸元までを唾液で濡らすほど濃厚なキスを繰り返した。スカートを乱暴にまくり上げ、透明なストッキング越しにブルーのショーツが露わになった。以前干してあったそれを舐めていたことを告げると、彼女は恥ずかしそうに腰をくねらせた。
ストッキングとショーツを一気に引き下ろし、彼女の秘部に顔を埋めた。熱く濡れそぼった花びらを舌で丁寧に広げ、敏感な突起を強く吸い上げると、清子さんの腰がびくびくと跳ね上がり、「ううん……恥ずかしい……」と甘い喘ぎが漏れた。
我慢の限界を超えた私は、自分の硬く漲った男性器を彼女の秘裂に押し当て、ゆっくりと腰を沈めた。最初は狭く抵抗を感じたが、彼女が自ら手を添えて導いてくれた瞬間、ぬるりとした熱い肉襞が私のものを根元まで包み込んだ。あの瞬間、繋がった実感が全身を電流のように駆け巡った。
腰をゆっくりと、しかし深く動かし始めると、清子さんは「あん……あぁ……」と艶やかな喘ぎ声を上げ始めた。私は彼女の胸を強く揉みしだきながら、ピストンを次第に激しく繰り返した。彼女の内壁が私のものをきつく締め付け、ぬちゃぬちゃと淫らな水音が部屋に響いた。
「中には……出さないでね……今日は危険日だから……」 彼女の心配そうな声が、逆に私の興奮をさらに煽った。
私は何度も「清子」と呼び、彼女も「あなた」と甘く応じてくれた。ついに限界が訪れ、私は彼女の最も奥深くで激しく射精した。熱く大量の精液が彼女の内部を満たし、溢れ出す感覚がたまらなく心地よかった。
「あぁ……ダメって言ったのに……」
清子さんは驚いた表情で私を見つめたが、私は彼女を抱きしめながら何度も深くキスを重ねた。 「ごめん……でも、僕は本気だよ。清子さんが離婚してくれたら、結婚したい」 「バカなこと言わないで……」
それでも彼女の身体は正直だった。私は再び硬くなった男性器で彼女を組み敷き、二回目の行為に及んだ。今度は後ろから深く突き上げ、騎乗位では彼女に自ら腰を激しく振らせた。写るんですで撮影したハメ撮りの瞬間、彼女の恍惚とした表情と乱れた息遣いが最高に色っぽかった。
その日は夕方まで、そして夜通し続いた。お風呂ではマットの上ですべるように身体を重ね、キッチンでは裸エプロン姿の彼女が生姜焼きを作っている最中に後ろから深く挿入した。電話が鳴った瞬間も繋がったまま彼女に応対させ、夜中は添い寝しながら何度も激しく結合を繰り返した。清子さんは最初こそ戸惑っていたが、次第に私の動きに合わせて腰を振り、甘い声で「もっと……あなた……」とねだるようになった。
翌朝、朝食を終えた後、私はようやく家路についた。玄関で見送る清子さんに、最後の熱い抱擁を求めた。唇を重ね、彼女の身体の余韻を胸いっぱいに刻みながら、私は心から実感した。
この一夜は、大学一年生の私にとって、生涯忘れられない、甘く激しく、禁断の極上の体験となった。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
「おばさんの下着でオナニーしてたでしょ?」という衝撃の言葉から始まる禁断の誘惑。軽い気持ちで風呂に誘った美人シンママが、息子の友達の絶倫さに翻弄され、精子が尽きるまで一晩中激しく求め合う様子は圧巻です。息子が寝ている横での密かな中出しシーンは、背徳感が極まり、興奮が止まりません。リアルな心理描写と生々しい絡みがたまらない一作。絶対に後悔させない衝撃の145分、ぜひ今すぐお求めください。



コメント