こんにちは。週に3日、スーパーのレジでパートを続けている43歳の主婦です。夫との結婚生活は穏やかですが、子育てが一段落した今、日常に少し物足りなさを感じていた頃でした。今年の夏休み期間、大学生の19歳の青年がアルバイトとして入ってきました。彼は明るく礼儀正しく、仕事ぶりも真面目で、周囲からも好評でした。
出会いは一昨日のパート帰りでした。偶然、駅前で彼とすれ違ったのです。「あ、今日もお疲れ様です」と笑顔で声をかけられ、少し立ち話をしているうちに、「彼女の誕生日にプレゼントを選ぶのを手伝ってくれませんか?」と突然の相談を持ちかけられました。主婦の私にそんな頼み事をする彼の純粋さに、つい了承してしまいました。
そして今日の午後、渋谷の街で待ち合わせ。混雑するデパートを一緒に回り、彼女の好みを聞きながらアクセサリーを選び終えました。帰り際、彼が少し声を落として耳元で囁きました。「実は、もう一つ、相談があるんです……」。その内容に、私は一瞬、言葉を失いました。「まだ女性と経験がなくて、不安なんです。お願いします」。
(最近の若い男性は、こんなにストレートに……)と心の中で驚きましたが、当然のことながら優しく諭しました。しかし彼は目を潤ませて、「じゃあ、触らないから裸だけでも……」「それが無理なら、せめてホテルの雰囲気だけでも知って、場慣れしたいんです」と、必死に懇願してきました。その真剣な瞳と、どこか守ってあげたくなるような幼さを見ているうちに、私の胸に母性のような温かいものが広がりました。
「それじゃあ……本当に、入るだけよ。約束よ」と、念を押しながら、周囲の目を気にしつつ、近くのビジネスホテルへと足を踏み入れました。心臓の鼓動が早くなり、手のひらが汗ばむのが自分でもわかりました。夫と出会って以来、こんな状況は初めてです。エレベーターの中でさえ、胸がざわつき、息が浅くなっていました。
部屋に入ると、彼は意外なほど落ち着いていました。オドオドする様子もなく、静かにドアを閉め、私の方へ近づいてきました。そして、そっと手を伸ばし、私の体を抱き寄せたのです。「待って……約束が……」と焦って制止しようとした私の言葉を、彼の唇が優しく塞ぎました。
「柔らかい……いい匂いがする」と、低い声で囁きながら、彼の唇が私の首筋に触れました。温かく湿った感触が、ぞくりと背筋を伝います。腰に回された手がゆっくりと撫で上がり、脇腹を優しくなぞり、胸の膨らみを包み込むように両手で包みました。指先が布地の上から、丁寧に輪郭を確かめるように動き、時折、くすぐるようなタッチで頂を刺激します。久しぶりに味わう、こんな繊細で執拗な愛撫に、私の体はたちまち熱を帯びました。
(この子……本当に初めてのはずがない。こんなに上手いなんて……どうしよう……)
唇が再び重なり、舌が絡み合う深いキスに、全身の力が抜け落ちました。口内を優しく探るような動きが、甘い痺れを全身に広げていきます。彼の手は私のブラウスをゆっくりと脱がせ、肌に直接触れてきました。胸の谷間を指でなぞり、柔肉を優しく揉みしだきながら、親指で敏感な先端を円を描くように刺激します。私の息が乱れ、膝が震えるのが抑えられませんでした。
彼は私の体をベッドに導き、優しく押し倒しました。残りの衣類を一枚ずつ丁寧に剥ぎ取り、私の裸身をじっくりと見つめました。そして、再び唇を寄せ、今度は胸の頂に直接吸い付くようにキスを落とします。舌先で転がし、軽く歯を立てて甘噛みするような動きに、思わず声が漏れました。腰が自然と浮き上がり、下腹部に熱い疼きが広がっていきます。
「大丈夫……ゆっくりするから」と、彼は囁きながら、自分の体も露わにしました。19歳の引き締まった体躯が、私の視界に飛び込んできました。彼の硬く張りつめた部分が、私の太ももに触れるだけで、体の奥がきゅっと締まるのを感じました。私は約束を守ろうと必死でしたが、彼の指が私の秘められた場所を優しく撫で始めた瞬間、理性が溶けていくのがわかりました。
ゆっくりと、しかし確実に、彼の熱い先端が私の入り口に当てられました。ぬるりと滑るような感触とともに、ゆっくりと奥へと沈み込んでいきます。久しぶりの異物の感触に、息を詰めて耐えましたが、彼の動きは驚くほど丁寧で、痛みなど微塵もありませんでした。根元まで完全に包み込まれた瞬間、私の内壁が彼をきつく締め付け、互いの体温が溶け合うような一体感に包まれました。
彼は腰を静かに動かし始めました。最初は浅く、探るようなストローク。やがてリズムを少しずつ速め、奥の敏感な点を的確に突いてきます。私の腰が勝手に動き、甘い吐息が止まらなくなりました。胸を揉まれ、首筋を吸われ、繋がった部分で激しく擦れ合う摩擦に、頭の中が真っ白になります。波のような快感が何度も押し寄せ、体中が震え、ついに私は彼の背中に爪を立てて達してしまいました。
彼も私の反応に刺激されたのか、動きを激しくし、最後に深いところで熱い脈動を放ちました。体内の奥底に広がるその感触に、私はもう一度、小さな頂点に達していました。
すべてが終わった後、彼は優しく私を抱きしめ、額にキスをくれました。私は胸の中で複雑な思いが渦巻いていましたが、あの瞬間だけは、ただ純粋な悦びを感じていました。
この夏の出来事は、私の日常に大きな波紋を投げかけました。読んでくださった皆様、もし似たような経験をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひコメントで共有していただけると嬉しいです。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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