美しい汗を流す女の子がレズセックスに没頭する乱交遠征1泊2日【流出映像】市立●野女子●等学校陸上部2024年春合宿
私はK、28歳の会社員で、横浜に住んでいます。
高校1年生の夏、あのテニス部の1ヶ月間の北海道合宿は、私の人生で一番淫らで忘れられない記憶になりました。初めての合宿に胸を膨らませて行ったのに、初日の夜から3年生の先輩たちに目をつけられて、毎日毎晩、体の奥まで開発されちゃったんです。
宿舎は4人部屋で二段ベッドが2つ。夕食後、お風呂から上がると、キャプテンの先輩から呼び出されて彼女たちの部屋へ。そこにはキャプテンとり巻きの3年生3人がいて、怖い顔で私を囲みました。
「ボール拾いサボってた」「ランニング1周抜けた」って、明らかに言いがかりのような責め。ひたすら謝る私に、突然一人が「裸になれ」と怒鳴って…。恐怖で震えながら、言われるままに全部脱ぎました。白い肌が露わになると、先輩たちはニヤニヤしながら見つめてきて…。
一人の先輩がパジャマのズボンを脱いでベッドの端に座り、脚を大きくM字に広げました。キャプテンが冷たく「その子のマンコ、ちゃんと舐めな」って命令。抵抗しようとしたら、髪を掴まれて無理やり顔を押しつけられて、頭をガッチリ押さえつけられたんです。
泣きながら「嫌です…」って言ったけど、「舐めたら許してやる」って言われて…仕方なく、恐る恐る舌を出しました。初めて触れる女の子のアソコは、ちょっとしょっぱくて、むせ返るような女の匂いがして…でも必死に舐めました。クリトリスをチロチロ、割れ目をペロペロ、奥まで舌を這わせて。
舐められてる先輩はすぐに息が荒くなって「あぁ…いい…」って腰をくねらせ始め、他の部屋でも別の先輩がキャプテンのマンコを舐め始めて、部屋中が甘い吐息とクチュクチュという音で充満。すると、私の頭を押さえていた先輩が後ろに回って、私の裸の尻を掴み、四つん這いの私のおまんこを後ろから舐め始めたんです。
生まれて初めて感じる、温かくてぬるぬるの舌が、私の割れ目を優しく丁寧に這う感覚…。恥ずかしくてたまらなかったのに、クリを吸われた瞬間、電気が走ったみたいにビクッ!!って体が跳ねて、声が漏れちゃいました。「あっ…やっ…」って。
夢中で先輩のマンコを舐め続けていると、急にその先輩が「あぁぁぁぁ~っ!!」って高い声を上げて体を硬直させて、ものすごい量の愛液が私の口の中に溢れてきて…。びっくりして顔を上げたら、ぐったりした先輩の顔が恍惚としてて、それがまたエロくて。
それから3人が交代で私の体を舐め始めたんです。乳首を吸われながらクリを指で弄られ、別の舌がアナルまで這ってきて…。もう頭が真っ白になるくらい気持ちよくて、初めての絶頂が訪れました。「いっ…イクっ…あぁぁぁん!!」って叫びながら、体がビクビク痙攣して、愛液が太ももまで垂れてきちゃって…。
初日は強要だったのに、あの快感が忘れられなくて…。その日から毎晩、呼び出されるのが待ち遠しくなっちゃった。4人で絡み合って、互いのマンコを舐め合い、指で掻き回し、夜通し喘ぎ声を上げて…。合宿が終わる頃には、私も先輩たちと同じように後輩を誘う側になりかけてたくらい、すっかりレズの快楽に溺れてました。
今でもあの夏の匂いと味を思い出すだけで、下がキュンって疼いて濡れてくるんです…。あの1ヶ月が、私の性癖を完全に変えちゃったことは間違いないです。




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