37歳人妻がパート店長に潮吹き初イキさせられた不倫

37歳人妻がパート先の店長に奪われた、忘れられない一夜【衝撃のエッチ体験談】

私は37歳、旦那と2人の子供がいる平凡な主婦です。 毎日家事とパートをこなしながら、夫婦生活はすっかりマンネリ化していました。 でも先月、人生で初めての“本当の快楽”を知ることになってしまいました。

送別会の日、パート先で一緒に働いていた女性の退職を祝う飲み会がありました。 これまでいろいろお世話になったので、私も参加しました。 お酒が進むにつれ、店長とはいつものように軽くエッチな冗談を交わしながら話していました。 彼は少し年上で、いつも優しくて、でもどこか男らしい雰囲気がありました。

飲み会が終わった頃、他のみんなが店の前で二次会の相談を始めました。 私は少し飲み過ぎていたせいか、疲れもあって「私はここで失礼します」と挨拶だけして、駅に向かって歩き出しました。 夜風が冷たくて、ふらふらしながら歩いていると、突然後ろから足音が近づいてきました。

「待って!」

振り返ると、店長が息を切らして追ってきていました。 「ちょっと話がしたい」と言い、私の手をそっと引かれました。 抵抗する間もなく、近くの小さな公園のベンチに連れ込まれました。

ベンチに座ると、彼は真剣な目で私を見つめました。 「ずっと気になっていた。パートで一緒にいるだけで、毎日楽しみだった」 そんな言葉が次々と出てきて、私はただ驚くばかりでした。 「冗談ですよね?」と笑ってごまかそうとした瞬間、彼は「本気だよ」と言って、いきなり唇を重ねてきました。

柔らかくて熱いキス。 舌が優しく私の唇を割り、絡みつくように動き始めました。 久しぶりに感じる胸の高鳴りに、頭がぼうっとしました。 彼の手がコートの上から私の胸を包み込み、ゆっくりと揉みしだいてきます。 私は慌てて手を振り払おうとしたのに、彼の手はコートの中へ滑り込み、ブラウス越しに直接、乳房を優しく撫で始めました。 指先が乳首を転がすように触れるたび、甘い痺れが全身に広がりました。

「ここじゃ…嫌」と小さく抗議したのに、彼は私の耳元で囁きました。 「君のことが欲しくてたまらない」 その言葉と、酔いの勢いとで、私はそのまま彼に連れられるようにして近くのホテルへ向かっていました。

部屋に入った瞬間、彼はドアを閉めるなり再び深くキスをしてきました。 今度は激しく、息もできないほど舌を絡め、唾液が混じり合う音が響きます。 ベッドに押し倒され、コートとブラウスを優しく、でも素早く脱がされていきました。 彼の唇が首筋を這い、胸の谷間へ、そして硬くなった乳首を優しく吸い上げました。 舌で転がされ、軽く歯を立てられるたび、腰が自然と浮いてしまいました。

彼の手がゆっくりとスカートの中へ入り、ストッキング越しに太ももを撫で上げました。 そしてパンティの上から秘部を優しく押さえ、指の腹で円を描くように刺激してきます。 「もう、こんなに濡れてる…」と彼が囁いた瞬間、恥ずかしさで顔が熱くなりました。 そのままパンティをずらされ、直接、熱くなった秘部に指が触れました。

彼の指は私の最も敏感な場所を的確に見つけ、優しく、でも徐々に強く、速く擦り始めました。 集中して、まるでそこだけを責め立てるような動き。 波のような快感が何度も押し寄せ、私はシーツを握りしめて喘ぎました。 突然、身体の奥底から何か熱いものが込み上げてきて—— パァッと視界が白く光ったような感覚。 「あっ…!」と声が漏れた瞬間、太ももの内側がびしょびしょに濡れる感覚が襲いました。

「潮を吹いてくれたんだ…すごく嬉しい」 彼が優しく微笑みながら言いました。 私は初めての経験に戸惑いながらも、身体が熱く震えていました。 彼は服を脱ぎ捨て、私の脚を優しく広げて自分の熱く硬くなったものをゆっくりと押し当ててきました。

最初は優しく、でも徐々に深く、私の中を満たしていく感覚。 今まで感じたことのない、完全に包み込まれるような充足感。 彼が腰を動かし始めると、奥の奥まで突かれるたびに甘い電流が走りました。 私は彼の背中にしがみつき、爪を立てながら何度も喘ぎました。 「もっと…感じてる…」 彼の動きが激しくなるにつれ、頭の中が真っ白になり、初めての絶頂が何度も訪れました。 身体が痙攣するように震え、声も出せないほどの快楽の波に飲み込まれました。

終わった後、彼の腕枕の中で、私はぼんやりと天井を見つめていました。 <セックスって、こんなに気持ち良かったんだ…> 同時に、<酔っていたから、ただの間違い。家庭を壊す気はない>と自分に言い聞かせました。 「今日のことは忘れてください」と伝えて急いで服を着ようとしたら、彼が「メールアドレスだけ交換しませんか?」と優しく言いました。 早くその場を離れたくて、慌てて教えてホテルを後にしました。

翌日、パート先で彼が話しかけてきましたが、私は平静を装って聞こえないふりをしました。 夜、彼からメールが届きました。 「本気だったんだけど、迷惑だったかな?話しかけないようにするよ」 その一文に胸がざわつきました。 <あの感覚を、もう一度…> 心の中で葛藤しながらも、つい返信してしまいました。

そして今日—— 私はお気に入りの下着を着けて、彼と二人きりで会ってしまいました。 「付き合ってほしい」と真剣に言われ、抵抗する気など最初からありませんでした。 再びホテルへ。 今度は酔いもなく、はっきりと自分の意思で彼の胸に身を委ねました。

彼の愛撫は前回以上に丁寧で、私の身体の隅々までを知り尽くしたかのように敏感な部分を攻め立ててきました。 胸を揉まれ、乳首を吸われ、秘部を指と舌でたっぷり愛され、再びあの潮を吹くほどの快感に達しました。 彼が私の中に入ってきた瞬間、私は彼の首に腕を回して深くキスを返しました。 激しく、深く、奥まで突かれるたび、声が抑えきれませんでした。 何度も絶頂を迎え、身体が溶けるような感覚に包まれました。

お風呂で身体を洗っているとき、乳房の横に小さなキスマークを発見しました。 指でそっと触れると、彼の唇の感触、舌の動き、腰の動きが一気に蘇ってきました。 私は鏡の前で小さく息を飲みました。

旦那も子供もいるのに… 私はまた、彼に抱かれたいと強く思ってしまいました。

この体験を誰にも言えず、ただ胸の内で繰り返し思い出しています。 皆さんはこんな経験、ありますか? 最後まで読んでくださりありがとうございます。

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