温泉旅館レズ四人プレイ禁断体験談

北海道の温泉旅館で起きた禁断の夜~親友と出会った大学生との激しく甘い四人プレイ体験談~

35歳の主婦である私は、親友の翠月と二人きりで久しぶりの温泉旅行を計画した。夫の繁忙期に合わせ、日常のしがらみから解放される貴重な機会だった。選んだのは、北海道の山奥にひっそりと佇む老舗旅館。雪景色に囲まれた源泉かけ流しの露天風呂で、心身の疲れをゆっくりと溶かした後、近くの居酒屋で軽く食事を取ることにした。

そこで出会ったのが、大学生の凛桜と羽純という二人組だった。凛桜はショートカットで活発な笑顔が印象的で、羽純はロングヘアを優しく揺らす穏やかな雰囲気をまとっていた。自然と会話が弾み、旅の話で盛り上がるうちに連絡先を交換。酒の勢いもあって、「よかったら旅館の部屋で二次会しませんか?」という誘いに、私と翠月はつい頷いてしまった。

旅館の部屋に戻り、四人で布団を並べて座る。地酒を注ぎ合いながら話が深まるにつれ、凛桜が少し頰を赤らめて告白した。「実は私たち、恋人同士なんです。でもお二人ともすごく魅力的で…心惹かれてしまって」。驚きつつも、温かく親密な空気に包まれ、会話は一気に甘く濃厚なものへと変わっていった。

「王様ゲームをしましょう!」という凛桜の提案で、ゲームが始まった。最初は軽い命令ばかりだったが、酒が回るにつれて大胆さを増していく。そしてあるタイミングで、凛桜が鞄から次々と大人のおもちゃを取り出した。複数のバイブレーター、吸引グッズ、滑らかなディルドー、ローションなど、旅行用に用意していた本格的なアイテムの数々に、私と翠月の理性は急速に溶け始めた。

「これ、一緒に使ってみませんか?」

最初の命令は「全員でキスを回す」だった。唇が重なり合い、熱く湿った舌が絡み合う深いキス。凛桜の積極的な舌が私の口内を優しく、しかし貪るように探り、甘い唾液が混じり合う音が静かな部屋に響いた。翠月は羽純の情熱的なキスに体を預け、抑えきれない吐息を漏らしていた。互いの息遣いが混ざり、肌が熱く火照っていく。

次の命令で上着をすべて脱ぎ、四人とも全裸になった。成熟した私と翠月の豊満な胸と、若々しく張りのある二人のすらりとした肢体が露わになる。視線が絡み合い、部屋の空気が一気に濃密になった。

「胸を触り合う」命令で、凛桜の柔らかな手が私の乳房を包み込み、強く揉みしだき始めた。指先が敏感な乳首を転がし、摘まみ、優しく引っ張る。未知の快感に声が自然と漏れ、背筋が震えた。翠月も羽純に乳首を熱く吸われ、背を反らせて甘い喘ぎを上げていた。

ゲームはすぐに崩壊し、四人の本能的な夜が始まった。凛桜が私を布団に優しく押し倒し、首筋から胸、腹部へと舌を這わせていく。彼女の温かい舌が私の秘部に到達した瞬間、全身に電流のような快感が走った。敏感な部分を丁寧に舐め分け、突起を吸い上げ、舌先で素早く刺激する。指が二本、滑るように中へ入り、奥の敏感な点を的確に擦り上げる。愛液が溢れ出し、太ももを伝うほどに濡れそぼっていた。水音が混じり、部屋に甘い匂いが広がる。

「これ、感じてみて」と凛桜がピンクローターを私の最も敏感な部分に密着させた。強烈な振動が一気に襲い、私は腰を激しく浮かせて高い声を上げた。体が痙攣し、初めての波が押し寄せる。翠月の方では羽純が吸引グッズを彼女の秘部に吸い付け、翠月は連続する激しい絶頂に身をよじらせ、息も絶え絶えになっていた。

さらに凛桜はローションをたっぷり塗った滑らかなディルドーを、私の熱く潤んだ秘部にゆっくりと押し入れてきた。太く硬い感触が内壁を押し広げ、奥深くまで満たされる圧迫感に息が荒くなった。彼女はそれをリズミカルに、時には激しくピストンさせながら、自分の豊かな胸を私の顔に押し付け、乳首を夢中で吸わせてくる。私はそれに吸い付き、自ら腰を振り動かして快楽を貪っていた。汗と愛液が混ざり、肌が滑る感触がさらに興奮を高めた。

四人は完全に絡み合い、互いの体を貪るように愛し合った。私と翠月が向かい合い、熱く濡れた秘部同士を強く擦り合わせる体位になると、凛桜と羽純が後ろから抱きつき、それぞれのバイブレーターを密着させてきた。振動と摩擦が重なり合い、凄まじい快感の波が次々と押し寄せる。汗と愛液が混じり、部屋中に甘く濃厚な匂いが充満した。水音と喘ぎ声が絶え間なく響き、互いの体温が溶け合うような一体感に包まれた。

凛桜は大型の吸引バイブレーターを私の胸の先端に当て、もう片方の手で秘部を激しく指で掻き回した。何度も何度も絶頂が訪れ、体が痙攣するほど震えた。「もっと…もっと深く…」と無意識に懇願するほど、私は理性の限界を超えていた。翠月も羽純に後ろからディルドーで激しく突かれながら、私の胸を貪るように吸い、互いの快楽を高め合っていた。体液が混ざり合い、シーツはぐっしょりと濡れ、夜通し続く激しい愛撫に四人は何度も頂点に達した。

翌朝、露天風呂で昨夜の余韻に浸りながら、四人は特別な絆を感じ、再会を強く約束した。日常では決して味わえない、甘く激しく、禁断の体験。あの夜の熱は、今も私の体に深く刻み込まれている。

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