年下美容師2人にホテルで中出しされた出張夜

私はバツイチの38歳、美容師の真奈美です。 今年で7回目となる東京での全国講習会に、部下の2人を連れて行きました。32歳の浩太と28歳の健太です。講習会は黒スーツ着用の厳しい7時間。終了後、3人で居酒屋へ直行しました。

お酒が回るにつれ、仕事の話からプライベートな話題へ。浩太には彼女がいて、健太は最近彼女と別れたばかりだと聞きました。私はかなり酔っていて、心地よい一体感に包まれていました。店が閉まる直前、浩太が「今日はビジホで飲み直しませんか」と提案。私は「まあいいか」と軽い気持ちで了承し、コンビニで追加のお酒を買ってホテルへ。

各自シャワーを済ませ、健太の部屋に集合。私はスーツのまま入室すると、二人はすでにガウン姿でくつろいでいました。再びグラスを傾け、夜1時を回った頃、会話は一気に大胆になりました。

健太が「真奈美さん……2ヶ月以上、女の人としていません」と恥ずかしげに告白し、続けて「今朝から真奈美さんのスーツ姿のお尻を見て、ずっとムラムラしていました」と打ち明けました。浩太も「美容室でいつも、真奈美さんの胸やヒップに目がいってしまうんです」と笑います。私は動揺しつつ、体が熱くなっていました。

突然、健太が「キスだけ……お願いします」と近づき、私の顔を両手で包み込みました。熱い舌が絡みつき、深いキスが続きます。抵抗する間もなくベッドにうつ伏せに倒され、浩太の手がスーツのボトムをゆっくりと下ろしていきました。上半身はスーツのまま、下半身だけが完全に露わに。恥ずかしさと興奮で頭が真っ白になりました。

二人はガウンを脱ぎ捨て、逞しい裸体を晒します。健太が私の腰を引き上げ、後ろから熱く硬くなった男性器を一気に奥まで押し入れてきました。その大きさと硬さに、思わず甘い声が漏れます。激しいバックのピストンで、お尻を叩かれる音が部屋に響き渡ります。「真奈美さんのここ、すごく締まる……」と健太が喘ぎながら腰を振り、浩太は横から胸を揉みしだき、敏感な突起を指で転がします。私は体を震わせ、何度も激しい頂点に達してしまいました。

健太が限界を迎え、熱い精液を奥深くに注ぎ込みます。続いて浩太が私を仰向けに返し、今度は後ろの窄まりにゆっくりと挿入。健太の指が前を優しくほぐしながら、二つの場所を同時に刺激します。波のような快感が襲い、私は潮を吹くほど激しく反応してしまいました。二度の中出しを受け、淫らに乱れる自分の姿に驚きながらも、悦びを感じていました。

朝6時、隣室から電話が。「下着を取りに来て」との声。私は仕方なく部屋へ行くと、昨夜の様子を撮影した複数の写真を見せられました。再び四つん這いにされ、浩太の朝立ちした男性器を口に含みます。健太が後ろからお尻を狙い、愛液を塗りながら指で丁寧に準備。バックから深く貫かれ、浩太が前へ移動して交互に求められます。「真奈美さん、こんなに感じてる……」と笑われながら、私は声を抑えきれず、再び何度も絶頂を迎えました。最後に二つの場所へ熱い飛沫を浴び、シャワーを浴びて帰路へ。

飛行機の中、二人の視線がニヤニヤと私を包みます。 この一夜は、予想を遥かに超えた濃密で淫らな時間となりました。酔いと密室の状況が重なり、普段の私では決して考えられないほど大胆に身を委ねてしまったのです。

最後までお読みいただきありがとうございます。 こうした出張先での特別な夜、もし経験したら……あなたはどう感じるでしょうか。

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