ましろです。27歳、都内で事務職をしている普通のOLです。 毎日デスクワークで肩こり・腰痛がひどくなり、運動不足も重なって「このままじゃヤバい」と思って半年ほど前から高級パーソナルジムに通い始めました。
担当になったトレーナー・拓也さん(32歳)は、身長185cm、肩幅広めで腹筋が8つに割れた本物の筋肉質ボディ。 笑顔は爽やかだけど、レッスン中の視線がたまに熱を帯びていて…正直、最初からドキドキしていました。
でも、まさかあの日、あのロッカー室で「即ハメ」されて、鏡の前で騎乗位でイキ崩れるなんて夢にも思いませんでした。
以下、ありのままの生々しい体験をお伝えします。 最後まで読んだら、絶対に興奮が止まらなくなるはずです。
汗だくのレッスン〜限界まで追い込まれた体
その日は夜21時の最終枠。 ジム内はほぼ貸切状態で、他の会員さんはもう帰っていました。
「ましろさん、今日は下半身重点でガッツリいきますよ」 拓也さんの低い声が響く中、スクワット→デッドリフト→ヒップスラストと、容赦ないメニューが続く。
Tシャツはびしょ濡れ。 ブラとショーツの間を汗が伝って、太ももまで滴り落ちる。 拓也さんも黒のタンクトップが体に張り付いて、乳首の形まで浮き出てるくらい汗だく。
特にヒップスラストのとき。 私の腰を両手で支えながら「もっと上げて!」と指導されるたび、指の熱さがお尻の割れ目にまで染みて… 「は、はい…っ」 声が上ずってる自分が恥ずかしくて仕方なかった。
1時間終了。 息も絶え絶えで「ありがとうございました…」と頭を下げた瞬間、拓也さんが小さく笑って言いました。
「シャワー浴びる前に、ちょっとロッカー室でクールダウンしませんか? 今日は特に頑張ったから、特別にストレッチしてあげますよ」
…その言葉に、嫌な予感と甘い予感が同時に走りました。
ロッカー室で突然のキス〜即ハメの衝撃
女性用ロッカー室は鍵付きの個室タイプ。 拓也さんは「スタッフ権限で開けられる」と言って、当然のように中に入ってきました。
ドアが閉まる音と同時に、 彼の大きな手が私の腰を引き寄せ、汗まみれの唇が重なりました。
「んっ…!? 拓也さん、ダメ…」
言葉とは裏腹に、体はすでに熱くなっていた。 舌が絡み合い、汗の塩辛い味が混じり合うディープキス。 彼の手がTシャツをまくり上げ、汗で濡れたブラをずらして乳首を摘む。
「あっ…はぁ…」
立ちながらの愛撫だけで、膝がガクガク。 拓也さんは私のショーツを一気に膝まで引き下ろし、指を2本まとめておまんこに沈めました。
「もうこんなに濡れてる…レッスン中から欲しかったんだろ?」
ぐちゅぐちゅと音を立てながら激しくかき回され、 私はロッカーに背中を預けたまま腰をくねらせてしまいました。
次の瞬間—— 彼はタンクトップを脱ぎ捨て、ズボンとボクサーパンツを一気に下ろしました。
ビクンと跳ね上がったのは、 長さ20cmは確実、太さも握り拳並みの超巨根。 先端から透明な我慢汁が糸を引いてる。
「入れるよ、ましろ」
返事をする間もなく、 彼は私の片足を自分の腰に抱え上げ、 汗で滑るおまんこに、根元まで一気にぶち込みました。
「ああああっ!!」
即ハメ。 ゴリッという感触とともに、子宮口を直接叩かれる衝撃。 痛みと快感が同時に脳天まで突き抜け、目の前が真っ白になりました。
「うわ…キツい…でも最高だ」
拓也さんは腰を小刻みに振りながら、 私の耳元で低く囁きます。
「ほら、もっと鳴いて。誰も来ないから」
ずんっ、ずんっ、ずんっ—— 汗でぬるぬるの体が激しくぶつかり合う音がロッカー室に響き渡る。 私は彼の首にしがみつきながら、 「イッちゃう…もうイッちゃうぅっ!」と叫んで、 最初の絶頂を迎えてしまいました。
鏡の前へ移動〜騎乗位で筋肉質の腰使いに完堕ち
一度イッただけでは満足しない拓也さん。 まだ繋がったまま私を抱き上げ、 ロッカー室の大きな姿見の前に連れて行きました。
「見てみろよ、自分たちのエッチな姿」
鏡に映ったのは、 汗だくで赤らんだ私の顔と、 後ろから私を抱きかかえた拓也さんの逞しい筋肉。 巨根が私のまんこを限界まで広げている様子が、はっきり見えています。
「恥ずかしい…見ないで…」
「いや、見て興奮しろよ」
彼は私を自分の上に跨がせ、 そのまま鏡に向かって騎乗位の体勢に。
「動いて。俺のチンポでイキ狂え」
最初は恥ずかしさで腰を小さく振っていたのに、 拓也さんが下から力強く突き上げてくるたび、 理性が飛んでいきました。
彼の腰は本当に筋肉質。 腹斜筋が波打ち、腸腰筋が浮き出るほどの動きで、 私の子宮を容赦なく抉ってきます。
「はあっ、はあっ、すごい…奥ばっかり…!」
私は鏡の中の自分を見つめながら、 乳房を激しく上下に揺らして腰を振り続けました。 汗が飛び散り、結合部から愛液が白く泡立って滴り落ちる。
拓也さんの手が私のクリトリスを高速でこね回し、 「もう一回イけ」と命令するように腰を打ち付けてきます。
「あっ、あっ、あああああっ!!」
二回目、三回目—— 連続でイキ崩れ。 体がガクガク震えて、視界がチカチカする。 でも彼の腰は止まらない。 筋肉の塊みたいな下半身が、私を完全に支配していました。
四回目の絶頂で、 私は完全に力尽きて彼の胸に崩れ落ちました。 「もう…無理…イキすぎて…頭おかしくなる…」
放心状態のあと〜また欲しくなる体に
拓也さんは優しく抱きしめながら、 まだ繋がったままゆっくり腰を動かして余韻を味わわせてくれました。
「ましろ、最高だった。 また次回のレッスン後に…続き、しようか?」
私はただ頷くことしかできませんでした。 汗と愛液と精液が混じり合った体で、 鏡の中の自分は、完全に女に堕ちた顔をしていました。
あれから2週間。 私は毎回レッスンを心待ちにしています。 あのロッカー室の鍵が開く音を聞くだけで、 もうおまんこが疼いてしまうんです。
皆さんも、もしパーソナルトレーニングに通っているなら… トレーナーさんの「特別なクールダウン」に、 気をつけてくださいね(笑)
最後まで読んでくれてありがとう。 この体験、興奮してもらえたら嬉しいです。 また別のエッチな話も書くかも…?
ましろより




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