新婚妻が夫の親友に寝取られた衝撃の3日間

新婚妻が夫の親友に翻弄されたお盆の夜… 衝撃の3日間、背徳の快楽に溺れた体験談

私たち、千葉県の郊外にある小さな2Kコーポに住む新婚夫婦です。私は26歳、夫の拓也は28歳です。結婚してまだ3ヶ月。毎日が新鮮で、甘い日々を送っていました。

今年のお盆、14日の午後。拓也の友人・悠太が遊びに来ました。結婚式以来、約2ヶ月ぶりの再会です。悠太は人気俳優に似た端正な顔立ちのイケメンで、笑顔が爽やか。拓也とパチンコに出かけていたのですが、夕方近くに突然電話が。「夕方、悠太と家で飲むから! ちょっとおつまみ用意してて」。

私は慌てて簡単なおつまみを準備し、午後7時頃に二人が帰宅しました。リビングで乾杯が始まり、私は台所で残りの料理を仕上げていました。

「美咲! 取りに来て~」と夫が呼ぶと、「俺が取るよ」と悠太が立ち上がりました。台所は本当に狭く、私が立っていると冷蔵庫との間がやっと通れる程度。悠太が「ごめん」と後ろを通り抜け、おつまみを持って戻ろうとした瞬間……また「ごめん」と言いながら、真後ろでぴたりと立ち止まりました。

明らかに硬く熱くなった彼のものが、私のお尻の谷間に押し当てられました。息が止まりました。動けませんでした。恥ずかしさで声も出せず、ただ体が熱くなるのを感じていました。

リビングに戻り、飲み直し。テーブルを囲んで昔話に花が咲きました。私は夫の横、悠太は正面。小さなテーブルなので足を少し伸ばすだけで、悠太の足が何度も私のふくらはぎに触れます。最初は偶然だと思っていましたが、夫がトイレに立った瞬間、悠太の足が大胆に私の太ももを這い上がり、敏感な内側を優しく圧迫してきました。

「悠太、やめて……」と小声で言うと、彼はにやりと笑って「恥ずかしがってるのは美咲ちゃんだよ?」と囁きました。

夫が戻ると、何事もなかったように話が続きました。やがて昔のアルバムを見ることになり、ソファーに移動。夫が「タバコ取ってくる」と外に出たその瞬間、悠太が素早く私のスカートの中に手を滑り込ませました。指先がショーツの縁をくすぐり、携帯のカメラを向けながら「拓也にバラす? この写真」と低く言いました。

体が震えました。抵抗する間もなく唇を奪われ、ショーツをするりと脱がされました。彼のポケットにしまい込まれ、私は下半身が無防備なままソファーに座らされました。

夫が戻り、悠太が「今日泊まっていい?」と提案。夫は気軽に「新婚生活の邪魔にならないなら朝まで飲もうぜ」と言い、悠太も笑って了承しました。

テレビを見ながら飲み続け、夫が「悠太、風呂入れば?」と言うと、悠太は「俺は後でいいよ。二人が先に入れば?」と返し、夫が「じゃあ先に入るね」と浴室へ。夫の姿が見えなくなった途端、悠太が私をソファーに押し倒しました。

「美咲ちゃん、こっち来て」と低い声。スカートをまくり上げられ、彼の顔が私の秘部に埋もれました。温かく柔らかい舌が、ゆっくりと花芯を舐め上げ、優しく吸い付きます。指が二本、濡れた秘裂に滑り込み、奥を優しくかき回す。私の最も弱い部分を的確に刺激され、腰が勝手に浮きました。「あぁ……い、い……」と声が漏れてしまいました。夫の友人の巧みな愛撫に、体が素直に反応してしまう自分が信じられませんでした。

「じゃあ美咲ちゃん、よろしく」と悠太が微笑み、ズボンを下ろしました。彼の熱く硬くなった男性器が目の前に現れ、私は夢中で口に含みました。一刻も早く終わらせようと、舌を絡め、喉の奥まで迎え入れ、必死に動かしました。悠太の息が荒くなり、すぐに熱い脈動とともに果てました。

夫が出てきて飲み直し、2時間ほどで完全に眠りこけました。午前3時。悠太が私を誘いました。「美咲ちゃん、お風呂入ろう」。写真のことをちらつかせられ、仕方なく一緒に浴室へ。

湯船の中で再び彼のものを口に含み、身体全体を使って洗うように擦りつけられました。「美咲、こっち向いて」。お湯の中で後ろから抱きしめられ、熱いものが一気に奥まで沈み込んできました。湯気が立ち込める中、激しい抽送が続き、水音と私の抑えきれない喘ぎが浴室に響きました。

風呂を出ると夫はソファーで熟睡したまま。和室に布団を敷き、悠太と夫を運びましたが、悠太が「和室に一緒に敷いて。一つの部屋で」と指示。私は仕方なく夫の隣に自分の布団を並べました。電気を消すと、悠太が手招き。私は夫と入れ替わる形で悠太の隣に。

パジャマのズボンと下着を剥ぎ取られ、上着のボタンも全て外されました。夫が今、目を覚ましたら……と思うと震えが止まりませんでした。でも悠太の舌が再び私の秘部を襲い、絶妙な動きで敏感な花芯を責め立てました。体がびくびくと痙攣し、熱い潮が溢れ出してしまいました。

もう理性が飛びました。私は全ての衣類を脱ぎ捨て、夫のすぐ隣で悠太と激しく絡み合いました。彼の硬いものが深くまで入り、激しく腰を打ち付けるたび、背徳の快楽が全身を駆け巡りました。夫の寝息がすぐそばで聞こえる中、私たちは何度も絶頂を迎えました。

夜が明け、朝9時。夫が「マック買ってくる」とメモを残して出かけました。悠太が目を覚まし、再び私を抱き寄せました。朝から彼のものを口に含み、ベッドの上で激しく求め合いました。夫が帰ってくる直前まで、汗だくで何度も繋がりました。

三人でマックを食べ、午後1時頃にようやく悠太が帰りました。夫が突然「悠太、どうだった?」と私に聞きました。「エッチ……」。

頭が真っ白になりました。夫は全て知っていました。パチンコで負け、悠太に5万円借りた代わりに、私を抱かせるという“冗談”を了承していたのです。夫も興味本位だったと言いました。

私は呆れを通り越して怒りが込み上げました。「意味がわからない! 悠太、今すぐ呼んで!」

20分後、悠太が戻ってきました。私は二人に向かって宣言しました。「悠太に騙された罰! 残りのお盆休み3日間、ずっと悠太とエッチするわ。拓也は見てるだけ。罰よ」。

それから3日間、私は夫の目の前で悠太に身を委ね続けました。夫の隣で悠太に抱かれ、激しく喘ぎながら「悠太……最高……もっと奥まで……」と声を上げました。夫の視線を感じながら、何度も絶頂に達する自分を、夫に見せつけました。夫とは一切触れさせず、ただ悠太の熱い抽送と巧みな愛撫に溺れ続けました。

今月16日の夜から19日のお昼まで、悠太がお泊まりで来ます。 あの夜の続きが、また始まります。

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