34歳主婦の禁断中出しアナル不倫体験

夫のいないマンションで、25歳の後輩と何度も中に出されてしまった34歳の私

東京・世田谷、桜新町から少し入った静かな住宅街。 築9年目の3LDK分譲マンション。 夫の転勤手当と頭金でようやく買えた我が家。 バルコニーからは多摩川が遠くに見えて、最初は本当に幸せだと思っていた。

34歳。専業主婦の美緒。 結婚8年目。子供はいない。 夫・翔太(38歳)は広告代理店の中堅。 真面目で優しくて、昔は週末もずっと一緒にいたのに、 ここ3年くらいはずっと忙しそうで、 平日は21時〜22時帰宅が当たり前。 セックスも半年以上ご無沙汰だった。

そんなある日、夫の部署に新卒2年目の後輩が入ってきた。 名前は悠斗。25歳。

最初は本当にただの「夫の部下」でしかなかった。

忘年会の二次会で少し話したくらい。 背が高くて、笑うと目尻が下がって子犬みたいになる。 「美緒さんって、ドラマに出てきそうな美人ですよね」 なんて軽く言われて、ちょっと照れた記憶があるだけ。

でも、それがきっかけだった。


きっかけは本当に些細なことだった

12月半ば。 夫が急な出張で3泊4日不在になった土曜日。 夕方6時半くらいにインターホンが鳴った。

モニターを見ると、スーツ姿の悠斗が立っている。

「すみません、美緒さん……翔太さんから、急ぎの資料を届けてって言われて……」

寒そうにコートの襟を立てたまま、少し申し訳なさそうな顔。

「上がって。すぐ見つけるから」

そう言ってリビングに通した。

キッチンカウンターに資料を探しに行っている間、 悠斗はソファに座って、私の方をじっと見ていた。

「……美緒さん、今日もめっちゃ綺麗ですね」

「え? ただの部屋着なのに……」

「いや、普通の部屋着であんな色っぽくなる人、初めて見ました」

冗談めかした口調だったのに、 なぜかその言葉が胸の奥に刺さった。

何年も「女」として見られることに慣れていなかったから。


最初は「キスだけ」のつもりだったのに

資料を渡しに行ったとき、距離が近すぎた。 目が合った瞬間、悠斗が私の手首を掴んだ。

「美緒さん、今すごくエロい顔してます」

その一言で、頭の中が真っ白になった。

気がついたら、リビングのソファに押し倒されていた。 悠斗の唇は熱くて、少し震えていた。 私も、震えていた。

「だめ……ここじゃ……」 「じゃあ、どこならいいんですか?」

意地悪く囁かれて、もう抵抗する気力なんてなかった。

そのまま寝室に連れ込まれた。

服を脱がされていくたびに、 「こんな身体、もう誰も欲しがらないと思ってたのに……」 「こんなに濡れてるの、怖いくらい久しぶり……」 という相反する思いがぐちゃぐちゃに混ざった。

悠斗は私の胸、首筋、太ももを、 まるで初めて触るみたいに丁寧に、でも貪るように愛撫してきた。

そしてゴムをつけずに、 「美緒さん……生で、いいですか?」 と聞いてきたとき、私は

「……うん」

と、小さく頷いてしまった。


一度許したら、もう止まらなかった

最初は浅く、ゆっくりだった。 でも私が「もっと……奥まで……」と掠れた声で言った瞬間、 悠斗の腰使いが一気に激しくなった。

「美緒さんの中、熱すぎて……やばい……」 「んっ……あっ……そこ、だめっ……!」 「ここ好きなんですね? 覚えときます」

何度も何度も突かれて、 頭が真っ白になって、 気がついたら自分が

「中に出して……いいよ……全部……」

と言っていた。

悠斗は最後に耳元で 「本当に……出していいんですか?」 と確認してきたけど、 私はもう理性が飛んでいて、 「うん……出して……奥に……」

熱いものが奥で弾ける感覚。 何年ぶりだろう、この感覚。

その日、悠斗は3回も中に出した。 最後は私が上になって、 自分から腰を振って、 彼の精液を全部搾り取るみたいに動いてしまった。


それから始まった、抜け出せない日々

夫の出張や接待が続く12月〜2月。 悠斗は「書類を届けに来た」という口実で、 週に2〜3回、うちに来るようになった。

玄関でキス。 キッチンで立ちバック。 洗濯物を干している途中に後ろから。 シャワーを浴びている最中に浴室に乱入。 そして必ず、最後は寝室のベッドで、 何度も何度も中出し。

ある夜、いつものように激しく突かれているとき、 悠斗が急に動きを止めた。

「美緒さん……ここも、触っていいですか?」

指が、ヒップの割れ目にそっと這った。 アナルの方へ。

「……えっ、そこは……」 「嫌だったらすぐやめます。でも、すごく綺麗で……我慢できなくて」

私は顔を真っ赤にして、 でもなぜか首を横に振れなかった。

悠斗はローションをたっぷり手に取って、 ゆっくり、ゆっくりと指を這わせ始めた。 最初はただ円を描くように。 そのあと、少しずつ入り口を撫でるように。

「痛かったら言ってくださいね」

そう言いながら、 人差し指が少しだけ入ってきた。

「んっ……!」 「大丈夫ですか?」 「……うん……変な感じだけど……」

それから数日後。 また同じように愛撫されているとき、 悠斗が囁いた。

「美緒さん……今夜、ここにも入れてみたいです」

心臓が跳ねた。 でも、なぜか拒否の言葉が出てこなかった。

「……ゆっくりなら……いいよ」

悠斗は本当にゆっくり、丁寧に、 時間をかけて慣らしてくれた。 ローションをたっぷり使って、 指を2本にして、 それからやっと、先端だけを当ててきた。

「痛かったらすぐ抜きますから……」

息を止めて、力を抜くように言われた通りにした。 少しずつ、少しずつ押し込まれて、 頭が真っ白になるような圧迫感と、 同時に今まで感じたことのない深い快感が混ざった。

「美緒さん……すごく締まってる……やばい……」 「んっ……あっ……奥、変な感じ……!」 「ここ、感じるんですね……可愛い……」

最後は、正常位のまま、 前も後ろも同時に愛撫されながら、 悠斗は私の奥深くでまた中出しした。

その日から、 アナルも完全に彼のものになった。


今も、続いている

夫は今週も金曜から大阪出張。 月曜の夜まで帰ってこない。

今日も夕方、悠斗からLINEが来た。

「美緒さんのこと考えすぎて仕事にならなかった…… 今夜、ゆっくりアナルも可愛がっていいですか?」

私は既読スルーした。 でも、19時ちょうどにインターホンが鳴ったとき、 ちゃんと新しい下着に着替えて、 ローションとタオルをベッドサイドに用意して、 悠斗を待っていた。

ドアを開けた瞬間、 彼は私を抱きしめて、 「我慢できなかった……」と言いながら、 そのまま寝室に連れ込んでいった。

今夜もきっと、 前も後ろも何度も使われて、 何度も中に出される。

夫が帰ってくるまでの、あと2日と半分。

この関係は、いつまで続けられるんだろう。

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