年下くんに興奮!酔って朝まで濃厚エッチ体験談

えーっと、あの夜のことは、今でも鮮明に思い出します。
酔った勢いで、年下くんの家に飛び込んでしまったんです。
朝、目が覚めた瞬間、少しだけ動揺しました。でも服はちゃんと着たままで、彼は床の上で寝袋にくるまって寝ていました。
「ごめんね……」と小さく呟きながら、シャワーを借りて体を洗い流しました。
その後、彼のTシャツとスウェットを借りて着替えたとき、ふと鼻を突いたのは、男らしい、温かくて少し汗の混じった匂い。
その瞬間、胸の奥が熱くなって、腰のあたりがじんわりと疼き始めたんです。
リビングに戻ると、彼はすでに起きてコーヒーを淹れてくれていました。
照れくさそうに視線を逸らしながらも、時々、私の体をチラチラと見つめてくる。
我慢しているのが丸わかりで、なんだか可愛くてたまらなくなりました。
体格も良く、肩幅も広くて男らしいのに、こんなに気を遣ってくれるなんて……。
私はそういうタイプに、どうしても弱いんです。
「恩返し、させてくれる?」
そう言って、そっと彼の隣に座りました。
彼の息が少し乱れるのがわかりました。
私は微笑みながら、彼のシャツの裾に指をかけ、ゆっくりと肌に触れました。
最初は胸のあたりを優しく撫で、乳首の部分を指先で円を描くように刺激し続けました。
彼の体がピクッと震えるたび、胸が高鳴ります。
「感じてる……?」
囁きながら、舌を這わせて優しく舐め上げ、時々軽く歯を立ててみました。
彼は声を堪えようと唇を噛んでいましたが、呼吸がどんどん荒くなっていく。
私は夢中になって、長い時間、彼の敏感な部分を弄び続けました。
やがて彼をベッドに横たえ、服をすべて脱がせました。
パンツを下ろした瞬間、勢いよく飛び出してきた彼の男性器に、思わず息を飲みました。
想像以上に逞しく、太くて熱い。
手のひらで包み込むと、脈打つ感触が直に伝わってきて、興奮が一気に高まりました。
私はゆっくりと顔を近づけ、唇で先端を優しく包み込みました。
舌を絡めながら、奥まで含んでクチュクチュと音を立てて動かします。
彼のものは横幅があって平たい形だったので、口を大きく開けなくても深く感じられて、動きやすかったんです。
彼が「イキそう……」と掠れた声で告げたとき、私は少し驚きましたが、止める気は全くありませんでした。
若い彼ならきっとまた頑張ってくれるはず。
そのままリズムを速め、舌先で敏感な部分を重点的に刺激し続けました。
やがて彼の腰がガクガクと震え、熱いものが口の中に広がりました。
ほろ苦い味が喉を伝う中、私は満足げに彼を見つめました。
今度は私がベッドに仰向けになり、彼を上へ誘いました。
彼は優しく覆いかぶさってきて、大きな手で私の胸を包み込みました。
指が乳首を転がすたび、電気が走ったように体が跳ねます。
腰の奥がムズムズと疼いて、秘めた部分がじんわりと湿っていくのが自分でもわかりました。
「恥ずかしい……でも、欲しくてたまらない」
そんな気持ちが溢れて、私は彼の首に腕を回しました。
彼の硬くなった男性器が、私の太ももに当たります。
熱くて、ずっしりとした重み。
私は脚をゆっくり開き、彼を導きました。
最初は優しく、しかし確実に奥まで沈み込んでくる感触に、思わず甘い声が漏れました。
彼は腰をゆっくりと動かし始め、私の内壁を擦るように、深く、深く突いてきます。
太い部分が特に気持ちよく、毎回最奥に当たるたび、頭の中が真っ白になります。
「もっと……強くして」
そう囁くと、彼の動きが次第に激しくなりました。
汗ばんだ肌が密着し、互いの息が混じり合う。
私は爪を彼の背中に立て、腰を自分から振りながら応えました。
快楽の波が何度も押し寄せ、ついに体が大きく痙攣しました。
同時に彼も限界を迎え、熱い奔流が私の中に注ぎ込まれました。
その後も、私たちは何度も体を重ねました。
朝の光がカーテンの隙間から差し込むまで、甘く、激しい時間が続きました。
年下くんの優しさと男らしさが、こんなにも私の心と体を満たしてくれるなんて、思ってもみませんでした。
あの夜は、私にとって本当に忘れられない、最高に興奮する一夜となりました。
もしあなたも、ふとしたきっかけで訪れる「特別な夜」を経験したことがあるなら、きっと共感していただけるはずです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

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