四十半ばの私、バーで出会った大学生の彼と汗だくの夜
私は四十半ばの主婦、ゆいです。普段は女友達と行きつけのバーで月に一度、ナンパしてきた若い男の子たちと遊ぶのが密かな楽しみです。しかし最近、そのペースでは物足りなくなり、一人でバーへ足を運ぶようになりました。先週の木曜日、2回目の一人ナンパ待ち。職場の飲み会から抜け出す計画は失敗し、悶々とした欲求を抱えたまま、友達からアリバイ作りを頼まれました。
彼女も私同様に月イチのお遊びを楽しんでおり、今回は以前お店で知り合った二十代の男の子と密会したい様子。私たちは「二人で買い物とご飯」と家族に言い訳を合わせ、自然にアリバイが成立しました。平日の一人バー、不安はありましたが、カウンターに座りワインを傾けていると、視線を感じました。
振り向くと、二十代前半の大学生風の男の子。短髪で引き締まった体躯、いかにも遊び慣れた自信に満ちた笑み。目が合った瞬間、彼が近づき、「一人ですか? 隣、いいですか?」と声をかけてきました。心臓が激しく鳴り、興奮が一気に込み上げました。
出会いの瞬間、若い視線に体が熱くなる
軽く会話を交わすうち、彼の名前は拓也、二十歳の大学生。話が弾み、バーから出る頃には自然と手が絡み合っていました。「俺の部屋、近いよ」と耳元で囁かれ、迷わず頷きました。ホテルではなく、彼のワンルームアパートへ。ドアが閉まった瞬間、荒々しいキスが始まりました。舌が深く絡み合い、唾液の甘い味が混じり合う。彼の唇が首筋を這い、耳たぶを軽く噛まれると、ビリビリとした電流が背筋を駆け抜けました。
ベッドで始まる、激しい前戯の嵐
ベッドに押し倒され、服を剥ぎ取られる。ブラを外され、四十半ばの胸を彼の大きな手が鷲掴みに。乳首を指の腹で転がされ、硬く尖った先端を口に含まれて強く吸われると、甘い痛みと快感が混じり、声が漏れました。「おばさんなのに、こんなに張ってる… 最高だよ」。熱い息が乳房に当たり、私は彼のシャツを脱がせ、鍛えられた胸板に指を這わせました。
ズボンを下ろすと、すでに硬く膨張したペニスが飛び出しました。太く、血管が浮き出たそれは、二十歳の若さを象徴するように熱く脈打っていました。私は膝をつき、フェラチオを始めました。最近のイメージトレーニングの成果で、唇を窄めてゆっくり咥え込み、舌でカリ首を丁寧に舐め回す。ジュポジュポと卑猥な音を立てて喉奥まで飲み込むと、彼の腰が震え、喘ぎ声が上がりました。「ゆいさん、すげぇ… 大学生のセフレよりうまい…」。
褒め言葉に火がつき、もっと激しく。唾液が滴り落ち、根元まで咥え込んで舌を絡めると、彼の先端から透明な液が滲み出しました。匂いが鼻腔を刺激し、私の秘部も疼き始めました。
今度は彼の番。脚を開かれ、パンティをずらされると、すでに濡れそぼった秘部が露わに。指が二本挿入され、グチュグチュと音を立てて中を掻き回される。Gスポットを的確に押され、クリトリスを舌で激しく弾かれると、腰が勝手に浮き上がり、「あっ、だめ… イッちゃう…」と体が痙攣。最初の絶頂で愛液が溢れ、彼の顔を濡らしました。
汗だくのセックス、スポーツのような激戦
汗が滲む体で抱き合い、彼がコンドームを装着。「ゆいさん、バックが好きだって?」とニヤリ。私は四つん這いになり、尻を高く突き出しました。彼の太いペニスが後ろから一気に挿入。膣口を押し広げ、奥までずぶりと入る感覚に「あんっ、深い…!」と声が漏れました。
ピストンが始まると、パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響き、汗が飛び散ります。子宮口を突かれるたび、電撃のような快感が全身を貫き、腰が勝手に前後に揺れました。彼の手が尻を叩き、指がクリトリスを擦ると、二度目の波が迫ります。「ゆいさんの締まり、ヤバい… 熱くてヌルヌルだよ」。
体位を変え、正常位へ。脚を肩に担がれ、深く突き上げられる。乳房が激しく揺れ、クリトリスを指で捏ねられると、愛液が太ももを伝い落ちました。上に乗せられ、騎乗位に。私は腰を振り、グラインドさせます。イメージトレーニング通り、円を描くように前後に、時には上下に動かすと、彼の表情が歪み、「天才だよ、ゆいさん… こんなに上手い四十代、初めて…」。
汗が滴り落ち、互いの体が滑る中、クリトリスが彼の恥骨に擦れ、快感が爆発。バックに戻り、最後の猛攻。奥を激しく突かれ、Gスポットを擦られると、潮が噴き出しました。「イッく… あぁっ!」と叫び、体が激しく痙攣。彼も同時に絶頂を迎え、コンドーム越しに熱い脈動を感じました。
余韻の告白、意外な再会に心揺らぐ
汗だくの体で抱き合い、お風呂へ。一緒に湯船に浸かり、余韻を楽しむ中、彼がぽつり。「俺、前からゆいさんとしたかったんだよね」。驚いて聞くと、今年初めに友達とナンパした二人組の一人で、あの時は友達とエッチした子だったのです。一人とは一回限りのルールが危うく破れそうになり、冷や汗。でも、心の中で思う。この出会い、最高の大当たりでした。次はいつかな… そんな余韻に浸る夜でした。
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