新婚御主人とアパート上下階のアナル不倫

私はこのアパートの下の階で一人暮らしをしています。上の階には、結婚したばかりの若い夫婦が引っ越してきてから数ヶ月。御主人は優しくて礼儀正しい人で、たまに廊下や洗濯場で顔を合わせると挨拶を交わす程度でした。でも、あの夜を境に、私たちの関係は一気に変わってしまったのです。

きっかけは、前の夜のことでした。私の部屋に彼氏が来ていて、いつものように激しく愛し合っていました。壁が薄いアパートなので、声が漏れやすいのは分かっていました。でも、まさか上の階の御主人に聞こえていたなんて……。

翌日の夕方、御主人が一人で私の部屋を訪ねてきました。奥さんは実家に帰省中だと言い、照れくさそうに切り出しました。

「あの……この前の夜、ごめん。聞こえちゃったんだ。アナルも出来るの?」

その言葉に、私は顔が熱くなるのを感じました。でも、なぜか拒否する気にはなれませんでした。むしろ、胸の奥がざわついて、期待のようなものが芽生えていました。

「大丈夫ですよ……ってか、アナルに入れられるのも大好きです。」

そう答えると、御主人の目が一瞬輝きました。「やっていいかな? あっ……確か……四つん這いになって尻を出せ!」

私は頷き、押入れからローションとバイブ、介護シーツ、それにバスタオルを取り出して準備を整えました。心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、四つん這いになり、頭を低く下げ、両手でお尻の穴を自ら広げてみせました。こんな屈辱的で恥ずかしい姿勢……でも、それが私をさらに興奮させました。

御主人は初めてのアナル経験だと言い、戸惑いながらもローションをたっぷりと塗り込んでくれました。冷たい液体が穴の周りに広がり、指で丁寧に中まで馴染ませていく感触に、私は小さく声を漏らしました。

「入れるよ……」

彼の硬くなった男性器が、ゆっくりと私の後ろの入口に押し当てられました。最初は少し抵抗がありましたが、御主人が焦らず優しく押してくるので、徐々にカリ首が中に入ってきました。あの瞬間、肛門が広がる独特の圧迫感と、内部が満たされる感覚が一気に襲ってきて、私はシーツを握りしめました。

「御主人様、カリ首をアナルの入り口で擦って下さい……」

私は声を震わせながらお願いしました。抜くときに内側の敏感な部分を、入れるときに外側を……そのリズムが、私の体を溶かすように気持ちいいのです。御主人は恐る恐る出し入れを始めましたが、徐々に自信を持ってきたようで、動きが滑らかになっていきました。

私は横に置いていた極太のバイブに手を伸ばし、「御主人様、オマンコにこれを入れていいですか?」と尋ねました。彼は驚きながらも頷き、「好きなのかな? オマンコとアナルと同時が……」とつぶやきました。

「はいっ……二人から同時に犯されてるようで堪んないです……オマンコもアナルも気持ちいいんです……もっと、もっとお尻を擦って下さい!」

バイブを自分の熱く濡れた秘部に深く押し込み、激しく出し入れしながら、私は御主人の男性器に合わせて腰を動かしました。オマンコの内壁がバイブに締め付けられ、アナルは彼の硬さに擦られる……二つの快感が交互に、時には同時に全身を駆け巡ります。愛液が溢れ、太ももを伝う感触がたまらなく生々しく、私の息は荒くなっていきました。

「すっごい! 締まる〜!」

御主人の声が興奮に震え、私はさらに肛門をきつく締め付けました。被虐的な感覚が、快楽に変わっていく……。私は声を抑えきれず、「あゝあああ……っ、すんごいよぉ……オマンコもお尻もいっぱいぃ……もっと擦って、お尻で擦って下さい!」と喘ぎました。

快感の波が頂点に達し、私はバイブを激しく動かしながら叫びました。「イッちゃぅ……イッちゃぅ……オマンコもお尻もイクぅ……!」

御主人も同時に限界を迎え、「うっ……出る!」と低くうめきながら、私のアナルの中に熱いものを注ぎ込んでくれました。体が痙攣し、頭の中が真っ白になるほどの絶頂……潮が吹き出るような感覚が、私の秘部から溢れました。

交互にシャワーを浴びた後、ベッドで裸のまま抱き合いながら、さまざまな話をしました。奥さんのこと、彼氏のこと……。そんな会話さえ、なぜか興奮を呼び起こしました。下腹部に再び硬くなったものが当たるのを感じ、私は微笑みました。

その夜、御主人は私の部屋に泊まりました。朝までに四回、私の中に注がれ……。言葉遣いも次第に親密になり、まるで長く付き合った恋人のようでした。

「イイかな? これからも遊んでいいかな……」

もちろん! 私は即座に答えました。でも、「アパートの上下だし、奥さんにバレないようにしましょうね」と念を押しました。

新婚の御主人と、すぐ上の階で……。この秘密の関係を思うだけで、私の体はまた熱く疼き始めます。次はどんな夜になるのでしょう。考えるだけで、胸が高鳴って仕方ありません。

この体験は、私の人生で最も刺激的で忘れられないものとなりました。皆さんも、日常の少し先にある「禁断の扉」を、想像してみてください。きっと、読んでいる今、この物語に引き込まれているはずです。

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