初めての男性セラピストオイルマッサージで理性が溶けた夜

昨日、私は初めて男性セラピストのお店に足を運びました。 ネットで何度も口コミを読み、ドキドキしながら予約したあの店。 緊張で胸が鳴り響く中、薄暗い個室に案内され、紙ショーツ一枚だけを着けて施術台にうつ伏せになりました。

最初は普通のマッサージだったはずです。 温かいオイルが背中に広がり、セラピストの大きな手が肩から腰へと滑る。 でも、片足をゆっくりと持ち上げた瞬間、その手はふくらはぎから太ももへ、そしてお尻の丸みへと自然に移動していきました。

紙ショーツの端が、指先でそっとずらされました。 布がめくれ上がり、私のお尻が完全に露わに。 オイルまみれの掌が、柔らかい肉を優しく、でも確実に揉みほぐす。 円を描くように、ゆっくりと。 内側へ、内側へ。 指が谷間をなぞり、敏感な穴のすぐ近くまで来ては、ぴたりと止まる。

「あっ…」 思わず声が漏れました。 触られそうで触られない、絶妙な焦らし。 体がビクンと跳ね、太ももが無意識に閉じようとするのに、セラピストは優しく脚を広げて固定してきます。 オイルが滴り落ち、秘部にまでじんわりと染み込む感覚。 もう、恥ずかしいほど濡れ始めているのが自分でもわかった。

両足が終わると、今度は背中全体。 指先が爪を立て、背骨に沿ってツーッと滑り落ちる。 そのたびに甘い電流が走り、息が荒くなる。 腰のくぼみに手を当て、ぐっと圧をかけながらお尻の付け根を揉まれると、 下腹部が熱く疼いて、子宮がキュンと収縮するような感覚に襲われました。

「仰向けになってください」 低く落ち着いた声に、目が合った瞬間、心臓が跳ね上がりました。 彼の視線が、私の硬くなった乳首を捉えているのがわかります。 仰向けになると、オイルが胸の谷間を伝い、腹部を濡らす。 彼の手が鎖骨から乳房の側面を優しく撫で、 親指が乳輪の周りを何度も円を描く。 乳首を掠めるように、でも決して直に摘まない。 その焦らしに、私は腰を浮かせそうになりました。

下半身へ移ると、もう限界でした。 太ももの内側をゆっくりと開かれ、オイルがたっぷり注がれる。 指が秘裂のすぐ外側を往復し、クリトリスの包皮を優しく押し上げる。 直接触れないのに、血が集まって腫れ上がるのが自分でも感じ取れる。 穴の入口がヒクヒクと収縮し、透明な愛液が混じったオイルが糸を引いて滴り落ちる。

「んっ…はぁ…あぁっ」 声が抑えきれなくなりました。 彼の指が、穴の周囲を何度も何度も円を描き、 時折、浅く中へ沈むような動きで誘う。 体が熱く溶け、頭の中が真っ白になる。 お尻を浮かせて追いかけるように腰をくねらせてしまう自分が、恥ずかしくてたまらないのに、止まらない。

セラピストは何も言葉を交わさず、ただ淡々と、でも容赦なく私の反応を楽しむように手を動かし続けます。 最後に両手で全身を包み込むように撫でられたとき、私はもう完全にトロトロに溶かされていました。 秘部はびしょ濡れで、シーツにまで染みが広がっているのがわかります。 息も絶え絶え、足がガクガクと震え、 「もう…ダメ…」と心の中で何度も繰り返していました。

施術が終わった後も、体が熱く疼き続けて、 帰りのタクシーの中でさえ、太ももを擦り合わせてしまうほどでした。 あの夜、私はベッドに横になりながら、何度も昨日の感触を思い出して指を這わせてしまいました。

初めての男性セラピストオイルマッサージ。 これが本物の「快楽」なんだと、身をもって知った夜でした。 また行きたい…でも、次はどこまで許してしまうのか、自分でも怖いくらいです。

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