私は32歳、結婚5年目の専業主婦です。夫は穏やかで真面目な性格ですが、夜の営みは単調で、最近はほとんど触れられることもありませんでした。そんな閉塞感から逃れるように、半年前から夫に隠れて繁華街の外国人バーに通い始めました。そこは欧米人を中心に賑わう店で、英語の会話とアルコールの匂いが混じり合う独特の空気が、私の心を刺激しました。
その夜もいつものようにカウンターに座り、ジントニックを傾けていると、白人の男性二人と黒人の男性一人が隣に座りました。彼らは30代半ばくらいで、肩幅が広く、鍛えられた筋肉がシャツ越しに浮き出ていました。会話はすぐに弾み、ショットを何杯も勧められるうちに視界が揺らぎ、意識が途切れました。
目覚めたのはホテルの広いベッドの上。薄暗い部屋に三人の男たちが裸で立っていました。私の服はすでに剥ぎ取られ、下着だけが残った状態で手首を軽く押さえつけられていました。「やめて……帰して」と声を上げましたが、白人の一人が私の口を塞ぎ、舌を絡めてきました。もう一人の白人が私の太ももを強引に広げ、黒人の男性が私の胸を鷲掴みにしました。抵抗しようと体を捩りましたが、彼らの力は圧倒的で、すぐに両脚を大きく開かされました。
黒人の男性が最初に私の股間に顔を埋めました。太い舌がクリトリスを強く押し潰すように舐め回し、時には歯を立てて軽く噛みました。蜜が溢れ、クチュクチュという卑猥な音が響きます。「いや……あっ……」と喘ぐ声が漏れると、彼はさらに深く舌を挿入し、膣壁を掻き回しました。体がビクビクと痙攣し、最初の絶頂が訪れました。抵抗する力が抜け、腰が勝手に浮き上がります。
白人の一人が私の上に覆いかぶさり、硬く膨張したペニスを膣口に当てました。生の熱さと太さが直に伝わり、ゆっくりと押し込まれました。膣内が拡張される感覚に息が詰まり、「うっ……入ってる……」と呻きました。彼は一気に奥まで突き入れ、子宮口を叩くように腰を振り始めました。ズチュ、ズチュという湿った音が連続し、膣壁が彼の血管の凹凸を強く感じ取ります。もう一人の白人が私の口にペニスを押し込み、喉奥まで突いてきました。唾液が溢れ、えずきながらも舌を絡めて奉仕する自分がいました。
体位が変わり、黒人の男性が後ろから私を抱え込みました。彼のペニスは特に太く、亀頭が膣入口をこじ開けるだけで痛みと快感が同時に襲いました。根元まで埋め込まれると、子宮が押し上げられるような圧迫感に全身が震えました。「あぁっ……奥まで……壊れちゃう……」と叫びながらも、腰を振り返す自分がいました。彼は尻肉を強く掴み、激しくピストン。膣内が擦れ、熱い摩擦が快楽を増幅させました。白人二人は私の乳首を交互に吸い、舌で転がし、時には強くつねりました。乳首が腫れ上がり、鋭い刺激が下腹部まで響きます。
ゴムが外れた瞬間から、すべてが生になりました。黒人の男性が射精する直前、ペニスが膨張し、脈打つ感触が膣内で明確に伝わりました。ドクドクと大量の精液が子宮口に直撃し、熱い液体が奥深くまで注がれました。溢れた分が太ももを伝い、ベッドに滴ります。続けて白人の一人が挿入し、混じり合った体液の中でさらに滑らかに動き、すぐに二度目の射精。白濁した精液が膣から逆流し、グチュグチュと泡立つ音がしました。最後の白人が私の上に跨がり、深く突き刺したまま激しく腰を振り続けました。射精の瞬間、ペニスがビクビクと痙攣し、子宮頸管に直接熱い精液を叩きつけました。膣内が満ち溢れ、収縮するたびに精液が外に押し出されます。
朝まで何度も体位を変えられ、絶頂を繰り返しました。膣は腫れ上がり、精液と愛液でべっとりと濡れ、太もも内側は白く汚れていました。行為が終わると、三人は静かに服を着て部屋を出ました。私はベッドに横たわり、放心状態で股間から溢れ続ける精液を感じていました。起き上がると、グポッ、グポッと音を立てて濃厚な白濁液が大量に流れ落ち、シーツに大きな染みを作りました。慌てて下着を穿き、服を着てホテルを後にしましたが、歩くたびに膣内から精液が滴り、太ももを伝う感触が残りました。
家に帰る電車の中で、夫の顔を思い浮かべながらも、下腹部が疼き続けました。この夜の記憶は、今も私の体に深く刻まれ、時折無意識に指を這わせてしまうほどです。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
この作品は、寝取られシリーズの傑作第8弾。夫の秘められた性癖が爆発し、愛妻がダッチワイフのように他人に委ねられる禁断のドラマが、心を掴んで離さない。野上しおりの繊細な演技と、心理描写の深みが、興奮を極限まで高める。新発売の今、絶対に見逃せない一品だ。NTRファン必見!



コメント