残業の夜に訪れる、禁断の秘密
毎月のように訪れる、あの特別な残業日。 フロアには私と課長の二人だけ。他の社員は皆、定時で帰宅し、静まり返ったオフィスに響くのは、キーボードのわずかな音と、遠くの換気扇の低い唸りだけでした。
制服のブラウスを整えながら、私は密かに胸を高鳴らせていました。 このチャンスは、決して偶然ではありません。課長が意図的に私を残すことを、私は知っていました。そして、私もまた、それを心待ちにしていたのです。
いつもの合図と、抑えきれない衝動
「もう少しで終わるな。君も疲れただろう」 課長の低い声が、背後から聞こえてきました。 私はデスクに両手を置き、軽く腰を突き出すように姿勢を整えました。パンティとストッキングをゆっくりと膝まで下ろすと、冷たいオフィスの空気が、熱く火照った素肌に直接触れ、ぞくりと背筋を震わせます。
課長は私のすぐ後ろに立ち、荒い息を耳元に吹きかけました。 「我慢できないな……」 その言葉と同時に、彼の硬く熱くなった男性器が、私の秘部にそっと当てがわれました。
その瞬間、身体全体が電流のように震えました。 先端の熱さと、血管の脈打つような張りつめた感触が、既に溢れ出した愛液でぬるぬるに濡れた秘裂を、ゆっくりと押し広げていきます。 入口の柔らかな肉が、抵抗するように窄まりながらも、熱い塊を受け入れようと震え、愛液がさらにとろりと溢れ出して、彼の先端を滑らかに包み込みました。 ドキドキするほどの期待で、息が止まりそうになり、指先がデスクの表面に食い込みました。
激しく、深く、溶け合うような一体感
彼は腰を一気に進め、私の奥深くまでを一息に満たしました。 「んっ……あぁ……!」 思わず漏れた声が、静かなフロアに響き渡ります。 課長の片手が私の首筋を這い上がり、熱く湿った舌で優しく、しかし貪るように舐め上げてきます。舌のざらつきが肌を滑るたび、甘い痺れが全身に広がります。 もう片方の手は、制服のブラウスをはだけさせ、硬く尖った乳首を指先でコリコリと摘まみ、時には爪で軽く引っ掻くように刺激し続けます。
後ろから激しく突き上げられるたび、愛液が溢れ、ぐちゅぐちゅという淫らで湿った水音がオフィスの沈黙を破りました。 彼のもう一方の手は、私の秘部をさらに執拗に愛撫します。愛液で滑る指が、敏感に腫れ上がった突起を円を描くように優しく擦り、時には指先で軽く弾くように刺激し、さらには後ろの窄まった部分さえも、ぬるぬるとした愛液を塗り広げながら優しく押し込んできます。
「君の中、熱くて締めつけてくる……溶けそうだ」 課長の息がますます荒くなり、私の耳たぶを甘く噛みながら囁きます。 私は机に爪を立て、腰をくねらせながら、そのすべてを受け止めました。 一突きごとに、男性器の太い血管が秘部の内壁を擦り、奥の敏感な点を的確に抉るような感覚。 愛液と彼の先走りが混じり合い、秘部全体が熱くぬめり、抽送のたびに溢れ出す液体が太ももを伝い落ちます。 よだれが唇の端から垂れ落ちるほど、頭の中が真っ白になり、視界がぼやけていくのです。 身体の芯が熱く溶け、秘部が彼の男性器を強く締めつけながら、波打つような快楽に飲み込まれていきました。
頂点への奔流と、余韻の甘さ
課長が私の腰を強く抱きしめ、身体を密着させてきました。 彼の男性器が、奥の奥まで深く埋まり、脈打つように膨張し、熱く硬くなります。 そして、熱い奔流が、私の中へドクドクンと勢いよく注ぎ込まれました。 その瞬間、私もまた、激しい波に飲み込まれました。全身が激しく痙攣し、秘部が彼を強く締めつけながら、愛液と混じり合う精液をさらに溢れさせ、太ももをびしょびしょに濡らします。 射精の脈動が、一つ一つ鮮明に伝わり、私の内壁を震わせ続けました。
課長がゆっくりと男性器を引き抜くと、私はその場に膝をつき、床にへたり込みました。 秘部はまだヒクヒクと収縮を繰り返し、溢れ出した白濁の精液が、愛液と混ざり合って太ももを熱く伝い落ちます。 私は震える指でそれを優しく掬い取りながら、課長の前に跪きました。
彼の男性器は、まだ熱を帯びたまま、愛液と精液でドロドロに濡れ、光沢を帯びていました。 私は唇を寄せ、ゆっくりと舌を這わせ、根元から先端までを丁寧に、ねっとりと清めていきました。 チュパチュパという小さな音が響く中、残った精液の塩辛い味と、私自身の甘い愛液の混じった味わいが舌に広がります。 課長は満足げに私の髪を優しく撫で、息を整えています。
この愉しみが、私を駆り立てる理由
こうして終わるたび、私は思うのです。 オナニーでは決して得られない、この生々しい一体感。 男性器が秘部に入り込む、あの最初の瞬間。 熱さと硬さと、圧倒的な存在感が、柔らかな肉壁をゆっくり押し広げ、奥まで満たしていく感覚。 今もこうして思い出すだけで、身体の奥が疼き始め、秘部が熱く湿り気を帯びてきます。 でも、手だけでは足りない。 本物の熱と脈動だけが、私を完全に満たしてくれるのです。
次回の残業が、待ち遠しくてなりません。
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