45歳人妻が社長息子に溺れる禁断不倫体験談

夫ある身の私が、社長の息子に溺れていく ~禁断の関係がもたらした、忘れられない悦び~

私は雪絵、45歳の人妻です。地方都市の小さな個人不動産会社で事務を担当しています。社長は六年前に離婚され、現在は息子さんと二人で暮らす父子家庭です。その息子さんは昨年大学に進学し、今年から大学一年生としてアルバイトで会社に通うようになりました。

彼は幼い頃から私を母親のように慕ってくれていました。会社に来るたび、「雪絵さんがいいんだ」と言いながら私の膝に寄りかかり、肩を抱き寄せてくるマザコン気質の青年です。私は「こんなおばさんでいいの?」と笑ってかわしていましたが、彼の視線は日を追うごとに熱を帯び、ただの甘えとは違うものを感じるようになっていました。

そして昨年末、決定的な一日が訪れました。その日、社長は終日外出で会社には私と彼だけ。昼食を用意しようと奥のキッチンに立った瞬間、後ろから突然強く抱きつかれました。温かい息が首筋にかかり、彼の胸板が背中にぴったりと密着します。体温が一気に伝わり、心臓の鼓動さえ感じ取れるほどの近さでした。

「ダメよ、冗談は止めて」と穏やかに言いましたが、彼は腕を緩めません。「雪絵さんが好きだから……お願いします」と囁きながら、力ずくで私を壁際に押しつけ、唇を重ねてきました。柔らかい唇が私の唇を優しく押し開き、熱い舌が深く入り込んで絡みついてきます。息が混じり合い、甘い唾液の味が口内に広がる濃厚なキスに、体が思わず震えました。抵抗しようとする私の手を優しく押さえ込みながら、彼の舌は執拗に私の舌を追い求め、まるで全てを味わい尽くすように動き続けました。

なんとか彼をなだめ、「身体を洗わせて」と浴室へ逃げ込みました。しかしシャワーを浴びている最中、再びドアが開き、彼が入ってきました。後ろから強く抱きつかれると、すでに硬く熱くなった彼の男性器が、私の腰にぐっと押しつけられました。脈打つような熱さと、鋼のように固い感触が肌に直接伝わり、胸の鼓動が一気に速まります。シャワーの湯が二人の体を濡らし、肌が滑る中で、彼の硬くなったものが私の腰のくぼみに何度も擦りつけられる感覚に、頭の中がぼうっと熱くなりました。

観念した私は、彼の体を丁寧に洗ってあげました。石鹸の泡を胸板に滑らせ、引き締まった腹筋をなぞり、そしてゆっくりとその硬くなったものを両手で包み込みました。跪き、口に含むと、彼は低く喘ぎ声を漏らしました。舌を絡め、先端を優しく舐め回しながら、ゆっくりと上下に動かします。熱く張りつめた表面の血管の脈動が舌に感じられ、口内いっぱいに彼の味が広がります。優しく吸い上げ、喉の奥まで迎え入れるように深く含むと、彼の腰が小刻みに震え、わずか二、三分で熱い奔流が口内に勢いよく放出されました。量が多く、喉の奥まで届くその熱さと濃厚な味わいに驚きましたが、彼の男性器は萎えることなく、なおも硬さを保ったまま、脈打つように私の唇の間で跳ねていました。

浴室から出て、居間のソファーベッドをフラットに倒しました。彼を横たえ、私が横から優しく手で愛撫していると、彼は突然上になって覆いかぶさってきました。激しいキスをしたあと、胸の膨らみを両手で包み、首筋から鎖骨へと唇を這わせ、乳首を優しく吸い上げます。久しぶりの刺激に体が熱くなり、私は自然と彼を受け入れる体勢になりました。

最初は私が上になってリードしました。ゆっくりと腰を沈め、彼の硬いものを奥まで迎え入れます。熱く張りつめた感触が、私の内側を一気に満たしていく……。ゆっくりとした動きで腰を前後に動かすたび、甘い疼きが全身に波のように広がり、思わず甘い声が漏れました。彼の硬さが内壁を擦り、奥の敏感な部分を的確に刺激するたび、腰の奥から熱い波が何度も押し寄せてきます。しかし彼の情熱は止まりません。すぐに体位を入れ替えられ、今度は彼が上になり、激しく腰を打ちつけてきました。深いストロークで何度も最奥を突かれ、内側が彼の形に馴染むように締めつき、互いの肌が汗で滑る音と、湿った結合部の音が部屋に響きます。

その二時間もの間、彼は私の体内に三度も熱い精液を注ぎ込みました。一回目は短く激しく、腰を素早く振りながら一気に頂点に達し、熱い奔流が奥深くに噴き出しました。二回目はゆっくりと時間をかけて、長いストロークで内側を丁寧に掻き回しながら、私の反応を確かめるように動き、互いの吐息が重なる中で再び溢れ出しました。三回目は汗だくの体を密着させ、胸と胸がぴったりと重なり合う状態で、深いキスを続けながらゆっくりと腰を沈め、互いの体温と鼓動が完全に同期した中で、最後の熱い精液を注ぎ込みました。私はそのたびに体を震わせ、久しぶりに感じる女性の悦びの波に何度も飲み込まれました。

あの日以来、私たちの関係は続いています。社長が不在の午後や会社の休みの日には、私の車で近くのホテルへ向かいます。車内ですでに彼の手が私の太ももを這い上がり、指先が優しく内腿を撫で回すだけで体が熱くなります。ホテルに着くなりドアを閉めるや否や、互いの服を脱がせ合い、ベッドに倒れ込みます。

彼の若い体は本当に底知れません。シャワーを浴びたばかりの濡れた肌を重ね、時には私が四つん這いになりながら後ろから深く貫かれ、腰を掴まれて激しく前後に揺さぶられる中で、内側が彼の硬さに何度も締めつけられます。時には向かい合って抱き合いながらゆっくりと動き、目と目を見つめ合い、唇を重ねたまま腰を優しく回転させるように繋がります。時には再び私の口で彼を優しく労わってから、再び深く一つになり、汗と吐息と、肌がぶつかる湿った音だけが部屋に響く中、私は人妻として長年忘れていた女性の悦びを、何度も何度も味わっています。

彼は今も私を「雪絵ママ」と呼びながら、甘えるような目で抱きついてきます。でもその目は、紛れもなく一人の男の欲望に満ちています。私はその視線に抗うことができず、ただ彼の熱い情熱に身を委ねるばかりです。

誰にも知られることのない、この秘密の関係。これからも、静かに、深く、続けていくつもりです。夫の知らない午後、私だけが知る、忘れられない悦びとともに。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

45歳清楚人妻・福山みずきさんの初脱ぎAVドキュメントに完全に心を奪われました。図書館司書の貞淑な奥さんが、乳首を触られただけで全身を激しく震わせ即イキする超敏感ボディを初公開!夫に満たされない長年の欲求不満がカメラの前で一気に爆発する姿は圧巻です。これぞ本物の四十路妻の本性。人妻・熟女好きなら絶対に買うべき神作品!!


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました