息子の親友に抱かれた45歳人妻の禁断セックス体験談

私は45歳の主婦です。夫と結婚して22年、2人の子どもを育て上げてきました。長男は今年大学1年生になり、ようやく子育ての一段落を感じ始めた頃でした。夫婦の営みは長男が生まれた頃からほとんど途絶え、性行為で本当の喜びを感じた記憶はなく、ただ夫の期待に応えるための演技を繰り返す日々でした。
そんな中、数ヶ月前から心の奥底にあった寂しさを埋めたくなり、ひそかにマッチングアプリを始めました。プロフィールでは年齢を少し若く設定していましたが、相手の男性とは年齢差を感じさせないほど会話が弾みました。温かく、優しく、まるで恋人同士のようなやり取りが続き、いつしか「会ってみたい」という気持ちが芽生えました。当初は会うつもりなど毛頭ありませんでしたが、身体の渇きが抑えきれなくなり、先日の昼間に都内のカフェで待ち合わせを決めました。
待ち合わせ場所に現れた彼を見て、私は息が止まる思いでした。それは、長男が小学1年生の頃からの親友――現在大学1年生の青年でした。幼い頃から我が家に遊びに来ては、家族のように過ごしてきた彼。笑顔で「おばさん、元気?」と声をかけてきたあの少年が、今、目の前に立っていました。彼も私の顔を見て一瞬固まり、互いの視線が絡み合いました。
「え……おばさん……? まさか、こんなところで……」
気まずい沈黙の後、互いに笑いがこみ上げてきました。長い付き合いによる奇妙な安心感と、禁断の興奮が混じり合います。ランチを終え、「このまま帰るのも……」という彼の言葉に、私は静かに頷きました。近くのホテルへと足を運びました。
部屋に入るなり、彼は優しく私の肩を引き寄せ、深く唇を重ねてきました。舌が絡み合う感触に、身体の芯が熱く溶けていくようでした。彼の唇は耳たぶから首筋、鎖骨へと滑り落ち、服のボタンを一つずつ外しながらブラウスを脱がせていきます。ブラジャーのホックを外され、露わになった胸の先端を舌で優しく転がされると、甘い声が自然と漏れました。私は自ら彼の首に腕を回し、背中に爪を立てて応えていました。
全裸になると、彼も服を脱ぎ捨てました。目の前に現れたのは、逞しく反り返った男性器。夫のものとは比べ物にならないほど大きく、熱を帯びて脈打っていました。息を飲むほどの存在感に、思わず手を伸ばしてしまいます。彼の求めに応じて跪き、口に含むと、その太さと硬さに口内が満たされました。舌を絡め、ゆっくりと上下に動かすたび、彼の吐息が荒くなり、私の興奮も高まっていきました。
ベッドに倒れ込むと、彼は私の脚を優しく広げ、指先で秘めた部分を丁寧に愛撫してきました。久しぶりの刺激に腰が浮き、蜜が溢れ出すのが自分でもわかりました。そして、彼の熱い先端がゆっくりと押し入ってきました。奥深くまで満たされる感覚に、頭の中が真っ白になります。激しい律動が始まると、私は彼の背中にしがみつき、喘ぎ声を抑えきれませんでした。部屋に響く湿った音と、肌がぶつかり合う音が、私の理性 を溶かしていきました。
体位を変え、ベッド横の大きな鏡の前に移動しました。対面座位で下から突き上げられるたび、鏡に映る自分の乱れた姿――乱れた髪、赤く染まった頰、揺れる胸――がさらに興奮を煽ります。彼の手が乳房を揉みしだき、敏感な先端を指で転がす。腰を自ら振りながら、私は初めて心の底から「気持ちいい」と声を上げていました。
さらに体を回され、座ったままの後ろからの体位に変わります。彼の腕が私の腰を抱き、深く突き上げながら乳首を刺激し続けます。下半身が熱く痺れ、意識が遠のくような快楽の波が何度も訪れました。頂点に達した瞬間、身体全体が震え、目の前が白く霞みました。記憶が途切れた後、目を開けると彼と視線が合い、再び優しいキスを交わしました。
一緒にシャワーを浴び、汗と蜜を洗い流しながら、もう一度軽く抱き合いました。ホテルを出る頃には、夕暮れの空が広がっていました。帰宅した今、胸の内には驚きと罪悪感、そしてこれまで味わったことのない深い充足感が渦巻いています。あの青年が、長年家族のように接してきた息子の親友だという事実に、今も心が激しくざわつきます。
それでも、彼から送られてきた「また会いたい」というメッセージを見て、私は迷わず「はい」と返信してしまいました。次に会う時は、もっと大胆に、もっと深く、彼のすべてを受け入れたい――そんな思いが、抑えきれずに溢れ出しています。

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『最初はからかうだけだったのに…』息子の親友の乳マッサージで人妻・一乃あおいが乳イキの虜に!最初は笑っていたのに、敏感乳首を責められ悶絶、理性崩壊していく過程が非常に官能的です。背徳感と強烈な快楽のギャップに興奮が止まりません。熟女人妻好きは絶対買うべき中毒性抜群の神作品です!!


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