母親が元彼にバックで性処理女に堕とされるのを目撃した衝撃

大学2年生の春、昨日のお昼過ぎのことでした。
私は講義が早く終わったので、いつものように午後2時頃に自宅マンションのドアを開けました。リビングから妙に甘い吐息と肌がぶつかる湿った音が聞こえてきて、足が止まりました。
「んっ…やめて…! お願い…もう…やめて…!」
母親の声です。
普段は穏やかで優しいあの声が、震えながら拒絶しています。
私は息を殺して廊下の角からそっと覗きました。
リビングのソファの背もたれに母親がしがみついていました。
スカートは腰までまくり上げられ、白いTバックのパンティが足首に絡まっています。
熟れた40代のヒップが剥き出しになり、柔らかく波打つ白い尻肉の間に、太く血管の浮いた男の肉棒が根元までずぶずぶと沈み込んでいました。
相手は…高校時代に付き合っていた元彼の拓也でした。
今は22歳、大学生のはずなのに、相変わらず筋肉質の体で母親の腰を両手で鷲掴みにし、容赦なく腰を打ちつけています。
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「はあっ…! あっ…! やめて…本当に…やめてぇ…!」
母親の声が次第に掠れていきます。
しかし拓也は笑いながら、母親の背中に覆い被さるようにして耳元で囁きました。
「最初は抵抗してたのに、もうマンコが俺のチンポを締め付けて離さねえぞ。おばさん、感じてる顔、すげえエロい」
彼は腰の動きを一旦止め、ゆっくりと引き抜きました。
母親の秘部から、透明な愛液が糸を引いて垂れ、太ももを伝って床に滴ります。
肉棒は母親の蜜でびしょびしょに光り、亀頭がぷっくりと膨らんで脈打っていました。
次の瞬間、拓也は再び一気に奥まで突き刺しました。
「あぁぁぁっ!!」
母親の声が一気に変わりました。
拒絶の叫びが、甘く蕩ける喘ぎに変わる瞬間でした。
「ア~…いい…! 気持ちいい…! そこ…もっと…!」
バックから激しくピストンが再開されます。
パンパンパンという肉と肉がぶつかる音がリビングに響き渡り、母親の大きな乳房がTシャツの中で激しく揺れています。
拓也は片手で母親の乳首を摘まみ、もう片手でクリトリスをこね回しながら、容赦なく腰を振り続けます。
「はぁんっ…! あんっ…! ダメ…こんなの…イッちゃう…!」
母親の腰が自ら後ろに突き出され、拓也の動きに合わせてぐるぐると円を描き始めました。
秘唇が男根を咥え込み、愛液が飛び散るほどに激しく抽送されています。
拓也が低く笑いながら、母親の耳に囁きました。
「リカにおばさんとやったってバラしてほしくなかったら、これからは俺の専用性処理女になるか?」
母親は涙目になりながらも、快楽に負けて首を縦に振っていました。
「……わかったから…リカには…絶対言わないで~…ハァ~ン…! あっ、あっ、もっと奥まで…!」
その言葉を聞いた瞬間、私の体に熱い電流が走りました。
無意識に自分の股間に手が伸び、ジーンズの上から熱く濡れた秘部を押さえていました。
心臓が爆発しそうなくらい高鳴り、頭の中が真っ白になります。
母親の熟れた身体が元彼の逞しい肉棒に貫かれ、快楽に歪む顔…あの声…あの音…全部が私の興奮を限界まで高めていました。
でも、このままでは絶対にバレる。
私は震える足で音を立てないように後ずさり、玄関を出てマンションを後にしました。
外の風に当たっても、下着の中はぐしょぐしょで、歩くたびにクリトリスが擦れてたまらない感覚でした。
夕方、6時過ぎに再び家に帰ると、母親はキッチンで夕飯の支度をしていました。
普段と全く同じ笑顔で、
「お帰り~、リカ。今日は早かったね~」
と言ってくれました。
エプロン姿の母親の後ろ姿は、まるで何事もなかったかのように穏やかです。
私は動揺を必死に隠して、
「ただいま…」
と普通に答えました。
でも頭の中はさっきの光景でいっぱいです。
母親の喘ぎ声、拓也の太い肉棒、愛液の滴る音、性処理女になると約束した言葉…
全部が鮮明に蘇ってきて、夕食中も太ももを強く閉じながら耐えていました。
今夜、ベッドに入ったらどうしよう。
あの光景を思い出して、自分で慰めてしまうのだろうか。
それとも…この秘密を抱えたまま、母親と拓也の関係をこれからどう見守っていくのか。
興奮と罪悪感と、得体の知れない期待で胸が張り裂けそうです。
この先、どうなってしまうのか…自分でも怖いくらいに、ドキドキが止まりません。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
こんな衝撃的な体験、誰にも言えずにここに書きました。
もし同じような経験をしたことがある方、または興奮してしまった方がいたら、コメントで教えてくださいね…。

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